浅野ゆう子の“色気ムンムン”にドン小西「もはや次元が違う」 10月11日、「第16回クラリーノ美脚大賞2018」に選ばれ、ティーン部門の岡田結実、20代部門の有村架純、30代部門の中村アンとそろって美脚を披露した俳優の浅野ゆう子。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 10/21 週刊朝日
首藤由之 退職直前の年収がキモ 老後資金をラクに知る「新・計算法」とは? 「老後資金にいくら必要?」と言うと、「食費はいくら」「旅行は……」とリタイア後に思いを巡らせてあれこれ考えるのが普通だが、そんな面倒なことをせずに済む方法があるという。しかも、欧米ではそれが主流なのだとか。どんな考え方に基づいていて、どう計算するのか──。 シニア 10/21 週刊朝日
丸山茂樹 松山英樹以来! “アジアアマ”の頂点に立った金谷拓実の特徴は? プロゴルファーの丸山茂樹氏は、アマチュアでアジアトップになった金谷拓実(かなやたくみ)選手を高く評価する。 丸山茂樹 10/21 週刊朝日
大塚篤司 43度以上のお風呂は「熱い」だけじゃなく「かゆい」? 皮膚科医が語る意外な理由 お風呂で熱いお湯につかると体がかゆくなったという経験がある人は少なくないでしょう。そのお湯の温度は43度以上とされ、かゆみと痛みの意外な関係が原因だといいます。京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が解説します。 10/21 週刊朝日
ハンバーガー、フライドチキン味のカップラーメンを食べてみると… 「マルちゃん正麺」や「麺づくり」でおなじみの東洋水産から、新たなカップ麺が誕生した。ダウンタウンの松本人志が出演するCMで知名度が上がってきている「MARUCHAN QTTA(クッタ)」。超スナック系フレーバーとして新たに登場したのが、ハンバーガー味とフライドチキン味だ。味をまったく想像ができない……。さっそくコンビニに走った。 10/21 週刊朝日
有村架純が「中学聖日記」で40代女性の”敵”になってしまったワケ 秋の連続ドラマが次々とスタートしたが、大苦戦しているのが「中学聖日記」(TBS系、火曜午後10時)。有村架純演じる中学校教師と男子生徒の“禁断の恋”を描くストーリーだが、視聴者のターゲット層でもあり、中学生の息子を抱える40代女性は違和感を覚え、むしろ有村を「敵」と見なす傾向があるようだ。 10/20 週刊朝日
「貴乃花さんに参議院議員になっていただきたい」安倍首相“指南役”が出馬要請 来夏の参院選挙で自民党の目玉候補の筆頭に挙げられている元貴乃花親方。安倍晋三首相も元貴乃花親方の出馬を熱望していると言われる。 安倍政権 10/20 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「『痴漢えん罪』のバイアス」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は「痴漢えん罪」と「#MeToo」の根底にある女性差別について。 ドラマ北原みのり 10/20 週刊朝日
元貴乃花親方の来夏の参院選出馬を安倍首相が熱望? 10月24日から臨時国会が召集されるが、片山さつき地方創生担当相、柴山昌彦文科相、宮腰光寛沖縄・北方担当相ら新閣僚の醜聞が噴出。内閣支持率も回復の見込みはなく、来春の統一地方選や参院選を危ぶむ声が日増しに高まっている。 安倍政権 10/20 週刊朝日
評論家が唸った! 傑作「本格ミステリー×ホラー」融合の魅力 ミステリー評論家の千街晶之氏が選んだ「今週の一冊」は、『碆霊(はえだま)の如き祀るもの』(原書房/三津田信三)。名探偵が四つの怪談と連続怪死を解く物語のどこに魅力を感じたのか。 読書 10/20 週刊朝日
没後22年「司馬遼太郎」の世界に挑戦するカメラマンの流儀 日本雑誌写真記者会賞の最優秀賞を2年連続で受賞した本誌カメラマンの小林修。受賞作は写真で司馬遼太郎の世界に挑戦した「司馬遼太郎と宗教」。 10/20 週刊朝日
東尾修 金足農・吉田の「野球センスと即戦力は別物」 東尾修が忠告するワケ 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、プロ入りを表明した金足農・吉田輝星投手の育成方法について、松坂大輔投手の例を挙げ、助言する。 東尾修 10/20 週刊朝日
ダイエッターに朗報 シメの炒飯はキャベツライスで キャベツの芯を粒状に細かく切って、お米感覚で食べる。そんな「キャベツライス」を、キユーピーのグループ企業「サラダクラブ」が19日発表した。糖質を気にする人向けの「ロカボ」商品だ。一杯飲んだ後のシメの炒飯はキャベツライスで。そんな野菜の新たな食べ方を売り込む。 ダイエット 10/19 週刊朝日
小倉エージ くるり、新作でくるりと原点回帰!? くるりの4年ぶりのニュー・アルバム『ソングライン』に聞きほれた。親しみあふれるポップなメロディー。丹念で明快、甘さも加味された岸田繁のヴォーカルの説得力。ざっくりとしたギター・ロックにフォーキーなテイスト。歌とメロディーが際立つ、くるり的展開の王道だ。 小倉エージ 10/19 週刊朝日
おむすびのにぎりかた 「手」が主人公の写真に見入ってしまった。料理家と写真家が3年かけて全国各地を訪ね、握ってくださいとお願いし、おむすびにまつわる記憶や仕事、家族のことなどを聞いたインタビュー集だ。 話題の新刊 10/19 週刊朝日
沖縄アンダーグラウンド 沖縄に「反戦・反基地・平和」の印象を抱いていた著者はふとしたきっかけで、もう一つの沖縄の姿と向き合うことになる。「ちょんの間」と呼ばれる売春街が戦後に栄え、浄化運動で消えていった歴史だ。 話題の新刊 10/19 週刊朝日
死体が教えてくれたこと 監察医として2万体の遺体の解剖と検死を行った著者は、執筆やテレビ出演で法医学の知名度を高めた立役者でもある。89歳になる今年、14歳に向けて生きる意義を語りかけた本作を上梓した。 話題の新刊 10/19 週刊朝日
NEW BABYMONSTER、5大陸を巡るツアー「今の自分に満足せず、100%を表現できるようになりたい」 BABYMONSTERRUKAPHARITAASAAHYEONRAMIRORACHIQUITA 1時間前
塾代に年100万円「気づいたら貯蓄がほぼゼロ」 世帯年収1700万円40代夫婦のモヤモヤ〈上田と女が吠える夜きょう出演〉 上田と女が吠える夜塚越菜々子AERAマネープチ富裕層サバイバル富裕層 13時間前