永井貴子 みるみるわかる「即位の礼」 歴史と伝統を徹底解説! 高御座と御帳台は正殿松の間に据えられ、令和の即位礼正殿の儀では参列者が宮殿の豊明殿、春秋の間、石橋の間、および中庭を取り囲む廊下に座る。ここに設置された数多くの大小モニターで儀式の様子をつぶさに見られる。平成のときより格段に詳細、鮮明に両陛下の姿に接することができるという。(「天皇陛下の御退位及び皇太子殿下の御即位に伴う式典委員会」配布資料から作成) ※週刊朝日2019年11月1日号より 皇室 10/22 週刊朝日
韓国からは“知日派”李首相が参列 訪日のミッションの成否は? 天皇陛下の即位を広く披露する「即位礼正殿の儀」には、世界各国の代表らが参列する。お隣の韓国からは、文在寅(ムンジェイン)大統領ではなく、李洛淵(イナギョン)首相が参列予定。日韓関係が悪化するなか、韓国から誰が派遣されるかに注目が集まっていた。 10/22 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「年金生活者が負い目を感じる社会が来る」 高齢者はもちろん若者の間でも老後不安が高まっている。難しいことはわからなくても庶民はみんな薄々感じている。年金制度は持続不可能だ……と。 古賀茂明 10/22 週刊朝日
東須磨小学校の教諭イジメ事件で続々、出る”主犯”女性教諭の余罪 子どものイジメも急増 神戸市立東須磨小で教諭4人が男性教員(25・療養中)に激辛カレーを食べさせたり、暴行を加えていた問題で、神戸市教育委員会は18日、弁護士3人から構成される第三者委員会を設置。調査が始まった。 10/21 週刊朝日
テキサス刑事・勝野洋が「何じゃこりゃー」と叫んだ豪快カツサンド 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、俳優・勝野洋さんの「ヨーロッパ食堂」の「ヨーロッパ食堂のカツサンド」だ。 グルメ人生の晩餐 10/21 週刊朝日
吉沢亮が意外な過去告白「高校時代はネクラで“リア充”の悪口」 「キャ~!」というファンの黄色い歓声に包まれたのは、2021年のNHK大河ドラマの主役に抜擢されるなど、飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優、吉沢亮(25)。公開中の長編アニメーション映画「空の青さを知る人よ」の完成披露試写会が9月17日、都内で開催され、舞台挨拶に登壇した。 10/21 週刊朝日
瀬戸内寂聴「救急車から見た人世の縮図」 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 10/21 週刊朝日
今西憲之 【極秘資料入手】関電と森山元助役“蜜月”の裏で反原発町長襲撃計画 福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)から3億2千万円もの金品を受領した問題で、八木誠会長、岩根茂樹社長ら6人が辞任に追い込まれた。朝日新聞によると、関電が高浜町に寄付した約44億円のうち、35億円超は森山元助役が在任中の10年間に集中していたという。 10/21 週刊朝日
大学生の半数が利用する「奨学金」 給付型が使えない場合のテク3つ! 日本学生支援機構「学生生活調査」によると、大学生(昼間部)で奨学金を利用しているのは約半数。家庭の年収区分で見ると、年収1000万円以下の家庭が88.7%を占める(平成28年度)。 大学入試 10/21 週刊朝日
増加する「返さなくていい奨学金」 予約型でデメリット解消も 進学費用が高いから奨学金を利用したい、でも、借りれば借りた分だけ返済で苦しむの? 親に負担をかけたくないと悩む受験生を救うのが、給付型の奨学金だ。国や自治体、企業、大学独自のものまで探せばたくさんある。きちんと知って、孫の大学進学をかなえよう。 大学入試 10/21 週刊朝日
中高年こそストレッチ! 専門家に聞くお薦めグッズ&方法 座りっぱなしで、いつも運動不足。首も肩も腰もガッチガチ。ストレッチでもして体をほぐしたいけれど、どこからどう始めたらよいのやら……。そんな人のために、お薦めのストレッチグッズと、グッズなしでもできるストレッチ法を紹介します。 10/21 週刊朝日
帯津良一 年をとると「うつっぽく」なる? 帯津医師「病気のうつと区別付きにくい」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「うつと付き合う」。 帯津良一 10/21 週刊朝日
南アフリカ戦で敗れたものの大健闘したラグビー日本代表 勇者列伝 ラグビー・ワールドカップ(W杯)で史上初の8強入り、決勝トーナメント進出という快挙を成し遂げた日本代表。20日の準々決勝・南アフリカ戦で3―26と敗れたが、健闘した。世界的大躍進を支えたヘッドコーチ(HC)や選手たちの列伝や秘話を紹介する。 10/20 週刊朝日
春風亭一之輔 移転先で冷蔵庫が入らない、でも! 春風亭一之輔に起きた奇跡とは? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「奇跡」。 春風亭一之輔 10/20 週刊朝日
延江浩 長塚圭史が描いた“東京版”「桜姫」 ラジオマン延江が心底うかれた理由 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は舞台「桜姫~燃焦旋律隊殺於焼跡(もえてこがれてばんどごろし)」について。 延江浩 10/20 週刊朝日
山田美保子 セレブも注目! ヘアセット専門の新美容スポット「シャンプー・バー」 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「六本木美容室」の「シャンプー・バー」。 山田美保子美容 10/20 週刊朝日