岩合光昭 【岩合光昭】フィジーの猫がスヤスヤ…飼い主の“愛ある行動”とは 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、フィジーの「ゆり猫(にゃ)ご」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 2/12 週刊朝日
阪神が優勝争いのダークホースに 藤浪を他球団が警戒する理由 阪神・藤浪晋太郎の表情が明るい。春季キャンプでは復活に向けてモデルチェンジを図った。大きく振りかぶるワインドアップは新人の13年以来6年ぶり。「順調に来ている」と手応えを口にするように、キャッチャーミットを突き破るような剛速球がうなりを上げていた。ブルペンを視察した他球団のスコアラーも「良い時の藤浪に戻りつつある。腕をきっちり振れるようになれば他の投手とはモノが違う。要注意ですね」と警戒を口にしていた。 2/12 週刊朝日
岩田健太郎 糖分を加えるのは甘くするため!? 意外と違う赤ワインと白ワインの製造工程 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 2/12 週刊朝日
山田清機 ハトが運んだカツサンド? 大センセイの“意外な出会い” SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「野生の証明」。 山田清機 2/11 週刊朝日
エミリー・ブラントが明かす 「メリー・ポピンズ」続編で“魔法の呪文”が不要な理由 ジュリー・アンドリュース主演の名作映画「メリー・ポピンズ」(1964年)が、55年の時を経てスクリーンに蘇った。公開中の「メリー・ポピンズ リターンズ」で、“すべてにおいてほぼ完璧”なナニー(ベビーシッター兼家庭教師)を演じたエミリー・ブラントに、その舞台裏を明かしてもらった。 2/11 週刊朝日
松岡かすみ 火葬場で読経のパターンも 今どきの“自分流”葬儀とは? 小規模で行う家族葬が主流となり、年々、簡素化が進む葬儀。今、都市部を中心に増えているのが、家族葬以上にシンプルな「直葬」という方法だ。人生100年時代と言われる今、大往生を遂げるほどに葬儀の参列者は少なくなるのが実情。葬儀はいたってシンプルで良いのかもしれない。 2/11 週刊朝日
帯津良一 認知症予防に「ニンニク」! 医師・帯津先生が解説 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「ニンニク」。 帯津良一 2/11 週刊朝日
若林健史 歯周病が原因で心筋梗塞、狭心症、糖尿病、ED…怖い病気の「引き金」になるのはなぜ? 口の中の歯周病菌がからだにも悪さをする……。そんな衝撃的な話を聞くことが増えました。果たして本当なのでしょうか? だとすれば、その対策は? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 2/11 週刊朝日
ヒロミもお気に入り 松本伊代が“あっさりさ”に驚いた油そば 「油そば」とは、卓上のラー油と酢を回しかけ、どんぶりの底に隠されたタレと油、具材を麺に絡めて食べる汁なし麺だ。同店のそばは油っぽさがなく、塩分もカロリーも控えめ。女性にも人気が高い。弾力のある太麺に、うまみが凝縮した自家製ダレと太白ゴマ油がバランスよくなじみ、ほぐしたチャーシューもうまさを後押し。温玉やバターなどのトッピングを追加し、自分好みにカスタマイズするのも楽しい。子供盛500円、並盛750円。税込み (撮影/倉田貴志) グルメ人生の晩餐 2/10 週刊朝日
春風亭一之輔 宿題に在宅確認…今の“学級閉鎖”は楽しくない? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「学級閉鎖」。 春風亭一之輔 2/10 週刊朝日
山田美保子 あれ、ベタつかない! サラサラヘア実現のプロ仕様ムースとは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、ナカノの「ヘアフレッシュ フォーム トリートメント」。 山田美保子 2/10 週刊朝日
介護費用は安くなる プロが伝授する“節約術”とは 一度始まると先がなかなか見えないのが介護。将来にわたって必要になる費用を考えると、気持ちは暗くなりがちだ。でも、心配しすぎることはない。国の制度をうまく使えば負担は抑えられる。介護費用を節約する七つの術を紹介しよう。 介護を考える 2/10 週刊朝日
「足るを知る」生き方のススメ 江戸の庶民に学ぶ! 「一人暮らしの末の孤独死……」。そんな不安とは無縁なのが、意外にも江戸時代を生きた庶民だった。人情に厚くよそ者にも寛大な江戸の気風が、生きやすい風土を育んだという。直木賞作家・山本一力さんが説く「江戸っ子流の生き方」とは? 歴史 2/10 週刊朝日
丸山茂樹 松山英樹が久々の3位 丸山茂樹「次戦はパットを期待」 丸山茂樹氏が米・サンディエゴのPGAツアーに参加した松山英樹選手、タイガー・ウッズ選手のプレーを解説する。 丸山茂樹松山英樹 2/10 週刊朝日
なぜか「しびれ」ブーム! 山椒、花椒がバカ売れする理由 うな重といえば粉末の山椒(さんしょう)。上品な香りとピリリとした感覚が食欲をそそる。その山椒のほか、中国・四川の調味料で麻婆豆腐などに使われる花椒(ホアジャオ)といった“しびれる”調味料がブームだ。 2/9 週刊朝日
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