鈴木おさむ 夫のいびきや咀嚼音が気になる! 原因は…鈴木おさむが推測 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「家庭内の音」について。 鈴木おさむ 5/16 週刊朝日
前川喜平 日本の若者は甘ったれか…前川喜平が語る「教育の本当の目的」 文部科学省で事務次官を務めた前川喜平氏が、読者からの質問に答える連載「“針路”相談室」。今回は、日本の教育に不満を漏らす女性からの相談です。 前川喜平 5/16 週刊朝日
労災隠しに巻き込まれた!泣き寝入りも 若者よりひどい定年後の働き方 100歳人生時代、働く高齢者は増えている。一方で、シニアの労働環境の整備は置き去りにされている。心身が衰える60歳以上は、労働災害件数は現役世代よりも多く、死亡災害も最多。だが、統計は氷山の一角に過ぎない。事業所の労災隠しや、働き口を確保したいがために、労働災害保険の給付を得ていないシニアも少なくないのだ。 シニア 5/16 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「異形を標準化した美川憲一と平成」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「オネエ」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 5/15 週刊朝日
元テレ朝の小川彩佳アナがTBSへ電撃移籍した理由 TBSは5月7日、夜の報道番組「NEWS23」のメインキャスターに、元テレビ朝日アナウンサーの小川彩佳アナ(34)を起用すると発表した。 5/15 週刊朝日
秦正理 引退? 現役続行? バレー・栗原恵の次ステージはどうなる 「プリンセス・メグ」として人気を博し、2004年アテネ、08年北京と2大会連続で五輪に出場するなどバレーボール全日本女子のエースとして活躍してきた栗原恵(34)の今後に注目が集まっている。 5/15 週刊朝日
おすすめはマラソン!? 東京五輪チケット争奪戦が“激熱” 受け付け初日で、実に130万人が大会組織委員会の特設サイトにアクセス。総数780万枚の東京五輪チケット争奪戦が5月9日から始まった。 東京五輪 5/15 週刊朝日
川崎競馬の滝川寿希也騎手が “八百長暴露” におわせ? SNS不適切発言で騎乗停止問題 神奈川県川崎競馬組合は5月13日、滝川寿希也騎手(23)=川崎・田辺陽厩舎=を13~16日までの4日間、騎乗停止とする処分を発表した。SNSで不適切な発言を繰り返し、競馬の信用を失墜させたという異例の処分内容だ。滝川騎手に対しては不適切発言で4月1、2日にも騎乗停止の処分が科されていた。 5/15 週刊朝日
学校ハラスメント 暴力・セクハラ・部活動─なぜ教育は「行き過ぎる」か 体罰・セクハラ・過酷な部活動など、学校を舞台として生じるさまざまな「ハラスメント」の問題点を鋭く喝破している。「巨大組み体操」問題の火付け役となった著者が放つ本書の最大の特徴は、非典型的な事案にも光を当て、そこに向けるべき視点を提供していることだ。 話題の新刊 5/15 週刊朝日
YMOのONGAKU YMOがデビューした1978年、ぼくは20歳だった。一生でいちばん美しい年齢だったなんて、思ってもいないけど。でも、あのころ経験した音楽や映画や本が、その後のぼくに大きな影響を与えたのは確かだ。藤井丈司『YMOのONGAKU』の読者には、同じような思いの人びとが少なからずいると思う。 ベストセラー解読 5/15 週刊朝日
皇后雅子 平成から令和へという代替わりで、にわかに「時の人」となった徳仁天皇と雅子皇后。石井勤『皇后雅子』はこのタイミングを見こした本だ。お妃候補として騒がれた頃から結婚までの過程、皇太子妃としての苦悩の日々。そこにはどうも、祝賀ムード一色の報道ではわからない、いささかスリリングな裏事情があったらしい。 今週の名言奇言 5/15 週刊朝日
DeNAのラミレス監督はもう限界?最下位低迷で早くもささやかれるの次期監督候補 4月中旬から10連敗を喫し、5月13日現在で借金11の最下位に低迷しているDeNA。メディアの間では早くも来季の監督人事が話題になっているという。スポーツ紙の番記者は、こう語る。 5/15 週刊朝日
NEW 重度障害のある長女が“おとな”になった日、暮らしが変わった――「18歳の壁」と向き合う家族の現実をNHK「あさイチ」で語った〈月曜スペシャル〉 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集江利川ちひろ 1時間前