大阪桐蔭選抜連覇もかすむ!? スカウトがうなった21世紀枠投手 第90回選抜高校野球は大方の予想通り、豊富な戦力を誇る大阪桐蔭の連覇で幕を閉じた。大会を通じて両チームが点を取り合う派手な打撃戦が多かった。かつては“選抜は投手力”と言われたものだが、どう見ても“打高投低”だった。 4/13 週刊朝日
帯津良一 気の正体とは何か 帯津先生の答えに本場・中国の学生も納得 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 気の正体とは何か(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 帯津良一 4/13 週刊朝日
介護の貢献で「息子の妻」も対象に! 変わる「相続」制度 相続の仕組みが約40年ぶりに大きく見直される。亡くなった人の配偶者が自宅に住み続けることのできる「居住権」が創設される。ほかにも相続人が葬儀費や生活費などを引き出しやすくなるなど、変更点は多い。相続はどう変わり、どんなことができるようになるのか。ポイントと活用法をまとめた。 4/13 週刊朝日
「相続」制度見直しでトラブルが減る? “配偶者居住権”の長所・短所 相続の仕組みは民法で定められている。法相の諮問機関である「法制審議会」が、3年間をかけて改正について議論してきた。 4/13 週刊朝日
「洗脳につながりかねない」現役教員が危惧する道徳の教科化 教科として4月から組み込まれ、成績がつけられるようになった道徳。これまでは教員の個々の裁量で行われ、ほとんどは副読本を形だけ読ませるか、NHKの教育番組を見せてお茶を濁してきた。 4/13 週刊朝日
カトリーヌあやこ ベッキーの「くノ一忍法帖」は「エロい」より「ゆるい」? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「くノ一忍法帖 蛍火」(BSジャパン 火曜20:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/12 週刊朝日
鈴木おさむ 電子マネーでお金の重みが変わる? 鈴木おさむが便利さに警鐘 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は電子マネーについて書く。 鈴木おさむ 4/12 週刊朝日
菊地武顕 30年ぶりに女子大生ブーム? 東大、慶応、早稲田などのミスキャンパスらが芸能プロ入り 新垣結衣、長谷川京子、川島海荷らを擁する芸能プロダクション・レプロエンタテインメントが、新たに女子大生部門「CAMPUS ROOM」を立ち上げた。 4/12 週刊朝日
がさつは合理的? 千原せいじの“打ち解ける”コミュ術 テレビ番組「世界の村で発見!こんなところに日本人」(朝日放送系列)でアフリカを中心とする多くの国を訪れ、現地の人とすぐに打ち解けてしまう千原せいじさん。外国語は、 4/12 週刊朝日
吉崎洋夫 「難関大合格率」でわかる“真の実力校” 1位は開成ではなく… 進学校を評価する指標となっている東大や京大の合格者数。難関大は旧帝大や一橋大、東工大などほかにもあるため、東大や京大に国立8大学を加えた「合格率」を分析してみた。トップ50には私立に加え、公立の伝統高も複数入っている。難関大に本当に強い高校を探ってみよう。 大学入試 4/12 週刊朝日
東京五輪に北朝鮮の美女軍団がやってくる? どうする安倍政権 金正恩氏が巧みな外交手腕を発揮している。昨年末まで核実験や弾道ミサイル発射実験で関係国を敵に回し、一触即発だった。だが、平昌五輪でのほほえみ外交でまさかの大逆転。電光石火の如く南北、米朝会談を決め、中国の後ろ盾も取り付け、東京五輪参加まで表明。取り残された安倍首相は……。 ドナルド・トランプ北朝鮮安倍政権東京五輪 4/12 週刊朝日
元AKB48の高橋みなみも参加 ボランティアでライブチケットを! 「2年前、福島県で仮設住宅周辺の清掃と草むしりをしました。最初だったので、ボランティアをするのにドキドキでした。4時間のプログラムのなかで、『どこから来たんですか』といった話を皆さんとして、距離を縮めることができました。すごく楽しかったです」 4/12 週刊朝日
菊地武顕 イーストウッドの息子が語った偉大な父と日本愛 大ヒット作の続編「パシフィック・リム アップライジング」(13日公開)に出演したスコット・イーストウッド(32)。大の日本好きなうえ、カイジュウをこよなく愛していた。偉大すぎる父を持つ悩みも打ち明けた。 4/12 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「若手俳優のあるべき姿を帰納する竹内涼真の自意識」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「竹内涼真」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 4/11 週刊朝日
愛子さま 「最近、(母と似ていると)よく言われます」とにっこり! 「おばあさま」と見つめ合った愛情あふれる瞬間 なごみのエピソード集〈ロイヤルスマイル〉 愛子さま雅子さま一般参賀園遊会美智子さま皇室 7時間前