小川彩佳「私、けっこう顔に出ちゃうタイプ」有働由美子への対抗心は? 6月にTBS「NEWS23」のメインキャスターに就任した小川彩佳さん。テレビ朝日で報道番組を中心に活躍後、4月にフリーアナウンサーに転身。舞台を新たに、多忙な日々を過ごしています。報道キャスターの仕事、結婚、そして意外な素顔まで、作家・林真理子さんが迫ります。 林真理子 7/27 週刊朝日
今西憲之 獄中で植松被告が語った反省なき「障がい者不要論」 やまゆり園殺傷事件から3年 2016年7月、神奈川県相模原市の知的障がい者施設「津久井やまゆり園」で植松聖被告が入所者19人を殺害し、26人に重軽傷を負わせた事件から3年―-。 7/26 週刊朝日
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 総務省が7月に発表した人口動態調査によると、日本の総人口は前年に比べて43万人も減った。外国人は17万人増えて、約267万人となった。日本の多文化社会化はますます進むだろう。 ベストセラー解読 7/26 週刊朝日
ヤンキーと地元 沖縄県の国道58号、通称「ゴーパチ」には、夜な夜な暴走族やその見物人が集まってくる。著者は大学院生だった2007年、ヤンキーと呼ばれる彼らの「パシリ」として行動を共にし、以後10年以上にわたって彼らと付き合ってきた。 話題の新刊 7/26 週刊朝日
わたしは哺乳類です 母乳から知能まで、進化の鍵はなにか 哺乳類という種がいかなる進化の道を辿ってきたのかを、分子生物学をはじめとする最新の知見を織り交ぜながら総覧的に説く意欲作。 話題の新刊 7/26 週刊朝日
Think CIVILITY 経営者や従業員の礼節ある態度が企業業績に大きく関係していることを明らかにした一冊だ。著者は長年の調査結果をもとに、無礼な振る舞いが企業にいかに悪影響を及ぼしているかを提示している。 話題の新刊 7/26 週刊朝日
就活中に“女子大生”表紙に掲載され…TBS上村彩子アナの合格秘話 1980年に始まった週刊朝日名物企画「女子学生表紙モデル」。これまで、数々の美女たちが登場し、社会に飛び立った。今週号から登場する女子大生たちの先輩で、現在はTBSアナウンサーとして活躍する上村彩子さんもその一人。上村アナに当時を振り返ってもらった。 7/26 週刊朝日
小倉エージ 歌手・パフォーマーとしての変容と成長ぶり示す 宇多田20周年ツアー収録映像 昨年、デビュー20周年を迎え『初恋』を発表した宇多田ヒカル。これにあわせた12年ぶりの国内ツアー『Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018』の模様を収録した同名の映像作品が発表された。 小倉エージ 7/26 週刊朝日
永井貴子 英国理髪店でそっけなくされるも…御理髪掛が見た新天皇陛下のお人柄 大場隆吉(おおば・たかよし)/1951年生まれ。サロン「OHBA」代表。祖父の代から3代にわたり御理髪掛を拝命。2007~17年、平成の天皇陛下と皇太子さまの御理髪掛を務める。現在は、頭皮ケアを通じた、「触れる」ケアの普及に尽力 皇室 7/26 週刊朝日
カトリーヌあやこ NHK・Eテレで 田代まさしが生々しく…カトリーヌあやこ「恐ろしい番組」 カトリーヌあやこ/漫画家&TVウォッチャー。「週刊ザテレビジョン」でイラストコラム「すちゃらかTV!」を連載中。著書にフィギュアスケートルポ漫画「フィギュアおばかさん」(新書館)など イラスト/カトリーヌあやこ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「『バリバラ』ゲスト田代まさし 『教えて★マーシー先生』の回」(NHK・Eテレ 7月4、11日20:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 7/26 週刊朝日
北朝鮮潜入の工作員は巧妙に…映画原案者が語る南北の“裏の裏” トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が仲良くツーショットと思ったら、実務協議は北朝鮮がボイコットと朝鮮半島情勢は予断を許さない中、北朝鮮に潜入した工作員の実話を元にした韓国映画「工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」が19日、公開された。90年代、核開発の実態を探るため、北朝鮮への潜入を命じられた韓国の工作員、コードネーム「黒金星」の物語だ。週刊誌の元記者で黒金星とは23年の知己という、映画の原案者のキム・ダン氏に南北関係の闇について話を聞いた。 7/26 週刊朝日
鈴木おさむ ジャニーさんの名付けに「天才すぎる」 鈴木おさむが力説する理由 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「天才すぎるジャニー喜多川さんの命名力」。 鈴木おさむ 7/25 週刊朝日