稲垣吾郎「縛りみたいなものが一切なくなった」 SMAP解散から2年……稲垣吾郎さんが作家・林真理子さんとの対談に登場です。いろんなしがらみから解き放たれた現在、スッキリとした表情で、「今だから話せるあれこれ」を語ってくれました。 2/26 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】「ねむいにゃ~」コーヒー畑であくび連発の猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ブラジル・ヴァソウラスの「ねむい猫(にゃあ)」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 2/26 週刊朝日
佐藤健 30歳前に“高校生役”演じた深いワケ [撮影/馬場道浩 ヘア&メイク/古久保英人(Otie)、スタイリング/橋本敦(KiKi)アートディレクション/福島源之助+FROG KING STUDIO、衣装協力/シャツ¥23,800(税別)UMBER/アンバー(STUDIO FABWORK)] 2/26 週刊朝日
秦正理 菜七子×コパでGI制覇に現実味 先輩女性騎手が語る「運」とは? 2月17日に行われた競馬のフェブラリーステークスで、藤田菜七子騎手(21)が中央競馬の女性騎手として初めてGIレースに挑んだ。騎乗したコパノキッキングは5着だったが、藤田騎手のGI制覇も夢ではないという。 2/26 週刊朝日
岩田健太郎 化学調味料が「体に悪い」は間違い! 医師が指摘する“添加物リスク”の受け止め方 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 2/26 週刊朝日
若者も食いつく「サウナ」ブーム! “正しい楽しみ方”専門家が伝授 思い切り汗をかいて水風呂に入る爽快感。心も体もリフレッシュできるサウナがいまブームだ。中高年だけでなく若者や女性にもファンが広がり、「サウナー」と呼ばれる人たちが登場するほど。今回は専門家に“10倍楽しむ方法”を聞いた。高まるサウナ熱をあなたも実感しよう。 2/25 週刊朝日
山田清機 殺気立つバスの中で…大センセイが最後に思ったこと SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回は「混んだバスで」。 山田清機 2/25 週刊朝日
紀州のドン・ファン怪死 未だ納骨もできず 和歌山県警の捜査一課車両すべて出動で緊張走る 「紀州のドン・ファン」と呼ばれた和歌山県の資産家・野崎幸助さん(当時77)が昨年5月24日に覚せい剤中毒という不審死を遂げて9カ月が経過した。 ドン・ファン 2/25 週刊朝日
上田耕司 追悼・佐々木すみ江さん 遺作映画の監督が語る「最後の魂の演技」 名脇役として数々のテレビドラマや映画に出演した女優の佐々木すみ江さんが2月17日、肺炎のため亡くなった。90歳だった。 お悔やみ 2/25 週刊朝日
上田耕司 堀ちえみの舌がん「ステージ4」公表で歯医者に問い合わせが殺到 タレントの堀ちえみが舌がんを公表して以来、歯科医院に問い合わせが相次いでいるという。都内の歯科医はこう話す。 がん病気 2/25 週刊朝日
帯津良一 「粋に生きている人」は認知症にならない!? 医師・帯津先生の持論 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「粋に生きる」。 帯津良一 2/25 週刊朝日
若林健史 あごの骨を溶かす歯周病 その骨を「再生」できる最新治療の実力 歯周病で失われたあごの骨(歯槽骨)を再生する治療が話題です。骨を再生できれば歯が安定し、歯周病の進行も抑えることができます。どんな治療法があり、どのくらい効果があるのでしょうか。歯科医師による技術力の差はあるのでしょうか? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 2/25 週刊朝日
「無類の鴨好き」錦野旦が10年以上通うフレンチの名店 「鴨胸肉のロースト 赤ワインソース」(2600円)は、外は香ばしく、中はレアな肉質を堪能できる定番メニュー。子牛の骨でとったフォン・ド・ヴォーやハチミツを加えた赤ワインソースが、力強い鴨とバランスのいい関係に。税込み グルメ人生の晩餐 2/24 週刊朝日
名越康文医師が精神科医を目指すきっかけになった「幸運な出合い」とは? テレビやラジオでコメンテーターを務める精神科医の名越康文医師。現在、診療は月に1回だが、大学での講義や主宰する塾の後に茶話会(有料)を開き、オープンカウンセリングになることも多い。「対等でありたいから」と、この場でのカウンセリング料は無料。「その代わり、生半可な質問には答えない。受講者も僕も真剣勝負です」と語る。『医者と医学部がわかる2019』で、医師の先輩として本音を語ってもらった。 2/24 週刊朝日
おばあちゃんと従弟の“幸せな時間” 写真集が訴えかけるものとは? 縁側で若者が白い歯をのぞかせ、居間にいるおばあちゃんが目を細めて笑うモノクロの写真がいい。『吉田亮人写真集 The Absence of Two』(青幻舎・3800円※税抜)に収められている。 2/24 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔が語る落語家の“移籍”事情 「なさそうで意外とある」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「移籍」。 春風亭一之 2/24 週刊朝日
山田美保子 芸能界にもファン多い? 東京ラスクが“おみやげ”として重宝な理由 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、グランバー東京ラスクの「東京ラスク」。 山田美保子 2/24 週刊朝日
認知症の家族の歯みがきはどうすればいい? 専門家に聞いた「口から考える口腔ケア」 認知症の方が自身で口腔ケアを行うのは難しいもの。口の中の汚れをしっかり落とせているかどうか、ご家族がチェックしてサポートしてあげることが大事です。「口から考える認知症」と題して各地でフォーラムを開催するNPO法人ハート・リング運動が講演内容を中心にまとめた書籍『「認知症が気になりだしたら、歯科にも行こう」は、なぜ?』では、東京医科歯科大学大学院地域・福祉口腔機能管理学分野助教の中山玲奈歯科衛生士と同分野教授の古屋純一歯科医師が、正しい口腔ケアについてQ&A形式で解説しています。 2/24 週刊朝日