上田耕司 天覧相撲も見送り どうなる初場所と貴乃花部屋 14日から始まった初場所(両国国技館)のチケットは昨年内に売り切れ。元横綱・日馬富士の貴ノ岩への暴行事件で揺れた相撲協会だったが、人気は衰えない。 1/17 週刊朝日
シークレットライブも! あの歌手がひいきにするレストラン 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、歌手・辺見マリさんが薦めるのは「レプロット」の「大山鶏のソテー ポルチーニ茸のソース」だ。 人生の晩餐 1/16 週刊朝日
鎌田倫子 酒井美絵子 “韓国版AKB”Wanna One 育成型アイドルの日韓の違いとは… “韓国版AKB”と言われ、日本でも台風の目となりそうなグループがいる。11人組のボーイズグループ「Wanna One」だ。 1/16 週刊朝日
酒井美絵子 2PM・テギョン、米永住権を放棄し入隊も“ファンつなぎとめる”策とは 韓国の男性アイドルと切っても切れないのが兵役だ。18歳以上の男子に義務付けられ、部隊によって異なるが服務期間は約2年。ただ“正当な理由”があり、国の許可が下りれば、入隊延期は可能で、経済効果も高い芸能人は、満30歳になる年の12月31日という期限スレスレまで入隊を延ばすことが主流となっている。 1/16 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ヘミングウェイの“幸運を運ぶ”猫 子孫は立派な執事に? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、フロリダ州・キーウェストの「ガイド猫」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 1/16 週刊朝日
野田聖子が問いかけに「うん」 初の女性首相に意気込み 総務大臣のほかに、女性活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣を務める野田聖子さんが、作家・林真理子さんとの対談にご登場。初の女性首相に最も近いと言われる野田さん。マリコさんが総裁選への思いに迫ります。 1/16 週刊朝日
野田聖子 熊本の子連れ議員を「象徴的な出来事」 初の女性首相に最も近い存在との呼び声も高い、野田聖子さんが、作家・林真理子さんとの対談にご登場です。総務大臣など複数の要職を兼務しながら、子育てに介護にと走り回る、ワーキングマザーのパイオニア的存在。地方創生や女性活躍への思いに迫ります。 1/16 週刊朝日
亀井洋志 待機児童問題で多摩市が職員の子ども優遇で裁判沙汰 待機児童の増加が社会問題化して久しいが、東京都多摩市の職員の子どもが“優遇”されて保育園に入所した疑いが浮上している。 働く女性出産と子育て 1/16 週刊朝日
やせすぎに注意! 「フレイル」に負けない運動以外の方法とは? 日本老年医学会が2014年に提唱した新しい概念「フレイル」。「老衰」と言うと、加齢に伴うもので避けられない印象を与えるが、フレイルは適切な対策で再び元に戻れる(可逆的な)状態という考え方だ。体力の衰えだけでなく、生きがい喪失など精神状態の悪化、地域とのかかわりなど社会参加の意欲を失うことも関係する。 1/16 週刊朝日
あなたは「フレイル」? 体力、栄養…で今すぐチェック! 年をとるにつれ、体力は衰え、外出が億劫になる。まだ介護は受けていないが、健康とも言い難い。そんな心と体の虚弱状態として、最近注目されているのが「フレイル」だ。対策をとれば再び元気な状態に戻ることができ、健康寿命を延ばすことにもつながる。 1/16 週刊朝日
帯津良一 冬は寒くてもあたためすぎはNG? 理由は「もらしてはいけない」から 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 冬は体をあたためすぎてはいけない(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 帯津良一 1/16 週刊朝日
吉崎洋夫 ラブラブだと高まる受験勝率 リア充は受験も強い!? 大学に合格するまでは恋愛禁止。こんな考え方はもう時代遅れなのかも知れない。大手予備校の河合塾の調査で、交際している受験生と、交際していない受験生で「合格率」(勝率)に差はないことがわかった。むしろ、交際している受験生のほうが、希望校を含め全て合格した割合が高いという。恋愛などでリアルに充実している「リア充」、恐るべしだ。 大学入試 1/16 週刊朝日
酒井美絵子 幼稚園児もダンス完コピのTWICE 竹内涼真をしのぐ人気の理由 紅白出場で注目されるTWICE。日本デビューは昨年の夏にもかかわらず、その人気はすさまじい。「JC・JK(女子中高生の略語)流行語大賞2017」の「ヒト部門」で1位を獲得。俳優の竹内涼真を抜いて、だ。 1/15 週刊朝日
鎌田倫子 酒井美絵子 ブーム再来ではない? K-POPに再び注目が集まる理由 今、再びK−POPに注目が集まっている。KARAや少女時代が活躍した時のブーム再来と見る向きもある。不動の人気を誇る「東方神起」が再始動し、「BIGBANG」が活動を休止するなど昨年は話題が絶えなかった。盛り上がりを支えるのは、次世代グループの活躍だ。 1/15 週刊朝日
人から軽く見られたい? 池田成志「ずっと怒られていたいです」 幼い頃、俳優の池田成志さんが親に手を引かれ初めて観たのは、小沢昭一さんの一人芝居。映画なら、「男はつらいよ」シリーズやチャップリンの喜劇など、おかしみの感じられる作品を好む親の影響で、池田さんも、いつか映画や芝居の世界で生きていけたら、と思うようになった。 1/15 週刊朝日
実は江戸も「超ソロ社会」! シェア、アイドルも存在の江戸時代に学ぶべきこと 少子化、止まらない未婚化、離婚率の上昇、配偶者との死別……。日本は世界に先駆けて、2035年には人口の半分は独身になるという。やがて到来する超ソロ社会にどう向き合えばいいのか? 博報堂「ソロもんLABO」リーダーの荒川和久氏が解説する。 おひとりさま 1/15 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 18時間前