安倍首相、麻生財務相の地元で鯨食文化も… IWC脱退した日本の行く末 捕鯨に対する賛否は科学的な調査データを通り超えて、哲学論争の領域に入ってきているかのようだ。こうした状況に見切りをつけるかのように、日本政府は2018年末に、国際捕鯨取締条約から脱退し、来年7月に商業捕鯨を再開すると決めた。捕鯨問題は海外、国内とも地域性が強い側面も浮き彫りになっている。 12/28 週刊朝日
小倉エージ 「ふたりぼっち」どころじゃない! 矢野顕子の新作にあんな人もこんな人も! 矢野顕子のニュー・アルバム『ふたりぼっちで行こう』が楽しい。8人のミュージシャン、3組のグループとのコラボレーションだ。過去に共演した面々だけでなく、初の顔合わせも。内容も、オリジナルの新曲、ライヴのみで未録音だった曲、カヴァー曲など盛りだくさんだ。 小倉エージ知新音故 12/28 週刊朝日
駅では買えない「東京土産」 唯一無二の味を選びたーい! 駅やデパ地下、ときにはコンビニでも、東京中の名物が買えてしまう時代。とはいえ年末年始の特別な手土産は、わざわざ足を延ばして買いに行く唯一無二の味を選びたい。目の届く店だけで味を守ってきた名店のエピソードを土産話に添えれば、空気も和む。極上の味わいは、お持たせでのご相伴にも期待大。予約してから出かけよう。(取材・文/福光 恵) 12/28 週刊朝日
カトリーヌあやこ 福山雅治の日テレ朝ドラは“朝コント”!? 本家朝ドラとの違い 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「生田家の朝」(日本テレビ系 月~金曜7:50ごろ~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 12/28 週刊朝日
藤巻健史 フジマキ、価格変動の激しい仮想通貨に「それでも未来は明るい」と言い切る3つの理由 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏が仮想通貨に注目する理由は3つあるという。 藤巻健史 12/28 週刊朝日
津田大介 津田大介「『ディープフェイク』に注意せよ」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。AI技術を駆使した「ディープフェイク」について解説する。 津田大介 12/28 週刊朝日
大塚篤司 カサカサの肌はアトピー性皮膚炎になりやすい? 最新研究でわかった予防法 空気が乾燥する冬は、皮膚の乾燥も気になる時期です。京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、皮膚と免疫機能について語ります。 12/28 週刊朝日
鈴木おさむ 「田中圭24時間テレビ」に和田アキ子が出演したワケは? 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「田中圭24時間テレビ」と和田アキ子さんについて。 鈴木おさむ 12/27 週刊朝日
東電子会社が世界遺産「忍野八海」の大木を「無許可伐採」【スクープ】 山梨県忍野村、富士箱根伊豆国立公園の一角にある、うっそうと木が覆い茂る森に、ぽっかりとあいた空間ができている。数えただけで30本近くの木が根本から切られていた。切り株を見ると、直径70cmほどもある「大木」もあった。 12/27 週刊朝日
前川喜平 【悩み相談】親にならぬほうがいい?両親が不仲だったため子育てに懐疑的 文部科学省で事務次官を務めた前川喜平氏が、読者からの質問に答える連載「“針路”相談室」。今回は自身の家庭環境から、結婚や子育てを冷めた目で見てしまう男性からの相談です。 前川喜平夫婦結婚 12/27 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「“鈴木保奈美”を観ている日々」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、俳優の鈴木保奈美さんを取り上げる。 ドラマ裏話ミッツ・マングローブ 12/26 週刊朝日
崖っぷちに見える稀勢の里 1月場所全休でも引退勧告ナシの可能性 相撲協会、引退勧告も──。そんな見出しが躍った12月20日のスポーツ各紙。度重なる暴力問題に対処すべく、日本相撲協会が厳罰化を示したという内容の記事だったが、稀勢の里のことだと誤解した読者もいらしたのではないだろうか。 12/26 週刊朝日
世界で始まる豚肉争奪戦 米中対立で日本の養豚業も危機! 輸入品に高額の関税をかけ合う米国と中国。その影響は中国の畜産家に大きな打撃を与えている。飼料として使われている大豆粕(だいずかす)がほぼ倍の価格まで高騰し、廃業の危機に瀕しているのだ。「大豆ショック」は日本の食卓にも及ぶ。緊迫した現状を愛知大学現代中国学部・高橋五郎教授が解説する。 ドナルド・トランプ中国 12/26 週刊朝日
米中貿易戦争で中国に大ブーメラン “大豆ショック”で畜産崩壊寸前! 米国と中国の通商紛争が、世界の農業を揺るがしている。双方が輸入品に高額の関税をかけ合う“貿易戦争”になっていて、米国の大豆が中国に入らなくなったのだ。豚のエサ(飼料)が手に入らず、中国の畜産家は廃業寸前に追い込まれている。愛知大学現代中国学部・高橋五郎教授が現地でその現状を取材した。 ドナルド・トランプ中国 12/26 週刊朝日
インバウンドに大人気「富士山×五重塔」 感動体験のウラで住民は「庭先で小便」「保育園の送り迎えもギリギリ」の苦悩〈富士山・世界遺産登録記念日きょう〉 インバウンド富士山桜観光オーバーツーリズム 14時間前
「国宝」極妻役もハマった「宮澤エマ」 話題作多い人気女優の“気になる私生活”〈ドラマ「産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ」最終回きょう〉 宮澤エマ産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ国宝 6時間前
〈しゃべくり007きょう出演〉【独占・葉加瀬太郎】情熱大陸秘話「1週間でエイヤッと突貫工事」ところで歌は下手なんですか?(後編) しゃべくり007ラーメン葉加瀬太郎情熱大陸クラシックアエラマネーAERA Money 7時間前