9.11の真実を描く実話が映画化 LiLiCo「身体の震えを感じた」 監督 ケヴィン・マクドナルド/TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開中/129分 (c) 2020 EROS INTERNATIONAL, PLC. ALL RIGHTS RESERVED. 全米が驚愕したモハメドゥ・スラヒの手記。アメリカ政府による検閲で多くが塗りつぶされたその手記の映画化に奔走したのが、出演もしているベネディクト・カンバーバッチ。スラヒ役は世界中の名監督からのオファーが絶えないタハール・ラヒム。 11/9 週刊朝日
「認知症=絶望の病」は勘違い 薬より大事なことと身近なチェック 30年にわたって1万人近くの患者を診てきたという「松本診療所(ものわすれクリニック)」院長の松本一生さんは、「認知症は診断を受けた途端に絶望する病ではない」と話す。 11/9 週刊朝日
IMPACTors、結成2年目も命がけの決意「人生かけてやろうね」 21~25歳と、ジャニーズJr.のなかでは年長メンバーがそろう「IMPACTors」。長いキャリアのなかで苦労を分かちあい、個性やスキルを磨き続けてきた7人は、固い絆で結ばれた唯一無二のグループへと成長を続ける。結成2年目を迎えた今、その目に映る未来とは。 11/9 週刊朝日
「NEWSに感謝を伝えたい」IMPACTors、2年目の「個人目標」 IMPACTorsにグループ結成2年目の「個人としての目標」を、四字熟語で表してもらった。アイドルとして多くの悩みや迷いにぶつかってきたが、その道のりの先に、IMPACTorsとして仲間やファンとともに歩む「今」と「未来」がある。 11/9 週刊朝日
大谷百合絵 「元・北千住のナンパ王」も利用 カジノ楽しめるデイサービス 折り紙に風船バレー。デイサービスに、子ども扱いされるイメージを抱くシニアは少なくない。特に男性は抵抗を感じやすく、一般的に利用者の7割ほどは女性だ。この状況を変えようと、男性目線で運営する施設がある。 シニア 11/9 週刊朝日
山藤章二さん84歳"似顔絵"連載に幕「最近の政治家の顔は描く気にならない」 40年続く週刊朝日名物 イラストレーターの山藤章二さん(84)が1976年から週刊朝日で連載してきた「ブラック・アングル」と81年から続く「似顔絵塾」が、22日発売の12月3日号で終了となります。「ブラック・アングル」は通算2260回、読者が投稿する「似顔絵塾」は1990回が最終回となります。 ブラック・アングル似顔絵山藤章二最終回 11/9 週刊朝日
大学全入時代が到来! 難関校は「狭き門」に、学習意欲を重視の動きも 新型コロナウイルスの感染拡大とそれに続く経済的な打撃は、学びのあり方も変え、受験生の大学や学部選びに大きな影響を与えた。「コロナ2年目」となる来年の入試はどうなるのか。18歳人口の減少や大学の定員増加も加わり、理論上は「全入時代」も到来するなか、模試の志望動向などから最新の情勢を専門家が読み解いた。 大学入試 11/9 週刊朝日
古賀茂明 立憲は代表戦で本気度を示せ 古賀茂明 総選挙で大敗した立憲民主党の枝野幸男代表が辞任を表明した。結党以来初めて党員・サポーターも参加する本格的な代表選が行われる見通しだ。 代表選枝野幸男立憲民主党 11/9 週刊朝日
独居老人のイメージアップさせた上野千鶴子 介護保険制度の“改悪”を危惧 小説家・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『在宅ひとり死のススメ』(上野千鶴子著、文春新書 880円・税込み)を取り上げる。 読書 11/8 週刊朝日
認知症の発症20年前に早期発見へ 進行を抑える「新薬」にも注目 あの芸能人の名前が出てこない……。年を取るとよくあることだが、認知症では、と不安にもなる。ならば、まずはどんな病気なのか知っておきたい。今は早期発見のための検査や治療薬、ケアの方法も進化している。最前線を取材した。 11/8 週刊朝日
健康マニア・草野仁、記憶に不安を感じたら…「円周率の120桁読み上げ」 キャスターの草野仁さんは77歳。健康番組の司会をしたり、ストイックな筋トレで割れた腹筋を披露したりとかなりの健康マニア。そんな草野さんも、テレビに出てくる芸能人の名前が出てこないときがあるという。 11/8 週刊朝日
非課税枠に縮減の可能性、タワマン節税は締め付け 変わる相続の常識 年間110万円の非課税枠を利用した「生前贈与」。相続税対策として知られているが、この生前贈与のあり方が変わる可能性があるという。来年以降、贈与税と相続税の一体化の議論が本格的に始まるのだ。 遺産相続 11/8 週刊朝日
帯津良一 帯津医師も「信じられない」ヒーリング効果 ロンドンからパワー注入! 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「信じられないこと」。 帯津良一 11/8 週刊朝日
春風亭一之輔 結局みんな誰? 春風亭一之輔が語る気まずい“同級生との再会” 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「再会」。 春風亭一之輔 11/7 週刊朝日
延江浩 「『北の国から』が重くなる」中嶋朋子を変えた息子の言葉 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は俳優の中嶋朋子さんについて。 延江浩 11/7 週刊朝日
山田美保子 芸人にとっては神のような存在? 浅草の「伝説のおかみ」の金言 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は『十和田』店主、冨永照子さんを取り上げる。 山田美保子 11/7 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12