菊地武顕 カフェオレとも合う! 「チーズ熟成士」が提案する12のマリアージュ 日本とEUの関税引き下げに伴い、欧州産チーズが少しずつ手に入りやすくなっている。チーズというとワインを合わせるという先入観があるが、パリ在住で「メートルフロマジェ」という称号を持つ久田惠理さんが、種類によっては日本人が愛している多くの飲み物と非常に合うと教えてくれた。 グルメ 3/10 週刊朝日
丸山茂樹 キャディーが米ツアーで前代未聞のミス 丸山茂樹もその悪運に驚愕 丸山茂樹氏は、メキシコ・メキシコシティーの米PGAツアーに参加した松山英樹選手と小平智選手のプレー、そして本大会で起きた珍事を語る。 丸山茂樹 3/10 週刊朝日
失明原因第1位の「緑内障」 小さな傷口ですむ眼への負担が少ない手術法とは? 毎年3月には世界緑内障週間がある。国内では公共施設が緑色にライトアップされるなど、各地域で緑内障の啓発イベントが実施されている。2019年は3月10日~16日が世界緑内障週間となっている。 3/10 週刊朝日
鮎川哲也 遊郭から人気飲食店街へ…新宿に残る「昭和」を探す 平成が終わろうとしている今、昭和の名残はどんどん姿を消している。昭和33年まで赤線地帯があった新宿の界隈を、その歴史に詳しい三橋順子さんとめぐり、面影と変遷を教えてもらった。 3/9 週刊朝日
有村藍里の執刀医が語る美容整形の極意とリスク「骨がくっつくには年単位の時間がかかる」 タレントの有村藍里(28)がテレビやブログなどで美容整形を受けたことを公表し、大きな反響を巻き起こした。本誌は執刀した主治医である「レグノクリニック」(東京都中央区銀座)の山口憲昭院長(37)をインタビューし、現状や副作用などを聞いた。 3/9 週刊朝日
秦正理 第一子出産の前田敦子 ママタレ戦国時代を生き抜く秘策は「夫」と「お弁当」 元AKB48不動のセンターで女優の前田敦子(27)がママになった。3月4日に、夫で俳優の勝地涼が自身のインスタグラムで男児の出産を発表。続けて前田の公式サイトでも、喜びがあふれんばかりの報告がされた。 3/9 週刊朝日
菊地武顕 秋葉原で髪を切ってみた! メイド美容師に手を握られて57歳記者、完落ちのワケ 近頃、強烈な個性を持った美容院が流行っているという。そう聞けば、調べて行ってみたくなるのが「記者魂」というもの。しかし個性的な工夫とやらのほとんどが、女性客を対象にしたものばかり。 3/9 週刊朝日
ハンモックに筋トレ… イマドキ美容室の強烈すぎる個性の裏側 全国にある美容室の数は約25万店。コンビニの約5倍と聞けば、その多さに驚くだろう。カリスマ美容師ブームを経て、供給過剰気味な競争の厳しい世界で、中には強烈な個性を放つ美容室が存在している。意表を突くためと思いきや、ちゃんと理由があるのです。 3/9 週刊朝日
あの傑作小説の映画化! 仏映画ならではの魅力「天国でまた会おう」 映画「天国でまた会おう」の原作は「このミステリーがすごい!」や本屋大賞で1位に輝く大ベストセラー『その女アレックス』の著者ピエール・ルメートルがフランスの文学賞を受賞した傑作小説。まるで魔術を思わせるアートのような映像美も話題。 3/9 週刊朝日
頭痛や肩こりは「まぶた」が原因? 老けて見える目ヂカラ低下に注意! 「あの人なんかきらきらしている」。そう見える人の目元に注目です。いわゆる「目ヂカラ」にはまぶたが大きく関係しています。加齢による眼瞼下垂(がんけんかすい)、眼瞼痙攣(けいれん)など目の病気も心配です。いつまでも「見える目」でいられるように、目ヂカラを鍛えましょう。 3/9 週刊朝日
東尾修 菊池雄星、メジャーの課題は? 東尾修の注目は“軸とキーボール” 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、マリナーズ・菊池雄星投手のメジャー活躍の課題として、投球フォームと球種に着目する。 東尾修 3/9 週刊朝日
下川裕治 【下川裕治さん連載】30年前より激安も赤道旅で感じたモヤモヤ <12万円で世界を歩く リターンズ> お金をかけずにどこまで世界を巡れるのか。30年前のバブル絶頂期に本誌で大人気だった連載『12万円の旅』シリーズが、帰ってきた。筆者で旅行作家の下川裕治さんは、いまや64歳。平成の終わりを目前にしたいま、同じコースで再び“貧乏旅”に挑戦する。第1回は赤道をめざし、タイやマレーシア、インドネシアを放浪する。 3/8 週刊朝日
小倉エージ ジョン・レノンと似てたっていい! ショーンの意欲作 レス・クレイプールとショーン・レノンによるザ・クレイプール・レノン・デリリウムの新作『サウス・オブ・リアリティ』を紹介したい。サイケデリック・ロックやオルタナ・ロックの動向に関心を持つ人の間では、よく知られているユニットだ。一般的な知名度は低いが、ショーンがジョン・レノンとヨーコ・オノの息子と聞けば、興味を抱く人も少なくないだろう。 小倉エージ 3/8 週刊朝日
三浦春馬「30歳以降、どう戦っていけるかが大切だと気づいた」 NHKの連続テレビ小説「あぐり」に出演したのは、7歳の頃だ。来月29歳の誕生日を迎える三浦春馬さんは、取材当日、舞台「罪と罰」の公演を終えて、スタジオに現れた。3時間半にもわたる濃密な人間ドラマを演じきったあととは思えないような爽やかさ。「普段の生活に、役を引きずること? ないです。この世界に入って20年以上が過ぎていますから。芝居と現実の切り替えは、得意になったのかもしれない」と言って微笑む。 3/8 週刊朝日
中村千晶 夫・篠田監督との出会いが転機に 岩下志麻の“女優としての証明” もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。著名人に人生の岐路に立ち返ってもらう「もう一つの自分史」。今回は女優の岩下志麻さんです。数々の作品でスクリーンを輝かせてきましたが、駆け出しのころはそれほど野心はなかったそうです。女優として目覚めたのは、夫で映画監督の篠田正浩氏と出会ってから。運命の出会いだったと振り返ります。 3/8 週刊朝日
カトリーヌあやこ 観たいのは真の魔物対決 ドラマ「後妻業」に漂う“コレじゃない感” 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、ドラマ「後妻業」(フジテレビ系 火曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 3/8 週刊朝日
NEW 「俺より金の心配をするのか!」 出世コースから外れて当たり散らす夫を「嫌いになれない」妻 関係修復に導いた“いったん離婚”の効能 別れとやさしさ夫婦離婚やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしくなりたいカンケイ 3時間前