今西憲之 共通テスト鼻マスク問題 逮捕された49歳男の異様な言動 同じ会場の受験生が証言 大学入学共通テストの会場で1月16日、男性の受験生(49)が鼻をマスクで覆わず失格とされた問題は警察沙汰にまで発展していた。 1/20 週刊朝日
亀井洋志 「東大病院がコロナ拠点病院に手を挙げないのか」“病床崩壊”が止まらない 新型コロナウイルスの感染爆発による医療崩壊が差し迫っている。その渦中、東京都では、都立広尾病院など3病院が“コロナ専門病院”として始動する。他の都立・公社病院でも通常医療を縮小し、病床を確保する。崩壊は止まるのか。 医療新型コロナウイルス病院 1/20 週刊朝日
追悼・安野光雅さん 皇居スケッチで美智子さまと談笑、時には電話も 『ABCの本』など楽しい絵本や『御所の花』などで知られる画家の安野光雅さんが昨年12月24日に肝硬変で亡くなった。94歳だった。 お悔やみ 1/20 週刊朝日
秦正理 トランプ追い詰めに消極的? 民主党内からもバイデン批判 ついにトランプ米大統領の粘り腰も終わりを迎えるのか。1月6日にトランプ支持者たちが連邦議会議事堂を襲撃し、5人の死者が出た事件で、トランプ氏が反乱を扇動したとして13日、下院で弾劾(だんがい)訴追する決議案が可決された。 1/20 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「惨事が起きたのは必然 反民主主義のトランプなら」 バイデン新政権が誕生する米国で、その目前に起きたトランプ氏の支持者による惨事が波紋を広げている。ジャーナリストの田原総一朗氏は、トランプ氏が反デモクラシーを体現してきたことの当然の帰結だと分析する。 1/20 週刊朝日
ニトリ、カインズなど中国輸入の珪藻土製品にアスベスト続々 「お手入れ」で子や孫に吸わせる危険!? 中国で製造された珪藻土(けいそうど)のバスマットやコースターから、健康被害のおそれがあるアスベスト(石綿)を含む事例が相次ぐ。珪藻土製品からなぜ、石綿が検出されるのか。その真相に迫る。 1/19 週刊朝日
おじさんたちが窃盗団を結成! 英国の名優が勢揃い「キング・オブ・シーヴズ」 2015年にハットンガーデンから1400万ポンド(約25億円)相当の宝石や現金が盗まれた事件を映画化した本作「キング・オブ・シーヴズ」。監督は「博士と彼女のセオリー」のマーシュ。出演はほかに「ハリー・ポッター」シリーズのマイケル・ガンボン。 映画 1/19 週刊朝日
「爆笑問題」太田光は「服から内面が見える人」 ドン小西「けっこう純粋な人」 裏口入学を報道した週刊誌の記事をめぐる裁判で勝訴した「爆笑問題」の太田光さん。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 1/19 週刊朝日
カン・ドンウォン アクション相手「ゾンビ」に苦戦…「新感染半島」舞台裏 「私たちの幸せな時間」(2006)の死刑囚役で見せた繊細な演技、「群盗」(14)の武芸の達人役で見せた息をのむほど美しい剣術。どんな役でも消化してしまうカン・ドンウォン。主演する「新 感染半島 ファイナル・ステージ」(以下「新感染半島」)が日本で公開された。 1/19 週刊朝日
上田耕司 米倉涼子らタレント流出が止まらない「美の総合商社」オスカーがファミリー企業化 米倉涼子、岡田結実、剛力彩芽、堀田茜ら人気タレントが次々に退所したことが話題となった大手芸能プロダクションの「オスカープロモーション」。人材流出はついには経営陣にも及んだ。11月末には取締役3人が退任。「美の総合商社」と称された事務所のこの先は――。 1/19 週刊朝日
桑田真澄氏が15年ぶりに巨人へ、 次期監督レースの有力候補にも浮上 誰もが驚いた。春季キャンプまで3週間を切った1月12日という異例の時期に、巨人が桑田真澄氏の「投手チーフコーチ補佐」就任を発表した。 1/19 週刊朝日
今西憲之 中国“闇ワクチン”を3万円で接種した不動産会社社長を直撃「自分で自分の身を守っただけ」 中国で製造した新型コロナウイルス感染症の未承認のワクチンが日本国内に持ち込まれ、企業の経営者27人以上が東京、大阪などで接種していることが、本誌の取材でわかった。 1/19 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「異次元のコロナ救済措置が必要だ」 コロナ感染の拡大が止まらない。現場の様子を伝える報道では、「トリアージ」(命の選別)という言葉も頻繁に聞かれるようになった。 古賀茂明 1/19 週刊朝日
平井伯昌 競泳日本代表、2度目の緊急事態宣言に「落ち着いて受け止められています」 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第52回は、年末年始の成果について。 平井伯昌 1/18 週刊朝日
全米図書賞! 「戦後の歪み」を描く柳美里の小説『JR上野駅公園口』 小説家・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『JR上野駅公園口』(柳美里著、河出文庫・600円)を取り上げる。 1/18 週刊朝日
宇野昌磨「Ice Brave2」で進化したアイスダンスを披露 バックフリップの練習では「現役時代を思い出しました」〈櫻井・有吉THE夜会きょう〉 フィギュアスケート宇野昌磨櫻井・有吉THE夜会 10時間前
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 20時間前