丸vs.坂本、巨人は3番打者が2人 打順問題で原監督采配の吉凶 いよいよプロ野球のシーズンが始まった。最も注目されるのは巨人だろう。今季から3度目の監督に就任した原辰徳監督が大補強を敢行。2度の3連覇を達成するなどリーグ優勝7度、日本一に3度と実績十分の指揮官がどうチームを再建するかに注目が集まる。中でもカギを握るのが「2番問題」だ。 4/3 週刊朝日
【開発秘話】南極冒険家支えた“下町ソリ” 町工場の挑戦 2019年1月16日18時23分。日本人冒険家の阿部雅龍(まさたつ)さん(36)が単独徒歩で南極点に到達した。雪と氷だけの世界の踏破を支えたのは、町工場の技術と情熱が詰まった“下町ソリ”だった。 4/3 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「アスリート『イチロー』が闘った平成」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「イチロー」選手を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 4/3 週刊朝日
今西憲之 警察のGPS捜査は「重大な違法」と裁判所が断罪した本当の理由 北海道警察本部が裁判所の令状を取らずに元暴力団員のA被告(46)の車にGPS端末を取り付けた捜査の違法性が争われた裁判で、旭川地方裁判所は3月末、「重大な違法」と断罪。波紋を広げている。問題の事件は2017年4月、北海道旭川市内で起こった。 4/3 週刊朝日
吉崎洋夫 意外なものも…東大合格者の“勝負メシ&スイーツ”は? 東大・京大合格者実名アンケートの第2弾は東大理系編。782人の回答をもとに分析すると、尊敬する偉人のトップはやはりあの天才科学者だった。文系編のデータも加え、東大生の「勝負メシ・勝負スイーツ」も紹介する。 大学入試 4/3 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「中国に抜かれた平成 AI研究者が日本に来ない理由」 新元号「令和」に決まった。去り行く平成をジャーナリストの田原総一朗氏が“世界のトップ企業”やGDPなどの変遷を見ながら、振り返る。 田原総一朗 4/3 週刊朝日
「後妻業」のようなケースでももめないために… 相続改正のポイントはここだ! 約40年ぶりに大きく変わった相続制度が、2019年1月以降、順次施行される。配偶者の権利が擁護されると、期待の声も大きいが、聞こえのいい言葉だけを拾って喜んでいると、家族間の火種も増えるという。週刊朝日ムック『定年後からのお金と住まい2019』より、相続改正の大切なポイントをお届けする。 4/3 週刊朝日
空前の城ブーム! 春にオススメ「日本の名城100」の愉しみ方 空前の「城ブーム」が続く昨今。天守、石垣、堀等を現地でじっくり見て愉しむのもよし、観光旅行の訪問先の一つにお城巡りを加えてお手軽に愉しむのもまたよし。今回は、『歴史道vol.3』(週刊朝日MOOK)から春の行楽シーズンに訪れたい名城100とその魅力を紹介しよう。 4/2 週刊朝日
「まいうー」のオーラが漂うシェフ!? 石塚英彦、絶賛のイタリアン トラットリア ロアジ/東京都世田谷区等々力4-8-1 堀之内等々力ビル2F(営)11:30~15:00L.O. 17:30~21:30L.O.(休)月 4/2 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】「ここで撮りなよ」? 恋人岬の名物猫店長 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、静岡県・恋人岬の「ラブ猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 4/2 週刊朝日
酒井美絵子 パク・ポゴムに“理想の恋人”“リフレッシュ法”…といろいろ聞いてみた! 韓国を代表する若手実力派俳優であり、日本やアジア各国でも高い人気を誇る。2月3日にさいたまスーパーアリーナで行われたファンミーティング「2019 Park Bo Gum Asia Tour in Japan <Good Day : May your everyday be a good day>」では、1万5千人のファンが会場を埋め尽くした。日本での歌手デビューを控えたパク・ボゴムさんに、仕事や自身について、聞いてみた。 4/2 週刊朝日
亀井洋志 洗浄トイレない海外に出張できない…「超潔癖」日本人に専門家が警鐘 日本人の過剰な清潔志向が指摘されて久しい。「スマホの画面はトイレの便座より汚い」という英国保険会社の報告に震撼した人も少なくないだろう。スマホを使用後、手をゴシゴシと洗っていないだろうか。バイ菌に対する恐怖感を植えつけられ、ドアノブや電車のつり革を握れない人さえいる。 4/2 週刊朝日
岩田健太郎 「魚は白ワイン、肉は赤ワイン」が当てはまらない料理とは? 医師ソムリエが解説 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 4/2 週刊朝日
伊藤比呂美「それが80年代の私たちよ」バブル世代の女性を語る 「女の生」に寄り添った創作姿勢が共感を呼ぶ詩人、伊藤比呂美さん。離婚後、アメリカで3人の娘を育て上げ、28歳年上のパートナーを見送った今、熊本を拠点に活動を続けています。近年は介護や老い、死を見つめた作品を多く刊行。そんな伊藤さんに同世代の女性の生き方、これからの文学などを、作家の林真理子さんがうかがいました。 4/2 週刊朝日
難聴の要因は加齢、騒音、糖尿病や高血圧… 聞こえ方を改善する「人工内耳」手術とは? 難聴の治療法には、補聴器の装用だけでなく、人工内耳を植え込む手術もある。2017年に成人の適応基準が拡大され、対象となる難聴の程度が広がった。技術の進歩により、性能が向上している。 4/2 週刊朝日
はあちゅうが激白「新元号生まれを狙って妊活した。令の字を子どもに」 年度初めの4月1日に発表された新元号「令和」。これから生まれてくる新生児は、4月なら平成生まれ、5月以降は令和生まれになる。 4/1 週刊朝日