帯津良一 冬は寒くてもあたためすぎはNG? 理由は「もらしてはいけない」から 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 冬は体をあたためすぎてはいけない(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 帯津良一 1/16 週刊朝日
吉崎洋夫 ラブラブだと高まる受験勝率 リア充は受験も強い!? 大学に合格するまでは恋愛禁止。こんな考え方はもう時代遅れなのかも知れない。大手予備校の河合塾の調査で、交際している受験生と、交際していない受験生で「合格率」(勝率)に差はないことがわかった。むしろ、交際している受験生のほうが、希望校を含め全て合格した割合が高いという。恋愛などでリアルに充実している「リア充」、恐るべしだ。 大学入試 1/16 週刊朝日
酒井美絵子 幼稚園児もダンス完コピのTWICE 竹内涼真をしのぐ人気の理由 紅白出場で注目されるTWICE。日本デビューは昨年の夏にもかかわらず、その人気はすさまじい。「JC・JK(女子中高生の略語)流行語大賞2017」の「ヒト部門」で1位を獲得。俳優の竹内涼真を抜いて、だ。 1/15 週刊朝日
鎌田倫子 酒井美絵子 ブーム再来ではない? K-POPに再び注目が集まる理由 今、再びK−POPに注目が集まっている。KARAや少女時代が活躍した時のブーム再来と見る向きもある。不動の人気を誇る「東方神起」が再始動し、「BIGBANG」が活動を休止するなど昨年は話題が絶えなかった。盛り上がりを支えるのは、次世代グループの活躍だ。 1/15 週刊朝日
人から軽く見られたい? 池田成志「ずっと怒られていたいです」 幼い頃、俳優の池田成志さんが親に手を引かれ初めて観たのは、小沢昭一さんの一人芝居。映画なら、「男はつらいよ」シリーズやチャップリンの喜劇など、おかしみの感じられる作品を好む親の影響で、池田さんも、いつか映画や芝居の世界で生きていけたら、と思うようになった。 1/15 週刊朝日
実は江戸も「超ソロ社会」! シェア、アイドルも存在の江戸時代に学ぶべきこと 少子化、止まらない未婚化、離婚率の上昇、配偶者との死別……。日本は世界に先駆けて、2035年には人口の半分は独身になるという。やがて到来する超ソロ社会にどう向き合えばいいのか? 博報堂「ソロもんLABO」リーダーの荒川和久氏が解説する。 おひとりさま 1/15 週刊朝日
人口の半分が独身に! 2035年にやってくる「超ソロ社会」とは? 日本は世界に先駆けて、2035年には人口の半分は独身になるという。これまでの社会と何が変わるのか? 博報堂「ソロもんLABO」リーダーの荒川和久氏がレポートする。 おひとりさま 1/15 週刊朝日
金正恩妹とモランボン楽団長が平昌五輪参加すれば、イバンカとツーショットも? 「可能性は極めて低いですが、金正恩・朝鮮労働党委員長の妹、金与正・労働党宣伝扇動副部長が来韓するかもしれないと騒然となっています」(韓国全国紙記者) 北朝鮮平昌五輪 1/15 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が「初高座」と“消えていった”兄さんを思い出し… 春風亭一之輔(しゅんぷうてい・いちのすけ)/1978年、千葉県生まれ。落語家。2001年、日本大学芸術学部卒業後、春風亭一朝に入門。JFN系FM全国ネット「サンデーフリッカーズ」毎週日曜朝6時~生放送。メインパーソナリティーで出演中です 元気ならそれでよし(※写真はイメージ) 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「初仕事」。 春風亭一之輔 1/14 週刊朝日
鈴木亮平「西郷さんの魅力は人の痛みを感じる共感力」 「鈴木亮平としてではなく西郷さんとして生きる年になる。鈴木亮平でいる時間よりも、スタジオに入って西郷さんでいる時間のほうが長くなるので、自然とそうなっていく」 ドラマ 1/14 週刊朝日
行方不明「はれのひ」社長 茨城県の実家に戻らず、「どこで何をしているか、わからない」 振袖のレンタルなどを手掛ける「はれのひ」(本部・横浜市中区)が成人式当日に突然、音信不通になった問題が波紋を広げている。多くの新成人が振袖の着付けを受けられず、成人式への出席を断念する人も続出。神奈川県警、警視庁、茨城県警などには現在、約500件の相談が寄せられ、被害総額は1億円以上、1人当たり30万円前後の被害が最も多いという。被害総額は1億円を超えるという。 1/14 週刊朝日
森田悦子 今“蒸し大豆”がアツイ!? 食物繊維をとれる大豆の食べ方 今年こそ体重を落としたい、健やかに1年を過ごしたい。そんな思いで新年を迎えた人も多いはず。そこでおすすめしたいのが、まず大豆から食べ始める健康法。栄養が豊富なうえ、血糖値の急上昇を抑えられる“大いなる豆”。そのパワーに魅せられる人は多い。 1/14 週刊朝日
丸山茂樹 可能性は捨てたくない…丸山茂樹が“新打法”で復活を宣言! 昨シーズン、手術で全休したプロゴルファーの丸山茂樹氏。クラブの握り方を変え、復活を目指すという。 丸山茂樹松山英樹 1/14 週刊朝日
「てるみくらぶ」被害者が明かす「はれのひ」との共通点 被害金還付はいくら? 成人の日という「晴れの日」を台無しにした「はれのひ事件」の報道を見て、あの格安旅行会社を思い出した人は多いだろう。そう、昨年3月、直前まで契約者を募って倒産した「てるみくらぶ」だ。 1/14 週刊朝日
カヌー薬物混入 鈴木選手義父が独白「後輩に追い越された焦りで…」 ライバル選手の飲み物に禁止薬物を入れるなど、妨害行為を8年前から続けていたカヌーの鈴木康大選手(32)。妻の父親で所属する久野製作所社長の久野浩二氏(55)は、事件が発覚した翌日の1月10日早朝、本誌に涙ながらに胸の内を明かした。 1/14 週刊朝日
カトリーヌあやこ 綾瀬はるかのNHK「精霊の守り人」は豪華キャストの“闇鍋”だった? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「精霊の守り人 最終章」(NHK総合 土曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 1/13 週刊朝日
森田悦子 肥満も防ぐ! 医師がすすめる“大豆ファースト”健康法とは? 池谷医院(東京都)の池谷敏郎院長は、食事の際にまず大豆から食べる「大豆ファースト」を5年ほど続けている。この食事法で、筋肉量を維持したまま、5キロ減量できた。自らの体験をもとに、肥満気味の人、血糖値やコレステロール値、血圧が高めの患者などにもすすめているという。 ダイエット健康 1/13 週刊朝日
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