帯津良一 理想的な生活へ 気功やらずに“気功的人間”になる方法 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「虚空」。 帯津良一 10/14 週刊朝日
日本がラグビーW杯史上初の8強入りを果たせた本当の理由 13日のラグビー・ワールドカップ(W杯)でスコットランドを28―21で破り、開幕4連勝で史上初の8強入りを決めた日本。その躍進を支えたのは、地味ながら最前線で体を張り続けている背番号1番から8番をつけるフォワード(FW)陣だという声は多い。 ラグビーW杯 10/13 週刊朝日
「コンビニの棚は空」「動物を置いて避難できない」台風19号で露呈した東京のもろさ 大型の台風19号が上陸し、各地で大雨による被害が相次いだ。多くの河川が氾濫(はんらん)し、台風が過ぎた後も水が引かないところがあって、救助活動が続く。 10/13 週刊朝日
延江浩 村上春樹さんとツェッペリン 知られざる“縁”とは? TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は千葉での中継を行った村上春樹さんとレッド・ツェッペリンの知られざる“縁”について。 延江浩 10/13 週刊朝日
春風亭一之輔 ファミコン世代の「eスポーツ」とは? 一之輔の悲しい過去 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「eスポーツ」。 春風亭一之輔 10/13 週刊朝日
波乱のBリーグ開幕 必見の「ほれぼれプレー」の選手とは ワールドカップの国内開催でラグビー人気が高まっているが、バスケットボールも負けてはいない。10月3日にBリーグが開幕。4年目となる今年は、強豪チームが敗れるなど波乱の幕開けとなった。 10/13 週刊朝日
【往復書簡】瀬戸内寂聴「葬儀委員長は横尾忠則さんしかありません」 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 10/13 週刊朝日
山田美保子 「お花見」の宴から商品化 歌舞伎役者が特注するアクリル升とは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、『友成工芸』の「mas/mas」。 山田美保子 10/13 週刊朝日
青木功「今朝も妻にキス」“ゴルフ界のレジェンド”の素顔 ゴルフ界の不動のレジェンド、青木功さん。アメリカゴルフツアー制覇や世界ゴルフ殿堂入りなど、日本人初の快挙を数多く成し遂げてきた“世界のアオキ”は、家族をこよなく愛するジェントルマン。この日の朝も、奥さまにキスして家を出てきたそうで──。作家の林真理子さんが青木さんの素顔に迫ります。 林真理子 10/13 週刊朝日
旅、食、広告、雑誌…読書の秋に「専門図書館」 特定のジャンルに特化した本が勢ぞろいする場所、それが専門図書館だ。超ニッチな分野からここで紹介するような身近なものまで、ジャンルはさまざま。せっかくの読書の秋。好みのジャンルの専門図書館で「本との出会い」を楽しんでみては? 読書 10/13 週刊朝日
知っておきたい“人の亡くなり方” 自宅で看取る方法 人生の最後をどこで迎えるか。樹木希林さんの「死ぬときぐらい好きにさせてよ」が話題になったが、それをかなえる方法のひとつが在宅医療だ。昨年亡くなった樹木さんも自宅を選んだ。ただ、望みどおりにその時を迎えるためには準備も必要。在宅医の選び方や付き合い方、最期の時間を過ごすときに知っておきたいことをまとめた。 介護を考える 10/13 週刊朝日
「高校教育は学問ではない」上野千鶴子が17歳の時に訴えたこと 寄稿文を発見 今年4月の東京大学入学式で述べた祝辞が大きな話題を呼んだ上野千鶴子名誉教授。入試での女子差別問題などを訴えた上で、「純粋な知識欲」の在り方を語りかけた。そんな上野イズムの原点ともいえる53年前の寄稿を教育ジャーナリストの小林哲夫氏が発見した。石川県立金沢二水高校新聞1966年1月17日号に掲載された貴重な文章を掲載する。 10/13 週刊朝日
カトリーヌ・ドヌーブの“体形隠しテク”! ドン小西が脱帽 10代で映画に出演するようになり、1963年のミュージカル映画「シェルブールの雨傘」で世界的女優になったカトリーヌ・ドヌーブさん。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 10/12 週刊朝日
百田尚樹の小説「ヨイショ感想文」 2日で中止した新潮社の想定外とは 新潮社が作家・百田尚樹さんの小説『夏の騎士』を宣伝するため読書感想文を募集したところ、わずか2日で中止に追い込まれた。 10/12 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「真実を諦めて物語で妥協するな」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回はアメリカで話題になったドラマ「チェルノブイリ」について。 北原みのり 10/12 週刊朝日
野村周平「生きた英語はスケボーで」今年米へ留学したワケ 気になる人物の1週間に着目する「この人の1 週間」。初回は俳優の野村周平さん。今年の5月末、語学留学のためにニューヨークに渡り、主演映画「WALKING MAN」のプロモーションで3カ月ぶりに帰国した。なぜ彼は、25歳で留学しようと思ったのか。常に自由を希求する彼の“英語学習法”も独特だ。 10/12 週刊朝日
池田正史 亀井洋志 消費増税は家計を直撃 一世帯・年約4万5千円の負担増 ついに消費税が10月1日から10%に上がった。増税は小売店などの負担も大きく、景気失速が心配されている。大混乱を突破しサバイバルするにはどうすべきか。 増税 10/12 週刊朝日