第1344回 車が苦手な散歩好きのちび太 ちび太(写真)です。体重は3キロ。小さくて全身まっ黒で、男の子みたいだからちび太にした、ってママが言ってた。でも、でも、本当は女の子なんだよ……。ちょっと納得いかない気もするけど、まぁいいや! 動物 10/10 週刊朝日
MVP最有力の巨人・坂本勇人 日本人最高の年俸7億円超えも 今年のセ・リーグ最優秀選手(MVP)は巨人・坂本勇人(30)で異論はないだろう。新境地の「攻撃的な2番」で打線を牽引(けんいん)。打率3割1分2厘、生え抜きの右打者では球団史上最多の40本塁打、94打点。守備の負荷が大きい遊撃で残したこの数字は圧巻だ。 10/9 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「9.21 日本のセクシーが動いた日」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「セクシー」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 10/9 週刊朝日
織田信成vs.女帝コーチ? 関大スケート部の監督退任騒動 バンクーバー五輪(2010年)のフィギュアスケートで入賞した織田信成氏(32)が、母校の関西大学のアイススケート部監督を退任したことについて大学側が伝えた「多忙のため」という辞任理由を9月29日、自らのブログで否定、「リンク内で嫌がらせやモラハラ行為があったため今春から体調を崩し、リンクに行くことができなかったため」などと公表した。 フィギュアスケート 10/9 週刊朝日
DIVE TO BANGLADESH ユニクロ、GAP、ZARA、H&M……ファストファッションの工場が立ち並ぶバングラデシュは、中国に次ぐ世界第2位の衣料品輸出国となった。 話題の新刊 10/9 週刊朝日
ことばを写す 鬼海弘雄対話集 「シャツの汚れとか、首から肩の微妙なラインとか(中略)、すごく饒舌に語ります」。ひと目で鬼海が撮ったとわかる肖像写真を撮り続けてきた著者が、8人の創作者たちと時代や表現について語り合った。 話題の新刊 10/9 週刊朝日
店長がバカすぎて 早見和真『店長がバカすぎて』。書名を見て、ウチの店長も……と思う人がかなりいるんじゃないか。私もタイトル買いしちゃったのだが、じつはこれ、都内のとある書店を舞台にした小説なのだ。 今週の名言奇言 10/9 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「“収賄”にまみれ被害者面の関電幹部たちは辞任せよ」 ジャーナリストの田原総一朗氏が、関西電力と元助役のスキャンダルについて、関電側がまるで被害者のように振る舞うことに物申す。 田原総一朗 10/9 週刊朝日
非業の死を遂げたデニス・テンさんの名前を冠した競技会開催へ 追悼式には高橋大輔、浅田真央らが参加 フィギュアスケートの「ISU(国際スケート連盟)デニス・テン・メモリアル・チャレンジ」が10月10日から13日まで、カザフスタンのアルマトイで行われる。2014年ソチ五輪男子で銅メダルを獲得し、昨年亡くなったカザフスタンの英雄、デニス・テンさんの名前を冠した国際競技会だ。 10/9 週刊朝日
ジェーン・スーが現代の結婚システムに「時代に合わなくなってる」 “現代女性の代弁者”とも評されるコラムニスト、ジェーン・スーさん。結婚願望はないと話すスーさんですが、作家の林真理子さんとの対談では、結婚について語りました。 10/8 週刊朝日
ジェーン・スー「“嫁”という規定演技ができない自信がある」 『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』や『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』などの著書で知られるコラムニスト、ジェーン・スーさん。“現代女性の代弁者”とも評されるスーさんと作家の林真理子さんが、結婚について語りました。 10/8 週刊朝日
ビートルズ愛あふれる映画にLiLiCoも「アイデアも物語も良い」 監督は「スラムドッグ$ミリオネア」でアカデミー賞に輝いたダニー・ボイル。「ラブ・アクチュアリー」「ノッティングヒルの恋人」など、ラブストーリーを得意とする脚本家リチャード・カーティスと初めて手を組んだのが、11日から全国公開される「イエスタデイ」だ。 10/8 週刊朝日
Snow Manが宣言「嵐さん以上の国民的アイドルになります!」 2020年のCDデビューが決定し、目標として語っていたデビューが現実のものとなった。勢いを増すジャニーズJr.の中で、抜群の身体能力とチームワークを武器に、多彩な活躍を見せるSnow Man(スノーマン)。未来への展望に胸を膨らませる9人に、現在の思いをたっぷりと聞いた。 10/8 週刊朝日