多彩で新しい現代短歌の20年を解説 ガイド本『はつなつみずうみ分光器』 詩人・小説家の小池昌代さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『はつなつみずうみ分光器』(瀬戸夏子著、左右社 2420円・税込み)を取り上げる。 読書 9/12 週刊朝日
春風亭一之輔 「磨くくらいなら歯なんか要らない」一之輔の友人・中田くん(仮)のやんちゃエピソード 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「やんちゃ」。 春風亭一之輔 9/12 週刊朝日
延江浩 村上春樹原作の映画『ドライブ・マイ・カー』を巡る“白熱の対話 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は映画『ドライブ・マイ・カー』を巡る小説家・小川哲さんと監督・濱口竜介さんの対話について。 延江浩 9/12 週刊朝日
山田美保子 香取慎吾らが共同開発 “大人髪”を艶やかにするブローブラシ 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「JANTJE_ONTEMBAAR(ヤンチェオンテンバール) ブローブラシ」を取り上げる。 山田美保子美容 9/12 週刊朝日
「日本の社会派エンタメはファンタジー」 憲法学者、林真理子の「8050」を褒める 中学生時代から法律に興味を持ち、現在は憲法学者として活躍する木村草太さん。そんな法律のプロが作家・林真理子さんの作品に注目した理由とは? 林真理子 9/12 週刊朝日
護憲派の主張の背景に「第2次世界大戦の遺恨と警戒心」 憲法学者・木村草太が解説 ニュース番組のコメンテーターとして活躍していたご経験もある憲法学者・木村草太さん木村さん。作家・林真理子さんとの対談では、憲法改正についてわかりやすく、教えてくれました。 林真理子 9/11 週刊朝日
「差別と偏見の違い」とは? 憲法学者・木村草太がずばり解説 子どものために書かれた入門書『ほとんど憲法 小学生からの憲法入門 上・下』など、多くの著書を持つ憲法学者・木村草太さん。作家・林真理子さんが多様性や女性活躍など、気になることを伺いました。 林真理子 9/11 週刊朝日
大谷百合絵 コロナ禍で需要急増 新時代のペットロボットが生活を変える 鉄腕アトムやドラえもんのように、ロボットと仲良く暮らす時代が訪れつつある。1999年発売の犬型ロボット・AIBO(アイボ)は一世を風靡し、今や多種多様なペットロボットが販売されている。人の暮らしに優しく寄り添い幸せを届ける、機械じかけの「家族」の姿に迫った。 シニア 9/11 週刊朝日
眞子さまの結婚どう思う? 瀬戸内寂聴が27歳スタッフに質問した結果 半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 9/11 週刊朝日
「あいのり歯科医」が語った「支払い難しければ診察一回タダ」のワケ ある日、東京・東村山市の秋津駅(西武池袋線)から新秋津駅(JR武蔵野線)まで約300メートル続く商店街を歩いていると、ピンク色の派手な看板が目に留まった。近づいてみると、「あーす歯科」という名の歯科医院だった。看板に、こんなメッセージが記されている。 9/11 週刊朝日
東尾修 大谷翔平が本塁打王になるポイント 東尾修「1球を仕留める集中力」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、大谷翔平選手のすごさや魅力、本塁打王の可能性などを解説する。 東尾修 9/11 週刊朝日
沢村忠と五木ひろしを世に送り出した男がいた…執筆に10年費やした評伝 小説家・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『沢村忠に真空を飛ばせた男 昭和のプロモーター・野口修 評伝』(細田昌志著、新潮社 3190円・税込み)を取り上げる。 読書 9/10 週刊朝日
カトリーヌあやこ 戸田恵梨香&永野芽郁「ハコヅメ」 警察あるある、どこまで本当? カトリーヌあやこ・漫画家&TVウォッチャー イラスト/カトリーヌあやこ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」(日本テレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 9/10 週刊朝日
ブラッド・ピット総指揮の“選挙”映画 評論家「田舎の人々のしたたかさに大笑い」 「スイング・ステート」が17日から全国公開される。製作総指揮にブラッド・ピット。「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「バイス」などアメリカの裏側を描きヒット作を連発した製作会社PLAN Bの最新作。「スイング・ステート」とは大統領選における「激戦州」のこと。 9/10 週刊朝日
「入管がウィシュマさんを見殺しに」代理人弁護士が語る人命軽視、隠蔽体質 スリランカ国籍のウィシュマ・サンダマリさん(当時33)が、名古屋出入国在留管理局の施設で亡くなった問題は、わが国の入管体制のずさんさを浮き彫りにした。過去にも同種の事案が起きていながら、なぜ悲劇は繰り返されるのか。遺族側の代理人である指宿(いぶすき)昭一弁護士に聞いた。 9/10 週刊朝日
NEW 若手俳優・黒川想矢が仲よしの友人に相談したこととは? 「俳優なんだから、陽キャを演じてがんばれと言われました」〈日曜日の初耳学「『国宝』俳優・黒川想矢が出演」きょう〉 黒川想矢インタビュー 2時間前 AERA with Kids+