前川喜平 インスタ映えのために散財し…前川喜平がSNSに悩む女性を一喝 文部科学省で事務次官を務めた前川喜平氏が、読者からの質問に答える連載「“針路”相談室」。今回はインスタグラムのフォロワーを増やすために買い物にのめり込んでいるという30歳の女性からの相談です。 前川喜平 10/18 週刊朝日
大塚篤司 「この中でお医者さんいますか?」 新幹線で“皮膚科医”が思わず取った行動とは? 飛行機の中で乗客の具合が急に悪くなったときに駆けつける医師。多くの人のイメージでは、それは内科医かもしれません。同じ医師であっても、専門外の医師の場合、そういったときに対処できるのか? 京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、自身の体験をもとに語ります。 10/18 週刊朝日
消える高砂席、祝儀は事前決裁、引き出物は宅配 ゼクシィ結婚最新調査 新郎新婦の華やかな高砂席は消え、引き出物は後日郵送で自宅へ……。情報誌「ゼクシィ」が18日まとめた「結婚トレンド調査2018」で、こんな最新の結婚式事情がわかった。祝儀を事前にカード決済で集めるカップルも現れるなど、結婚式も世相を映す。 10/18 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「TPOモンスター櫻井翔の凄み」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「櫻井翔」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 10/17 週刊朝日
監督の電撃交代で始まった 巨人・阪神の“場外乱闘” 東西の名門球団である巨人と阪神が共に監督の来季続投をアナウンスしていたにもかかわらず、2人の指揮官は不成績の責任を取る形で辞任を発表した。 10/17 週刊朝日
脱税ファン・ビンビン、収賄ICPO前総裁 習近平“見せしめ”摘発の脅威 中国発の二つの“消息不明”事件が話題になった。人気女優ファン・ビンビンが6月から姿を消し、約4カ月経過したが、脱税容疑で拘束されたことが明かされた。ファンは追徴課税と合わせて約146億円の支払いを命じられた。中国人初の国際刑事警察機構(インターポール、ICPO)の総裁だった孟宏偉氏は、本部のあるフランスから中国に帰国後、公安当局に収賄などの“違法行為”容疑で拘束されたことが伝えられた。 10/17 週刊朝日
「日本にメッシが2人も」専門家をうならせたサッカー日本代表・中島と堂安の大活躍 サッカー・日本代表は10月16日、埼玉スタジアム2002でウルグアイと親善試合を行い、南野拓実(23)の2ゴールなど攻撃陣が躍動し4対3で勝利した。 10/17 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「中間選挙でトランプまさかの逆転? 安倍首相は…」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、トランプ大統領の主張と米国民の“ホンネ”を指摘し、今後の米国に対する日本のあり方について持論を展開する。 ドナルド・トランプ安倍政権田原総一朗 10/17 週刊朝日
”紀州のドン・ファン”第一発見者の家政婦が激白「ふざけんなと思った女性問題」 「紀州のドン・ファン」こと、和歌山県の資産家、野崎幸助さん(享年77)の怪死事件から5カ月足らず。和歌山県警は殺人容疑で捜査に乗り出すも、いまだ犯人は特定されていない。野崎さんの55歳下の妻と共に第一発見者となった家政婦の竹田純代さん(67)が、独占取材に応じた。 10/17 週刊朝日
綾小路きみまろがすすめる“二刀流”魚料理とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は漫談家・綾小路きみまろさんの「あぶり処 武蔵」の「武蔵二刀流 ノド黒の半刺・半焼」だ。 10/16 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】座禅を組む僧侶に猫が! スリランカのかわいいコ 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、スリランカ・ゴールの「指定席猫(にゃん)」です。 ねこ今週の猫岩合光昭猫 10/16 週刊朝日
風間俊介、ジャニーズJr.時代と変わったことは? 一筋縄ではいかない魅力 ジャニーズ事務所に所属するがCDデビューしないまま俳優として活躍、「ジャニーズの異端児」とも呼ばれる風間俊介さん。「他の事務所にいたら普通のことなのに、面白がってもらえるのはありがたいです」と言う風間さんの笑顔のさわやかさ、やっぱりアイドルです! 10/16 週刊朝日
舟木一夫・三山ひろし…“追っかけ”数百万円出費も「医療費と比べたら安いもの」 タレントを追いかけるのは若者の専売特許ではない。熱心さでいえば、還暦過ぎの年代はそれ以上? 彼らが口を揃えて言うのは「だから元気!」だ。 10/16 週刊朝日
きのこ、きのこ、きのこ! 和・洋・中料理対決がスゴイ 秋の味覚は数あれど、きのこはビタミンや食物繊維が豊富で、ボリュームがあるのに低カロリーというスグレモノ。きのこにこだわり抜いた名店が、魅力を語り尽くす! グルメ 10/16 週刊朝日
紀州のドン・ファンに30年仕えた家政婦が実名独白「大も小もオムツに垂れ流し、女性が去って…」 「事件直後は、まるで私が犯人であるかのような報道をされましたので、自宅だけでなく、和歌山の実家にもマスコミが押し寄せました」――。そう話すのは「紀州のドン・ファン」こと、和歌山県の資産家、野崎幸助さん(享年77)の怪死事件で、野崎さんの55歳下の妻と共に第一発見者となった家政婦の竹田純代さん(67)。独占取材に応じ、野崎さんに仕えた30年、そして事件当日について語った。 10/16 週刊朝日
皇太子さまと雅子さまのご結婚に侍従長が放った沈痛な一言 「平成」の終わりまであと半年。『宮中取材余話 皇室の風』(講談社)の著者で、朝日新聞元編集委員の岩井克己氏が、30年の皇室取材で見た秘話を明かす。 皇室 10/16 週刊朝日
宮内庁という「とんでもない役所」 皇后が声を失った真実 平成の時代があと半年で終わりを告げる。皇室取材を30年続けてきた、朝日新聞元編集委員の岩井克己氏が、皇室の「楽屋裏」から見た秘話を通じて、平成皇室の姿を語る。 皇室 10/16 週刊朝日
宇野昌磨「Ice Brave2」で進化したアイスダンスを披露 バックフリップの練習では「現役時代を思い出しました」〈櫻井・有吉THE夜会きょう〉 フィギュアスケート宇野昌磨櫻井・有吉THE夜会 6時間前
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 16時間前