母が愛人とダイナマイト心中… 伝説の編集者・末井昭が対談した「自殺会議」 ムンクの「叫び」のポーズの人物が表紙を飾る『自殺会議』(朝日出版社 1680円※税抜)は、末井昭さんが自殺にかかわりのある人と対談し、考えたことを綴った本だ。末井さんが小学生のとき、母親は愛人とダイナマイト心中した。 読書 2/17 週刊朝日
堺屋太一さん記者に託した日本人への伝言「“低欲社会”に必要なのは楽しい国造り」 万博プロデューサー、「団塊の世代」の名付け親、通産官僚、作家、エコノミスト、経済企画庁長官――。多彩な才能で知られた堺屋太一(享年83)=本名・池口小太郎=さんが亡くなり、17日、葬儀・告別式が都内でしめやかに営まれた。 2/17 週刊朝日
山田美保子 化粧下地は省略せず使うべし! プロ推奨の“スグレモノ”とは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、エテュセの「プレミアムCCアミノクリーム」。 山田美保子美容 2/17 週刊朝日
元祖「国民の恋人」十朱幸代が振り返る“スター”との恋 俳優生活60年を迎え、著書『愛し続ける私』が話題になっている十朱幸代さん。これまで数多くの映画や舞台で活躍し、“恋多き女性”としても知られています。今だからこそ話せる、あの大物アイドルとの熱愛に作家・林真理子さんが迫ります。 2/17 週刊朝日
杉山奈津子 小さい頃から宿題させても効果がない? 東大卒ママ流「遊び」の勉強方針 うつ病を克服し、偏差値29から東大に合格。ベストセラー『偏差値29から東大に合格した私の超独学勉強法』の著者・杉山奈津子さんが、今や3歳児母。日々子育てに奮闘する中で見えてきた“なっちゃん流教育論”をお届けします。 2/17 週刊朝日
覚醒した宇野昌磨は永遠の2番手を返上!世界選手権で羽生結弦と真っ向勝負へ フィギュアスケート五輪銀メダリストの宇野昌磨が、ついに「シルバーコレクター」の汚名を返上した。2月7日~10日に開催された「四大陸選手権」で、フリーでルール改正後の世界最高点197.36点をたたき出し、ショートプログラム(SP)4位から逆転優勝した。 2/17 週刊朝日
上田耕司 白血病公表の池江璃花子「早期発見」報道に違和感を抱く専門医の重要な助言 白血病を公表した競泳女子の池江璃花子選手。2月13日、自身のツイッターを更新し、「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています」と率直な気持ちをつづった。 病気 2/17 週刊朝日
イニエスタ、トーレスよりも乾効果?!Jリーグでスペイン人選手が増えた理由 サッカー・Jリーグで、スペイン人の監督や選手が増えている。元スペイン代表で、ヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタ(34)、サガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレス(34)をはじめ、2部のJ2など下のカテゴリーを含めて16人も在籍しているのだ。 2/17 週刊朝日
秦正理 別れはサーシャコーチから? 大坂なおみの未来に暗雲が… 今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの女子テニスの大坂なおみ(21)。世界ランキング1位になったばかりだが、その前途を心配する声が漏れ始めている。 2/17 週刊朝日
安田顕「特に野心はないけれど…」叶えたい夢とは? 「映画って、悲しみや愛情を、台詞や表情のような“芝居”だけじゃなく、景色とかアクションとか仕草とか、いろんな方法で描くことができるから、素敵だなと思うんです」 2/17 週刊朝日
ヒット作「女囚さそり」秘話 梶芽衣子、オファー最初は断るも… もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。著名人に、人生の岐路に立ち返ってもらう「もう一つの自分史」。今回は、俳優の梶芽衣子さんです。人生の大きなターニングポイントは、27歳で結婚をあきらめたこと。破談となったとき、相手から言われた言葉を胸に刻んで、俳優としての道を極めてきました。 2/17 週刊朝日
“観光地ニッポン”に対する日本人の思い込みと外国人の望みとは? 作家・片岡義男氏が選んだ“今週の一冊”は『外国人が見た日本 「誤解」と「再発見」の観光150年史』(内田宗治、中公新書 880円※税抜)。 読書 2/17 週刊朝日
「主人の遺骨を食べて…」佐伯チズが人生のどん底から美容家になるまで お金をかけずにきれいになれる美肌ケアを提唱する佐伯チズさん。“美肌のカリスマ”とも称され圧倒的な支持を得ている佐伯さんが、美容家を目指した理由とは? 2/17 週刊朝日
東京下町銭湯くまモンは4億円の広告効果?!過去には初音ミクとのコラボの大黒湯 熊本県のご当地キャラクター「くまモン」が、東京の下町にある銭湯「押上温泉 大黒湯」(東京都墨田区)とコラボレーションイベント「銭湯くまモン」(3月4日まで)を実施しており、話題を呼んでいる。熊本県は事業費として1380万円をかけ、大黒湯の看板、銭湯内のペンキ絵や内装、風呂おけなどをくまモンで“ジャック”した。東京の下町にある個人経営の銭湯とコラボをした狙いは何なのだろうか。 2/16 週刊朝日
世界の映画祭の観客賞を総なめ 映画「ギルティ」の魅力とは 予測不能な展開で観客を魅了し、サンダンス映画祭で観客賞を受賞、その後全世界で絶賛され、アカデミー賞外国語映画賞のデンマーク代表にも選ばれた新鋭監督の意欲作「THE GUILTY/ギルティ」。ハリウッドリメイクの噂も。 2/16 週刊朝日
首藤由之 大人女子が“タカラヅカ”にハマる仕組みとは? 派手なPRはしないのに年間300万人を超す観客を集める。今年105周年を迎えた宝塚歌劇団(以下、タカラヅカ)が絶好調だ。支えるのは40代以上の、いわゆる「大人女子」たち。男役スターに心を奪われ次々に深みにはまっていく。 2/16 週刊朝日
NEW ビジュアルが変化「松岡茉優」 結婚後は露出激減で謎に包まれた夫婦生活…マイペース生活で懸念される今後〈キャラ渋滞で行こう!きょう出演〉 キャラ渋滞で行こう!松岡茉優Hey! Say! JUMP有岡大貴 5時間前