ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「祝! 豊洲市場とマイ・バースデイ族」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「豊洲市場」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 10/24 週刊朝日
“開幕先発先制点”の本田圭佑 東京五輪出場はさすがに厳しい? ワールドカップ(W杯)ロシア大会後に移籍した、豪州のメルボルン・ビクトリー(メルボルンV)の元日本代表の本田圭佑(32)が10月20日、豪州Aリーグの開幕戦に先発出場し、頭で先制点を決めた。試合は1対2で負けたが、本田は攻守に活躍した。豪州在住で現地のスポーツ事情に詳しい、ライターの植松久隆さんは、Aリーグのレベルについてこう評する。 10/24 週刊朝日
「セクハラ公聴会」の影響大 トランプ大統領の命運を握る中間選挙 トランプ政権から抜け出す方法を探った映画「華氏119」を制作したマイケル・ムーア監督は、大統領を「邪悪な指導者」と呼ぶ。嘘をつき、人を混乱させ、巧みに操り、大事なことから注意をそらそうとしているからだという。ジャーナリストの矢部武が、トランプ政権の命運を握る11月の中間選挙の行方を探った。 ドナルド・トランプ 10/24 週刊朝日
AIと憲法 トヨタがソフトバンクと「戦略的提携」を発表した。大株主となっているau=KDDIを差し置いてのことだから驚いた。これからの自動車はAIなしでは考えられない、ということなのか。 ベストセラー解読 10/24 週刊朝日
彼女は頭が悪いから 2016年春、都内のマンションで東京大学の学生5人による強制わいせつ事件が起きた。報道直後からSNS上では被害者の女子大学生が非難されてしまう。本書はこの事件に着想を得た小説だ。 話題の新刊 10/24 週刊朝日
わいたこら。 人生を超ポジティブに生きる僕の方法 最も信頼していた人に20億円をだまし取られ、思わず口から出た言葉が九州弁の「わいたこら」。標準語でいえば「なんじゃこりゃ」だったとか。底ぬけの明るさと奇抜な言動で「宇宙人」とも称された元野球選手の自伝だ。 話題の新刊 10/24 週刊朝日
ホイチョイの リア充王 ホイチョイ・プロダクションズの『見栄講座』(1983年)を覚えているあなたはバブル期に青春を送った方だろう。あの頃はみんなパワーがあったよね。金曜の夜から寝ないでスキー場に行ったりしてました、私も。 今週の名言奇言 10/24 週刊朝日
引退の福原愛はキス連発するも台湾でロイヤルファミリー扱い 愛される理由とは? 10月21日にブログで現役引退を発表した、卓球の福原愛(29)が23日、都内で引退会見を行った。2016年に台湾代表の江宏傑(29)と結婚。キスを連発しても、はたまた夫婦のラブラブが伝わる写真をたくさん投稿しても、台湾では「理想の家族」と好意的に受け入れられている。現地で見せる福原の素顔を、台湾メディアの記者らが語った。 10/24 週刊朝日
永井貴子 「美智子さまが安倍首相を痛烈批判」 誕生日文書裏読みの真相 10月20日、皇后さまとして最後の誕生日を迎えた。この日、皇居・御所でのお茶会に招かれた末盛千枝子さんは、皇后さまとは20年にわたる親交を育んでいる絵本編集者である。 皇室 10/24 週刊朝日
世界オセロ最年少優勝 天才小5福地クンの必勝法 第42回世界オセロ選手権で、初出場の小学5年生福地啓介君が優勝し、世の中が沸いた。大人も参加する無差別部門で、歴代最年少記録を11歳128日で更新。6段から7段へと昇段した。 10/24 週刊朝日
「仁徳天皇陵は誰の墓?」 初の外部調査に期待される“成果” 国内最大級の前方後円墳である大山(だいせん)古墳(仁徳陵古墳)を、宮内庁が自治体と共同での調査に取りかかることになった。 歴史 10/24 週刊朝日
「過労死」に多い脳梗塞や心臓疾患 予防するために必ず確保したい睡眠時間は? 過労死というと、最近の報道などにより長時間労働や職場環境のストレスなどによる「精神障害」から自殺に追い詰められるイメージが強いのではないだろうか。過労死の引き金には、もう一つ「脳血管・心臓疾患」も認定されている。11月は「過労死等防止啓発月間」。「過労死等」の背景や現状を、過労死対策に取り組む産業医に取材した。 10/24 週刊朝日
永井貴子 27歳になった眞子さま、小室さんと連絡を取り合うも将来、見えず 皇后さまも心痛 秋篠宮家の長女眞子さまが10月23日、27歳の誕生日を迎えた。11月に予定していた「納采の儀」も延期となり、婚約内定の相手である小室圭さん親子の金銭トラブルは未解決のままで、眞子さまも気持ちの整理がついていない状況だという。初孫の慶事を心待ちにしていた皇后さまも心を痛めているに違いない。 皇室眞子さま 10/23 週刊朝日
穀物や野菜からパワーを コウタローおすすめの「自然食レストラン」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はフォークシンガー・山本コウタローさんの「MOMINOKI HOUSE」の「ディナーBコース」だ。 10/23 週刊朝日
「最高のパパ」にならなくてもいい…「井上芳雄」が初めて明かすステップファミリーの「継父」としての“葛藤”と“喜び”〈「世界くらべてみたら」きょう出演〉 井上芳雄世界くらべてみたらステップファミリー継父 14時間前
塾代に年100万円「気づいたら貯蓄がほぼゼロ」 世帯年収1700万円40代夫婦のモヤモヤ〈上田と女が吠える夜きょう出演〉 上田と女が吠える夜塚越菜々子AERAマネープチ富裕層サバイバル富裕層 12時間前