首藤由之 「年金繰り下げ」夫婦で年500万円も見えてくる! 3つの年金戦略 人生100年時代。長寿化は喜ばしいが、途中でお金が足りなくなってしまっては大変だ。かと言って、年をとってくれば「今から貯金」はもう手遅れ。そこで検討したいのが年金額そのものを増やす「年金繰り下げ」の活用だ。夫婦であれこれ戦略を練れば、思わぬ「増額」が見えてくる──。 1/18 週刊朝日
帯津良一 他国より来世を信じない日本人 「死への不安」も強い傾向と帯津医師が解説 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「来世と死の不安の関係」。 帯津良一 1/18 週刊朝日
せやろがいおじさん「知らないというのはとても怖い」 大学時代を振り返る 沖縄の海を背景に、赤Tシャツと赤ふんどし姿で時事問題にツッコミを入れる。そんな動画で人気のお笑い芸人・せやろがいおじさんこと、榎森耕助さん(33)の原点は、世の中の出来事に関心を持たなかった大学時代にある。 大学大学入試 1/17 週刊朝日
春風亭一之輔 前作は人間国宝にあやかり、今回はダジャレ…春風亭一之輔の新刊発売 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「新刊本」。 春風亭一之輔 1/17 週刊朝日
延江浩 SNSの写真とは違う魅力 映画が物語る“モノクローム写真の威力” TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、映画『この世界に残されて』について。 延江浩 1/17 週刊朝日
米騒動は富山の“黒歴史”? 室井滋「出しゃばらない、我慢する」県民性 数々の名演技で知られる女優の室井滋さん。最新作「大コメ騒動」では、爆発ヘアのオババ役を熱演中。作家の林真理子さんが、共演した女優たちとのエピソードや舞台となった富山県のことなどをうかがいました。 1/17 週刊朝日
室井滋「本当は暗い役をやりたい」マイナスの感情を望むワケ その場がぱっと明るくなるようなイメージがある室井滋さん。「女優という仕事は向いてなかった」と意外な一言をポツリ。作家の林真理子さんとの対談でその理由を明かしました。 1/17 週刊朝日
山田美保子 芸能界“贈り物達人”御用達の和菓子 日本の四季が宝石箱のように 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、江戸和菓子『銀座 菊廼舎(きくのや)』の「冨貴寄(ふきよせ)」について。 山田美保子 1/17 週刊朝日
“輝く女性研究者”が受験生へ説く大学の意義「雑談の時間を大切に」 「高校時代までは学習指導要領の下、系統立てて物事を教わりますが、大学の学問には範囲に限りがありません。私にとって大学時代は、科学としてまだ解明されていないことの多さに気付き、目標のために今、自分が何を学ぶべきなのか、地図を描けた時間でした」 1/16 週刊朝日
巨人・菅野智之が年俸8億円、メジャー挑戦の際に「大幅ダウン」を受け入れられるか 巨人の菅野智之が契約更改交渉に臨み、1億5千万円増となる年俸8億円の1年契約でサイン。2003、04年のペタジーニ(巨人)の600万ドル(当時約7億2600万円)を上回る日本球界最高額に上り詰めた。 1/16 週刊朝日
倉本聰が語る石原裕次郎の幻の映画企画「船、傾きたり」シナリオ90枚 石原プロ解散 1月16日に解散した石原プロモーション。創設者で戦後の大スター・石原裕次郎は、病魔に襲われた晩年に盟友・倉本聰さんと映画のシナリオを作っていた。週刊朝日ムック「映画にかけた夢 石原プロモーション58年の軌跡 石原裕次郎・渡哲也」では、倉本さんのインタビューを中心に「裕次郎が撮りたかった映画」の特集記事を掲載した。そのダイジェストをお送りする。 1/16 週刊朝日
緊急事態宣言下の歌舞伎町で深夜に起こった”事件” 警官20人超、パトカー3台で大捕物が…【ルポ】 新型コロナウイルスの感染拡大で1月8日に緊急事態宣言が発出された東京。昨年に宣言が出た後は、どこの街からも人が消えていたが、今回はコロナ慣れもあってか、前回ほど人の波が消えていない。ならば、日本一の繁華街・歌舞伎町はどんな状況になっているのか気になり、高性能マスクを装着、手袋は2枚重ねにして訪れてみた。 1/16 週刊朝日
サッカー元日本代表の本田圭佑、批判殺到の送別会動画が移籍先に影響を及ぼす恐れも ブラジル1部のボタフォゴを退団したサッカー元日本代表・本田圭佑の送別会の動画が拡散され、批判が高まった一件で、本田の「持論」が火に油を注ぐ形になり、さらに炎上している。 1/16 週刊朝日
「半沢直樹」の熱い芝居はコロナ禍でのエネルギー発散? 市川猿之助が振り返る 今から48年前、渋谷のPARCO劇場がまだ“西武劇場”という名だった頃に、オープニング記念シリーズとして上演された井上ひさしさんの書き下ろし舞台「藪原検校(やぶはらけんぎょう)」。リニューアルしたPARCO劇場で、希代の悪党で盲目の“杉の市”に歌舞伎界の“若き重鎮”市川猿之助さんが挑む。 1/16 週刊朝日
市川猿之助 歌舞伎以外は「みんなで“大人のお遊び”を」 ドラマ「半沢直樹」や舞台「藪原検校(やぶはらけんぎょう)」など歌舞伎以外での活動を広げる市川猿之助さん。歌舞伎以外でやりたいことも、学ぶこともないという。一体なぜなのか。 1/16 週刊朝日
菊地武顕 空気をうまく流す「戦略的換気」とは? マスク着用でも外出が良い理由は? 冬だと換気がおっくうだ。とはいえ、このご時世、空気の入れ替えは、健康面からも気分的な面からもしておきたいところだ。 新型コロナウイルス 1/16 週刊朝日
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