偉業達成した球児も…“甲子園2019夏”のヒーロー8人 新たな100年のスタートを切った第101回全国高校野球選手権大会は、履正社の初優勝で幕を閉じた。奪三振ショー、逆転満塁本塁打にサイクル安打……。令和最初の王者を争う全48試合を記録した『甲子園Heroes 2019』から、人々に鮮烈な記憶を残した8人の選手を紹介する。 8/30 週刊朝日
小倉エージ ポップな音楽展開に注目 テイラー・スウィフト『ラヴァー』 より幅広い層に響く テイラー・スウィフトのニュー・アルバム『ラヴァー』は発表後、わずか2日で全米で50万枚を売り上げた。その記録もさることながら、前作『レピュテーション』の過激なイメージを一新。パステル・カラーを基調としたアルバム・カヴァーのデザインやテイラーの装い、ポップな音楽展開に注目が集まりそうだ。 小倉エージ 8/30 週刊朝日
カトリーヌあやこ 杏のドラマ「偽装不倫」にTVウォッチャー「1ミリも共感できない」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「偽装不倫」(日本テレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 8/30 週刊朝日
ホントは怖~い甘い“タピオカ” 血糖値急上昇で肥満にも 「タピる」「タピ活」といったノリで、タピオカ入りの飲み物を愛する若者が増えている。写真映えすることから、SNSにあげる人も目立つ。 8/30 週刊朝日
榎本まみ コールセンターがハラスメント天国な理由 新卒で督促業界に入ったOLが、毎日、怒鳴られ、脅されながら、年間2000億円の債権を回収するまでを描き約15万部のベストセラーとなった「督促OL修行日記」(文藝春秋刊)。その後も都内のコールセンターに身をひそめ、スキルと経験を積んでパワーアップした督促OLがクレーマー、カスハラ(カスタマー・ハラスメント)に逆襲する術を伝授する。 仕事働き方榎本まみ 8/29 週刊朝日
黒川博行 大阪までの電車賃を稼ぐため麻雀勝負! 作家・黒川博行vs.藤原伊織の結果は? ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は金を持たない賭け事について。 黒川博行 8/29 週刊朝日
鈴木おさむ なぜ「あおり運転」だと思われる? 鈴木おさむの“運転手”が…! 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回のテーマは「あおり運転」。 鈴木おさむ 8/29 週刊朝日
小川彩佳、有働…カトリーヌあやこ×今井舞が“女子アナ”辛口採点! 報道番組の顔ともいえる女性キャスター。世間をにぎわした「転職」組から局アナまで、好感度や安定感などそれぞれの「武器」を持っている。そこで本誌が勝手に選んだ7人を、漫画家でTVウォッチャーのカトリーヌあやこさんと、TV番組に詳しいコラムニストの今井舞さんに採点してもらった。 カトリーヌあやこ 8/29 週刊朝日
星野源 時代劇映画で高橋一生と…2人に共通する趣味は? 音楽や映画、ドラマにコントなど、多方面で活躍している星野源さん。最新の主演映画は時代劇だ。上役からの理不尽な要求に耐えて大きな仕事をやり遂げる、内気な侍を演じた。魅力的な顔をいくつも見せる星野さんに、映画の見どころやプライベートの楽しみについて聞いた。 8/29 週刊朝日
FA取得したバレンティンは来季、巨人入りか? ヤクルトの長距離砲・ウラディミール・バレンティンの去就が注目されている。8月17日に出場選手登録が8年に達して国内フリーエージェント(FA)権を取得。メディア報道によると、「オフには他の選択肢を視野に入れながら考えたい」と移籍の可能性を示唆した。スポーツ紙デスクはその発言の真意をこう分析する。 8/29 週刊朝日
上田耕司 地元横須賀の歴史が滝クリと? 何かと縁あるフランスと進次郎 小泉進次郎衆議院議員とフリーアナウンサー滝川クリステルさんの結婚が明らかになってまもない。父はフランス人で、青山学院大フランス文学科を卒業したクリステルさん。進次郎氏の地元・神奈川県横須賀市はフランス西部のブレスト市と姉妹都市。これは偶然の一致だろうか。進次郎氏の動向にかねて注目してきた記者が、この結婚を機にフランスをキーワードに横須賀を歩き、彼の行く末を考えた。 8/29 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『ぶっ壊さない』で勝手させて頂く生き方」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「NHKを国民から守る党」を発端にミッツさんが思いをめぐらせた。 ミッツ・マングローブ 8/28 週刊朝日
広瀬隆 広瀬隆「なぜ人類は二酸化炭素を悪者扱いするようになったか?」 前回で「CO2による気温上昇論」の明白な間違いを実証したが、IPCC集団が、明らかに間違った主張を取り下げない理由を説明する。あれだけ大騒ぎした以上、「CO2による気温上昇論」が嘘だと知られては立つ瀬がないので、「温暖化」ではなく、山火事や台風、竜巻などの自然現象を一緒くたにまとめて「異常気象が広がっている」という情緒論で、自然の脅威として煽(あお)れば、大衆なんてすぐにだませるという戦略に切り換えたところ、共犯者のマスメディアがそれに乗ったのである。 広瀬隆 8/28 週刊朝日
NEW ひとりは寝たきりでひとりは健常児――双子の娘たちが20歳に 「ふたり一緒」にとらわれずそれぞれの幸せを願うようになった今 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こう 4時間前