前貼りなしで! 草なぎ剛“どんな役にも挑戦したかった”独立当時の心境吐露 草なぎ剛さんは、業界で“最も役になりきる”と評される演技派。心機一転して挑んだ役柄は「女遊びの絶えないダメおやじ」役だった。15日に公開される出演映画「まく子」をめぐり、鶴岡慧子監督と語り合った。 3/16 週刊朝日
10年ぶりの主演、監督作はクリント・イーストウッド版「寅さん」? 「グラン・トリノ」以来10年ぶりとなるイーストウッド主演・監督作である「運び屋」は、2014年に全米を震撼させた実話がモデル。出演はほかにカルテルのボス役に「ゴッドファーザーPARTIII」のアンディ・ガルシアなど演技派が揃う。 3/16 週刊朝日
吉崎洋夫 【新連載】1年生でBEAMS社長にプレゼンも 早慶に匹敵する立教の学部は 看板学科の評価が大学のブランド力を示す時代となった。大学の顔である「至高の学科」を訪ねる。初回は立教大学・経営学科。 3/16 週刊朝日
補聴器を買うのに「むやみに高価」「購入を急がせる」販売店は要注意! 専門医が教える選び方 難聴の原因はいくつかあるが、加齢による難聴(加齢性難聴)には治療法がなく、補聴器で聞こえを補うことがすすめられる。補聴器装用を考えるときに知っておきたい、補聴器の選び方や購入時の注意点などを聞いた。 3/16 週刊朝日
東尾修 小園、根尾は松井稼頭央並み 東尾修「中途半端な起用に忠告」 開幕1軍デビューも注目される小園海斗(広島)と根尾昂(中日)。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、2人の起用に忠告する。 東尾修 3/16 週刊朝日
下川裕治 【下川裕治さん連載】ヒマラヤトレッキングで”流儀”が招いたトラブル <12万円で世界を歩く リターンズ> お金をかけずにどこまで世界を巡れるのか。30年前のバブル絶頂期に本誌で大人気だった連載『12万円の旅』シリーズが、帰ってきた。筆者で旅行作家の下川裕治さんは、いまや64歳。平成の終わりを目前にしたいま、同じコースで再び“貧乏旅”に挑戦する。第2回はヒマラヤトレッキング編。 3/15 週刊朝日
秦正理 日ハム清宮、骨折で開幕は絶望的 ケガ続きで体は強くない? 3月3日のDeNAとのオープン戦で右手有鉤骨(ゆうこうこつ)を骨折した日本ハムの清宮幸太郎(19)。5日に手術を終え、全治3カ月程度の見通しと報じられた。 3/15 週刊朝日
小倉エージ 金子マリが伝説のバンド再始動で復活の狼煙! 金子マリ&BUX BUNNY。そのオリジナル・メンバーの金子マリ(ヴォーカル)、鳴瀬喜博(ベース)、難波弘之(キーボード)が新たなメンバーを加えて復活。昨年11月に再始動し、このほどニュー・アルバム『Mari & Bux Bunny シーズン2』を発表した。 知新音故小倉エージ 3/15 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「褒めてます」 NHK大河「いだてん」にカトリーヌあやこがツッコミ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「いだてん~東京オリムピック噺~」(NHK総合 日曜20:00~ほか)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 3/15 週刊朝日
箱根駅伝の“通説”破った東京マラソン それでも男子復活は厳しい? 3月3日、気温5.7度、冷たい雨が降る中で行われた東京マラソン。優勝が期待された大迫傑(27)が、29キロ付近で棄権するアクシデントもあったが、レース結果を見て、正月の風物詩「箱根駅伝」ファンは快哉を叫んだのではないだろうか。 3/15 週刊朝日
津田大介 津田大介「都市伝説を煽ったメディアの責任」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。英国のSNSに突如現れた「Momoチャレンジ」現象へのメディアの向き合い方を受けて提言する。 津田大介 3/15 週刊朝日
「作業着でも偉そう」ゴーン変装にドン小西が「小心がミエミエ」 昨年、金融商品取引法違反容疑で逮捕され、今年1月に特別背任罪で追起訴されたカルロス・ゴーン日産自動車前会長。3月6日、変装して東京拘置所を出る姿が話題になったが、ファッションデザイナー・ドン小西氏の意見は? ドン小西 3/15 週刊朝日
ゴーンvs.日産 泥沼の「秘密の暴露」合戦で企業イメージ悪化か 渦中の人が東京拘置所から出てきた。日産自動車のカルロス・ゴーン前会長(65)だ。保釈保証金10億円を支払い、作業服に白いマスク、青い帽子という“変装”が話題になったが、ゴーン前会長が娑婆に出たことで、日産側には心穏やかでない人も少なくなさそうだ。経営トップとして長年君臨したゴーン前会長が日産についてさまざまなことを暴露する可能性を指摘するのは自動車評論家の国沢光宏さんだ。 3/15 週刊朝日
大塚篤司 AIによる「がん告知」を受け入れられる? 大塚篤司医師「将来、医師に求められること」 AI(人工知能)による画像診断で、がんを見分ける技術が開発されています。その技術が進むと、医師は必要なくなるのでしょうか? 京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、AIについて語ります。 3/15 週刊朝日
鈴木おさむ 「『ゴロウ・デラックス』無料で残して」鈴木おさむが思い語る 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「『ゴロウ・デラックス」』」について。 鈴木おさむ 3/14 週刊朝日
今西憲之 江東アポ電強盗は暴走族出身のセミプロのプロレスラーだった? 東京都江東区のマンションで加藤邦子さん(当時80)が手足などを縛られ殺害された事件で、警視庁は13日、強盗殺人などの容疑で川崎市川崎区京町、土木作業員・小松園竜飛容疑者(27)無職の須江拓貴容疑者(22)、酒井佑太容疑者(22)の3人を逮捕した。 3/14 週刊朝日
前川喜平 【悩み相談】PTA強制参加に悲鳴…前川喜平が問題点を斬る! 文部科学省で事務次官を務めた前川喜平氏が、読者からの質問に答える連載「“針路”相談室」。今回は、PTA役員の選出に苦悩している保護者からの相談です。 前川喜平 3/14 週刊朝日