第1311回 元気な完全室内飼い猫! 2014年の12月、シルバー人材センターの方が植木の刈り込み作業をしてくださっていると、突然、白黒の猫が現れました。とてもおびえた様子で、空腹そうでした。 ねこ動物 2/7 週刊朝日
“僧衣で運転”書類送検見送り どうなる福井県の「服装」規定 昨年9月、福井市で僧衣を着て車を運転した40代の男性僧侶が、交通反則切符(青切符)を切られた問題。僧侶は納得できないとして反則金6千円の支払いを拒否していたが、福井県警は一転して「県警本部にて改めて事案を精査した結果、証拠の確保が不十分で、違反の事実を認定できなかった」として、1月26日までに僧侶に書類送検しないことを伝えた。 2/7 週刊朝日
亀井洋志 上田耕司 苦戦必至の参院選 安倍首相の隠し玉は6月の小泉進次郎入閣? 今夏、その可能性が指摘される参院と衆院のダブル選。本誌は各党の衆院選獲得議席を予測。すると、衝撃の数字が……。 安倍政権 2/7 週刊朝日
上田耕司 夏帆が通い詰めた新井浩文容疑者の億ションでなぜ、事件が… 派遣マッサージの危うい実態 セラピストの女性に乱暴し、強制性行等の疑いで逮捕された俳優の新井浩文容疑者。事件現場となった東京都世田谷区にある新井容疑者の自宅へ行ってみた。 2/6 週刊朝日
亀井洋志 デヴィ夫人「なんでも怒りがエネルギー」 児童虐待死、いじめ自殺、統計不正まで語る いまや、すっかり“芸能界のご意見番”となったデヴィ夫人。自身の半生記でもある著書『選ばれる女になりなさい デヴィ夫人の婚活論』(講談社刊)の出版記念会見が、東京都内のホテルで2月6日にあった。 2/6 週刊朝日
アジア杯準優勝も…日本代表・森保一監督が「名将」なワケ サッカー日本代表の森保一監督(50)にとって、事実上、初めての大きな国際大会となったアジアカップは準優勝に終わった。優勝は逃してしまったが、森保監督を「名将」と評する声もある。取材をしてみると……。 2/6 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「マツコは本当にいた!と知った夜」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「マツコ・デラックス」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 2/6 週刊朝日
侍ジャパンの2塁手は誰? 菊池、山田、浅村のハイレベルな争い 侍ジャパンで最もハイレベルなレギュラー争いが繰り広げられるのが二塁手だ。卓越した守備能力を誇る広島の菊池涼介、史上初の3度のトリプルスリーを達成したヤクルトの山田哲人、豪快な打撃で魅了する楽天の浅村栄斗……。 2/6 週刊朝日
55 年ぶり不朽の名作「メリー・ポピンズ」続編 プロの評価は? エミリー・ブラント主演映画「メリー・ポピンズ リターンズ」が全国公開中だ。前作はアカデミー賞13部門にノミネートされ、映画初出演のジュリー・アンドリュースに主演女優賞をもたらした映画史に残る不朽の名作。その世界観を損なうことなくメガホンをとったのは「シカゴ」のロブ・マーシャル監督。 2/6 週刊朝日
段ボールはたからもの 偶然のアップサイクル 段ボールに魅せられた著者がアジアからアフリカ、欧米まで約30カ国を旅したエッセイ集。旅の目的は段ボールの収集で、それも使用済みのものだけ。人の手を経たところに想像をかきたてられる要素があるという。 話題の新刊 2/6 週刊朝日
脱原発党宣言 カンカンガクガク対談 世界は太陽光、風力、バイオマス発電などの再生可能な自然エネルギーを重視する方向に進んでいる。しかし日本は、いまだに原発ゼロに踏み切れないでいる。この対談では、福島第一原発事故当時の首相だった菅氏と作家の岳氏が3・11から現在まで続く問題点を浮き彫りにしていく。 話題の新刊 2/6 週刊朝日
止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集 タイトルの奇抜さから敬遠してはいけない。「野球にまつわる短編集」と聞けば既視感があるかもしれないが、これまでのスポーツノンフィクションと一線を画す一冊だ。 話題の新刊 2/6 週刊朝日
宝島 戦後から1972年までの沖縄史を描く真藤順丈の直木賞受賞作、『宝島』。語り部はこの島の地霊で、時おり複数の声を交えながら、米国統治下にあった沖縄の実状を発火しそうな熱量で物語る。 ベストセラー解読 2/6 週刊朝日
亀井洋志 上田耕司 ダブル選する? しない? やれば自民は衆院42議席減の予測も 安倍晋三首相は今年、参院と衆院のダブル選について問われると「頭の片隅にもない」と否定した。だが、自民党内の解散風は強まる一方だ。 安倍政権 2/6 週刊朝日
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