日本語の勉強は「進撃の巨人」と「東京喰種」 ガールズグループ「MOMOLAND」が語る日本への思い 日本でも、世界でも、存在感を増すK-POPアーティストたち。中でも今年日本でデビューしたガールズグループ「MOMOLAND」(モモランド)のメンバーたちが自らの人気について語った。 10/30
BTSが「コリアン・インヴェイジョン」を巻き起こす? 海外市場へ打って出る次世代K-POPアーティスト BTS(防弾少年団)が全米チャート1位になるなど、世界でK-POPの存在感が増している。立役者は、2013年以降にデビューした“次世代アーティスト”たちだ。 10/29
純愛はもう古い! 進化する「韓流ドラマ」の魅力を大解剖 日本の韓流ドラマシーンが再び活気づいている。有料放送では視聴者獲得のキラーコンテンツと化し、内容が充実。動画配信サイトも参入し、K−POP人気が後押しして若い世代をも魅了する。韓流ドラマの“進化”の秘密に迫った。 3/20 週刊朝日
“韓国の坂口健太郎”も! 次世代担う“韓流”実力派俳優4人 韓流ドラマファンといえば、かつては中高年女性が中心だったが、最近では10~20代の若い女性も増えつつある。昨年はイ・ミンホ、チ・チャンウクなど主演級の人気俳優が次々に入隊したが、彼らの不在を埋めるように、魅力溢れる20代の俳優が続々と頭角を現してきたからだ。ルックスも実力も兼ね備えた若手4人を紹介する。 3/20 週刊朝日
東方神起の復活ライブ “露骨に”表現した二人の熱い思いとは? 5大ドームを舞台に17公演。78万人を動員した東方神起の復活ライブが終わった。「少しでもファンの近くへ」という想いがビンビン伝わる構成。東京ドーム公演の最終日をレポートする。 2/11
“韓国版AKB”Wanna One 育成型アイドルの日韓の違いとは… “韓国版AKB”と言われ、日本でも台風の目となりそうなグループがいる。11人組のボーイズグループ「Wanna One」だ。 1/16 週刊朝日
2PM・テギョン、米永住権を放棄し入隊も“ファンつなぎとめる”策とは 韓国の男性アイドルと切っても切れないのが兵役だ。18歳以上の男子に義務付けられ、部隊によって異なるが服務期間は約2年。ただ“正当な理由”があり、国の許可が下りれば、入隊延期は可能で、経済効果も高い芸能人は、満30歳になる年の12月31日という期限スレスレまで入隊を延ばすことが主流となっている。 1/16 週刊朝日
幼稚園児もダンス完コピのTWICE 竹内涼真をしのぐ人気の理由 紅白出場で注目されるTWICE。日本デビューは昨年の夏にもかかわらず、その人気はすさまじい。「JC・JK(女子中高生の略語)流行語大賞2017」の「ヒト部門」で1位を獲得。俳優の竹内涼真を抜いて、だ。 1/15 週刊朝日
ブーム再来ではない? K-POPに再び注目が集まる理由 今、再びK−POPに注目が集まっている。KARAや少女時代が活躍した時のブーム再来と見る向きもある。不動の人気を誇る「東方神起」が再始動し、「BIGBANG」が活動を休止するなど昨年は話題が絶えなかった。盛り上がりを支えるのは、次世代グループの活躍だ。 1/15 週刊朝日
東方神起・チャンミン「会社員なら相方ユンホは『部長』、僕は…」 2年の活動休止期間を経て、12月20日には新曲「Reboot」をリリースした東方神起。メンバーのユンホとチャンミンに二人が描く未来予想図を聞いた。 1/8