インド最後の秘境「タワン」を訪ねて 息づく東ヒマラヤのチベット文化 インド最北東部、アルナーチャル・プラデッシュ州の町タワン。そこに暮らす人々の多くはチベット仏教を信仰し、伝統的な民族衣装を纏(まと)う。インド最後の秘境を求める外国人観光客を魅了する町を歩いた。 旅行 7/22 週刊朝日
「宮迫の主張は事実と違う」吉本が経過公表するもグタグタ 岡本社長は号泣し謝罪 処分撤回、復帰呼びかけ 反社会的勢力との“闇営業”問題を巡って大揺れの吉本興業が7月22日、初めて公式な会見を開いた。お笑い芸人の雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮が20日の会見で、会社側に口止めされていたと“爆弾発言”。ダウンタウンの松本人志が会社の会見を強く求めたことで、実現したものだ。 7/22 週刊朝日
【後編】『王妃マルゴ』を企画したきっかけとは…萩尾望都が明かす 今年、デビュー50周年を迎えた漫画家の萩尾望都さん。バンパネラ(吸血鬼)として永遠の旅を続ける少年を描いた代表作『ポーの一族』をはじめ、多くの読者を魅了し続けています。萩尾さんの50年の歩みを作家の林真理子さんが迫ります。 林真理子 7/22 週刊朝日
なぜキャッシュレスのほうがお金を気楽に使うのか? その理由 フィンウェル研究所代表の野尻哲史さんが、「定年後の生活」について綴る「夫婦95歳までのお金との向き合い方」。今回は「キャッシュレス社会と向き合う」。 お金夫婦95歳までのお金との向き合い方野尻哲史 7/22 週刊朝日
【前編】『ポーの一族』続編のきっかけは“有名作家”の…萩尾望都が明かす 今年、デビュー50周年を迎えた漫画家の萩尾望都さん。バンパネラ(吸血鬼)として永遠の旅を続ける少年を描いた代表作『ポーの一族』をはじめ、多くの読者を魅了し続けています。萩尾さんの50年の歩みを作家の林真理子さんが迫ります。 林真理子 7/22 週刊朝日
王者広島がまさかの急降下 緒方監督が批判される理由 プロ野球・広島のリーグ4連覇が厳しい状況になっている。首位の巨人に大きく突き放され、クライマックスシリーズ(CS)争いの混戦に巻き込まれている。 7/22 週刊朝日
こじれた親子の関係修復法 専門家「歩み寄りは“親の最後の仕事”」 最近、親子関係はうまくいっていますか──。人生100年時代、シニア世代とその成人した子どもの関係は多種多様。ときには仲がこじれ、すき間風が吹くこともある。ただ、終活を意識する年齢になったら、悔いの残らない人生を送るためにも、親子関係は修復しておいたほうがいい。親子で歩み寄る方法を専門家と一緒に考えた。 シニア 7/22 週刊朝日
金の無心やダメ出し…こじれる親子が抱える“悩みの種” 親にとってはいつまで経っても子どもは子ども。そんな意識のせいか、大人になるにつれ、互いにずれが生じるのが親子という特殊な関係。しかし、互いに歩み寄ることで解決することも。 シニア 7/22 週刊朝日
帯津良一 「私と結婚しない?」を丁重にお断り…帯津医師の“身軽な生き方” 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「身軽になろう」。 帯津良一 7/22 週刊朝日
れいわ旋風 参院選で2議席確保の衝撃 山本太郎の命運は? 7月21日投開票の参院選では自民、公明の与党が、改選124議席の過半数を大きく上回る見通しだ。立憲民主も改選9議席から大きく増えそう。事前調査の予想通りだが、注目されたのが「れいわ旋風」だ。 7/21 週刊朝日
延江浩 妻夫木聡の演技は「心がほとびる」 ラジオマンが語るその魅力 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は「育ちの良さを感じさせる妻夫木聡、演技の懐の深さとは?」。 延江浩 7/21 週刊朝日
春風亭一之輔 “謹慎”中の行動、どこまで許される? 一之輔と妻が考えてみた ここのところ全国ツアーやら都内の独演会やら寄席やらで、てんてこ舞いである。『てんてこ舞い』って楽しげな響きだけどどんな『舞い』? 辞書を引くと「手古舞から派生した言葉」で「小太鼓に合わせて休みなく踊り続ける」さまが語源らしい。「休みなく」が重たい。なんか切なくなってきた。不祥事で『謹慎』する芸人のニュースを観ていると『不謹慎』だけど羨ましい。他人事だからそんなこと言ってます。はい、ごめんなさい。長期休暇と謹慎は違いますね。 春風亭一之輔 7/21 週刊朝日
松本人志の爆弾発言で吉本社長会見へ「全部わかると、何だったかとなりかねない」(関係者) 反社会的勢力との“闇営業”問題を巡って大揺れの吉本興業。そこであの男がやはり動いた。ダウンタウンの松本人志が7月21日にフジテレビ系「ワイドナショー」の生放送で会社側の問題を率直に語り、契約解消になった芸人たちの復帰を願ったのだ。 7/21 週刊朝日
池田正史 死者は34人に 京アニ放火殺人 一瞬で失われたアニメの“エリート”たち アニメ制作会社「京都アニメーション」の放火殺人事件。19日夜に新たに男性1人が亡くなり死者は34人となった。放火事件の犠牲者数としては平成以降で最悪となっている。 7/21 週刊朝日
亀井洋志 輸出規制は参院選のアピール?国益損なう安倍“害交 ” 国内では参院選の結果に注目が集まるが、外交では日韓関係がかつてないほど悪化している。政府が、半導体の製造に必要な素材の輸出を規制したからだ。反日感情が高まる韓国に強い姿勢で臨めば、選挙前に国民の支持が得られやすいとの思惑が見え隠れする。 7/21 週刊朝日
永井貴子 『神田川』に留学時代重ね…御理髪掛が見た新天皇陛下の素顔 大場隆吉さんが御理髪掛を拝命したのは、2007年4月のこと。毎月、元赤坂の東宮御所に伺い、徳仁皇太子の調髪を行っていた。そこでは……。 皇室 7/21 週刊朝日
山田美保子 男もツルツル体に変身! 男性芸能人の“指名買い”アイテム 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、『パナソニック』の「ボディトリマー」【ER−GK80】。 山田美保子美容 7/21 週刊朝日