上田耕司 佳子さま英国留学の暮らしとは?警護なしで買い物も一人 英国の名門リーズ大学へ留学された秋篠宮家の次女佳子さま(22)。現地では学生寮に入り、一人暮らしを始めるが、どんな生活となるのだろうか――。 佳子さま皇室 9/17 週刊朝日
春風亭一之輔 偏食家、男より歯切れのいい女、ヘラヘラ…! 春風亭一之輔が期待する真打ち3人 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「昇進」。 春風亭一之輔 9/17 週刊朝日
【超人シニア】75歳で100キロ完走した81歳女性の夢は? 多摩川の土手を軽やかに走る中野陽子(81)さん。陸上競技の80~84歳のクラスで六つの世界記録を持つ。今年の東京マラソンで、4時間11分45秒を記録し、世界のトップに立った。世界マスターズ陸上でも1万メートルから800メートルまでの5部門で世界一。5千メートルの世界記録は先月、気温36度の中を走って達成した。 シニア 9/17 週刊朝日
幸せを呼ぶ「不便益」! 介護施設、自動運転での活用例 何事も効率化が優先され、便利さばかりを追い求めがちな現在。そんな今、注目されているのが、日常にあえて「不便」を取り入れるという考え方。「わずらわしい!」と言う前に読んでほしい。不便は、運動能力や気力のアップばかりでなく、脳トレにも効くという。 9/17 週刊朝日
帯津良一 “理想の睡眠8時間”は根拠なし? 睡眠を少なくすることが養生の道… 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 9/17 週刊朝日
黒柳徹子も驚いた 高梨沙羅、葛西紀明らスキージャンプの賞金が少ないワケ ノルディックスキーの夏の大会グランプリ(GP)は9月10日にジャンプ女子の最終戦が行われ、高梨沙羅が3勝目を挙げて6連覇を果たした。女子のGPが始まった2012年から総合王者の座を守り続けている高梨だが、オフに出演した「徹子の部屋」でワールドカップ(W杯)の賞金額を明かし、徹子さんを「……それくらいなの?もうちょっと高くてもいいと思うけど。だってあんなこと命がけじゃないですか」と驚かせた。 9/17 週刊朝日
山田美保子 インスタ映え間違いなしの「ブーケ」 ギョーカイ人がリピ買いする生花店 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、目利きの女性が“お遣い物”として利用するフラワーショップ「レ ミルフォイユ」について。 山田美保子 9/16 週刊朝日
亀井洋志 金正恩の次の”挑発”は ハッキング CIAに匹敵する6800人のサイバー部隊の腕前とは? 再び、北朝鮮の弾道ミサイルが日本の上空を通過した。9月15日早朝、平壌の順安付近から弾道ミサイル1発を発射した。 北朝鮮 9/16 週刊朝日
民進党に続いて小池新党も“学級崩壊” 政治塾も前途多難? 小池百合子東京都知事の側近である若狭勝衆院議員(無所属)が9月16日、政治塾「輝照塾」を開講する。塾には約600人の応募があり、選考を通過した約200人が参加する予定だ。初回の講師は小池氏が務める。 小池百合子 9/16 週刊朝日
兄は脳出血、弟は大腸がん…あの兄弟デュオが大病から復活! 兄弟デュオとして知られ、本誌とも意外なつながりがあるビリー・バンバン。3年前、兄は脳出血、弟は大腸がんに倒れ先行きが心配されたが、今年3月には復活コンサートを開くまでに回復した。兄は依然、車いす生活だが、病気に悩む人々を励ますことができればと、闘病とこれまでの音楽活動を本にまとめた。 がん 9/16 週刊朝日
東尾修 サファテ、来年には名球会入り? 東尾修が日本記録更新の要因を分析 セーブ日本記録を更新したソフトバンクのサファテ投手。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、賛辞を送るとともにその要因となった球の特長を解説する。 東尾修 9/16 週刊朝日
小倉エージ 7度結婚した男の涙と絶句 オールマン・ブラザーズ・バンドのヴォーカリスト兼キーボーディストだったグレッグ・オールマン。肝臓がんの合併症で5月27日に亡くなった。69歳だった。サザン・ロックを世に紹介してきた彼の遺作『サザン・ブラッド』がこのほど発表された。 小倉エージ知新音故 9/15 週刊朝日
上田耕司 ヤクザ界ドンの“家族葬”の弔問客とは? 渦中の山口組組長も 関東最大の指定暴力団・住吉会のトップ、西口茂男総裁(享年88)の通夜が14日、東京都内の寺院で営まれた。西口総裁は12日未明、都内の病院で病死。多臓器不全とみられる。 9/15 週刊朝日
ムロツヨシ、高橋一生、星野源…「チョロッとイケメン」がブームな理由は? 気がつけば、テレビCMには俳優・ムロツヨシが引っ張りだこ状態。今や“バリバリのイケメン”ではなく、“チョロッとイケメン”に女子の心は傾いているらしい。これも3高(高収入・高身長・高学歴)ではなく、4低(低姿勢・低リスク・低依存・低燃費)志向という世相の表れなのか。 9/15 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31