スポーツの秋こそ要注意! たかが「肉離れ」と軽く考えてはいけないある理由 運動会の季節になり、久しぶりに体を動かす人も多いのではないでしょうか。そこで気をつけたいのが肉離れです。よく耳にする言葉ですが、どういう傷害なのか知らない人も多いはず。スポーツ医学を専門にしている整形外科医にお話を聞くと、肉離れはスポーツ以外のシーンでもなる傷害だということがわかりました。 10/13 週刊朝日
小倉エージ スランプ脱出! レニー・クラヴィッツに“神”が降臨!? レニー・クラヴィッツのニュー・アルバム『レイズ・ヴァイブレーション』に打ちのめされた。パワフルでダイナミック。直球勝負のファンク・ロック、ソウルフルなロックンロール、甘いラヴ・ソングを堪能させてくれる傑作だ。 小倉エージ 10/12 週刊朝日
カトリーヌあやこ 次のイグ・ノーベル賞はTOKIO? カトリーヌあやこも納得の“一貫した狂気” 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「イグ・ノーベル賞 マジで狙ってみた…」(BSプレミアム、9月29日)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 10/12 週刊朝日
松岡かすみ オウムを追い続けた江川紹子が今感じる「カルト化する現代の空気」 長きにわたってオウム真理教の取材を続けてきたジャーナリストの江川紹子さん。事件から何を教訓とすべきなのか、そして江川さんの目に現代社会はどう映るのか、作家の林真理子さんが聞きました。 オウム真理教林真理子 10/12 週刊朝日
津田大介 津田大介「ドイツのヘイトスピーチ対策法のその後」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回はドイツの「フェイスブック法」を取り上げる。 津田大介 10/12 週刊朝日
「肉離れ」に完全な予防法はない!? 整形外科医が実践する応急処置「RICE」とは 体を動かしやすい涼しい季節になり、スポーツでもしようかな、という人も多いのではないでしょうか。運動に伴うケガはさまざまありますが、「肉離れ」もその一つ。きちんと準備運動をしたのになってしまうケースも……。スポーツ医学を専門にしている整形外科医は、「予防よりも対処法を覚えてほしい」と言います。 10/12 週刊朝日
オンラインゲーム依存症の恐怖 感情や欲望を制御する脳神経細胞「死滅」も! ゲーム漬けの毎日で本人や家族の健康や生活に支障が出ている、ゲームをやめようとしてもやめられない、ゲームがないと何が何でも手に入れようとする……これらに心あたりがある場合、ゲーム依存症が疑われる。世界保健機関(WHO)がゲーム障害として病気の一つにも認定したゲーム依存症の何が危険なのか、精神科の専門医に聞いた。 10/12 週刊朝日
鈴木おさむ 母・藤田紀子が元貴乃花親方を語る「違和感」 鈴木おさむが指摘 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「違和感」について。 鈴木おさむ 10/11 週刊朝日
スマホ充電も可能 東京メトロ丸ノ内線の新型車両公開 東京メトロ丸ノ内線の新型車両「2000系」が11日、東京都内の中野車両基地で報道陣に公開された。東京メトロで初めて、車両内のフリースペースに電源コンセントが設けられ、通勤通学中にスマホなどを充電できる。 鉄道 10/11 週刊朝日
第1295回 あえて、捨てられて吉、「捨吉」と命名 わが家の猫様(写真、1歳)の名前は捨吉くんです。その名のとおり、捨てられていたのを保護しました。その時のいきさつがおかしいので、紹介します。 ねこ動物 10/11 週刊朝日
ジムに通っても解消できない? 日本人の「座りすぎ」がヤバい! 座ったままテレビを見続けると、1時間ごとに20分程度、余命が縮む──。研究者がそんな推定をしている。現役のデスクワーカーでも、座りっぱなしが原因で重大な疾患にかかる恐れがある。日本人の座っている時間は世界最長で、年をとるほど、その時間が増えるという。本稿読了後、ただちに起立せよ! がんシニア 10/11 週刊朝日
世界でいちばん「座りすぎ」! 日本人のがん、脳梗塞との関係は? TOO MUCH SITTING(座りすぎ)──。数年前から、世界中の健康科学分野をにぎわすようになったフレーズだ。文字どおり、座って過ごす時間が長すぎることを意味し、それによってさまざまな健康被害を引き起こすことが報告されている。 がん 10/11 週刊朝日
大動脈解離発症した笑福亭笑瓶さん 背中のけ反り「痛い!痛い!痛い!」 2015年12月29日、ゴルフの最中に大動脈解離を発症した笑福亭笑瓶さん。週刊朝日ムック「突然死を防ぐ脳と心臓のいい病院2019」で、発症したときやその後の生活について、お話を伺いました。 10/11 週刊朝日
金足農・吉田投手一問一答全文掲載「(メジャーリーグは)まだ考えていません」 10日午後、正式にプロ志望を表明した金足農・吉田輝星投手。会見時間は30分ほどで、終始、真剣な眼差しを見せた。プロ入りを本格的に考えたのは「国体が終わってから」と話した吉田投手。記者会見での報道陣との一問一答は次の通り。 10/10 週刊朝日
エモやん太鼓判「金足農吉田は即戦力」 パ・リーグの球団を薦める理由 金足農の吉田輝星が10月10日、進路表明会見を開き、プロ野球に挑戦する決意を語った。25日のドラフト会議では、複数球団による1位指名が有力視されているが、プロ野球解説者の江本孟紀氏は、吉田を「即戦力」と評価。高卒投手を育てながら起用してきた経験のある楽天や日本ハムを薦める。 10/10 週刊朝日
やや黄色い熱をおびた旅人 世界の紛争地域を研ぎ澄まされた感性で見つめ描き出した短編集。1997年、「戦争と平和」をテーマにしたテレビ番組のレポーターの仕事を受けた「私」は、半ば受動的に赴いたエリトリアやユーゴスラビア、カンボジアなどでさまざまな衝撃を受ける。 話題の新刊 10/10 週刊朝日