吉崎洋夫 教育費に負けるな! 知っておきたい“減免制度” 今年も多くの受験生が、念願の「サクラサク」季節を迎えることができた。大学生活は楽しみだが、心配なのはお金の問題。教育費は増加傾向で、親や本人にとって大きな負担になる。奨学金や教育ローン、授業料の減免など、いろんな制度を活用して乗り切ろう。 4/11 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「北朝鮮問題で蚊帳の外の安倍政権。さらにトランプ・リスクも」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍内閣の支持率が微増した理由を解説する。 ドナルド・トランプ安倍政権田原総一朗 4/11 週刊朝日
上田耕司 「嫉妬深い晋ちゃんは…」安倍夫妻の恩人が“森友”の意外な真相を激白 財務省が森友学園に「口裏合わせ」を迫ったと報じられ、一連の疑惑は深まるばかり。昨年、国会で追及されても「ない」と稲田朋美前防衛相が言い張った陸上自衛隊の日報が今ごろ見つかり、また嘘がバレた安倍政権。総裁候補探しが本格化する中、安倍夫妻の恩人が意外な真相を語った。 安倍政権森友学園 4/11 週刊朝日
駅弁はコスパが悪い? 値下げでも大センセイが買わないワケ SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「父の駅弁」。 グルメ 4/10 週刊朝日
韓流アイドルWINNER メンバー脱退後の心境明かす 韓国出身の人気男性グループWINNERがアルバム「OUR TWENTY FOR」を2月7日にリリースした。2月10日から6都市10公演の日本ツアー「WINNER JAPAN TOUR 2018」を開催、4月28日には初の日本武道館公演も決定した。日本のファンに向けて、今の思いを聞いてみた。リーダーのスンユンさんを中心に答えてくれた。 4/10 週刊朝日
一条ゆかりが太鼓判 メニューも店員も“イケメン”なイタリアン 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、漫画家の一条ゆかりさんの「CICLO(チクロ)」の「ルッコラとパルミジャーノのインサラータ」だ。 グルメ 4/10 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】猫がストライキ? 京都の“猫神社”で発見 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、京都府・梅宮大社の「ストライキ猫(にゃん)」です。 ねこ今週の猫岩合光昭 4/10 週刊朝日
ぺこがりゅうちぇるに“子育て”で注文をつけたこととは? オリジナルブランドを持つほど人気のカリスマモデル・ぺこさんと、タレント・アーティストのりゅうちぇるさん。新婚2年目の夫婦は、出会った時から変わらぬラブラブぶり。あふれるほどの愛は、まだまだ止まらない。 男と女 4/10 週刊朝日
「テレビでは緊張しないのに」りゅうちぇるがぺこの両親の前で… キュートなスタイルで女子中高生から人気を集めるカリスマモデルの妻・ぺこさん。個性的なファッションと天真らんまんなキャラクターで人気を呼ぶ夫・りゅうちぇるさん。出会いから、語ってもらった。 4/10 週刊朝日
筋トレより「関トレ」! “予約の取れない”理学療法士のメソッド 関節は運動のしすぎや加齢などによって衰えると、痛みがちになる。その関節を鍛えることで健康を取り戻すのが「関トレ」だ。考案者で“予約の取れない”人気理学療法士に聞いた。 4/10 週刊朝日
帯津良一 こだわらない人の方が元気? 『養生訓』の教えとは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 帯津良一 4/10 週刊朝日
情報隠蔽国家 周知のとおり、3月2日の朝日新聞のスクープをきっかけに、財務省による森友学園の土地取得に関する公文書改竄が明らかになった。驚いた。と同時に、やっぱりな、と納得してしまった。私がずいぶん前から感じていた思いは青木理の新刊タイトル──『情報隠蔽国家』となっていた。 ベストセラー解読 4/10 週刊朝日
ブルゾン、彦摩呂、ニッチェ江上ら芸能人の“子ども時代” 入学式シーズン。ピカピカのランドセルを背負う子どもたちは、どんな将来を思い描くのか。人気タレントの皆さんに、思い出の写真の頃を振り返っていただきました。 4/9 週刊朝日
風間杜夫「二枚目役しんどかった」 名編集者の暗い過去も明かす 映像から舞台まで幅広く活躍する風間杜夫さん。最近では「西郷どん」で西郷吉之助の父・吉兵衛を好演。昔から風間さんのファンを公言している作家の林真理子さんが素顔に迫ります。 ドラマ 4/9 週刊朝日
津田大介 津田大介「『唯一の解決策』はない虚偽情報対策」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) ソーシャルメディアに蔓延するフェイクニュースやデマ(※写真はイメージ) ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。欧州委員会が発表したフェイクニュース対策について解説する。 津田大介 4/9 週刊朝日
物価上昇も給料は伸び悩み 医療・介護も負担増で家計直撃! 4月に入り、納豆は27年ぶり、ビールは10年ぶりに値上げした。他にも牛丼やインスタントコーヒーなど、家計に響く商品の価格が上がっている。 4/9 週刊朝日
NEW BABYMONSTER「メンバーがいるだけで安心できる」 圧倒的なパフォーマンスを支える「絆」 BABYMONSTERベイビーモンスターRUKAルカPHARITAパリタASAアサAHYEONアヒョンRAMIラミRORAローラCHIQUITAチキータ 2時間前