視聴者の6500万票が作ったJO1、11人11色の個性で“JKPOP”の幕開けを宣言 昨年、公開オーディション番組で選抜された11人のグローバルボーイズグループ、JO1。「J−POPとK−POPのハイブリッド」をコンセプトに、新しいかたちのアーティストを目指す。AERA 2020年11月30日号から。 11/27
JO1原動力はJAMのパワー 命燃やして「GOT THE TOP」を目指す理由 昨年、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票により選ばれたグループJO1。「J−POPとK−POPのハイブリッド」をコンセプトに、3月にデビューした彼らが語った。AERA 2020年11月30日号から。 11/26
「JO1というジャンルを体感してほしい」 令和の“グローバルボーイズグループ”とは? グローバルボーイズグループJO1がAERAに登場。日本人だけでK−POPをする──。先例のない道を歩む様子を、「マインクラフトのような楽しさがある」と仮想空間の中で仲間と協力して物づくりや冒険をする人気ゲームに例えた。AERA 2020年11月30日号から。 11/25
無理やり彼氏を整形させる“イ・ミンホ化”パク・ソジュンの「バティ」韓国の田中圭とは? 若き王、妄想男子、「パパミ」、本物の名家の生まれ……。“アラサー”の韓流スターたちは今が旬だ。兵役を経験する前後で、ぐっと顔が大人っぽくなり、キュンキュン度が増しているのだ。アラサー男子の実像に迫った。 10/8 週刊朝日
「ムラサキするよ!」BTSが生配信でファンと再会、愛の言葉届ける 韓国で生まれ、世界のミュージックシーンで活躍するBTSが、7月18日、日本ファン向けのオンラインショーケースを開催。久しぶりの“再会”を楽しんだ。AERA 2020年8月24日号から。 8/23
東方神起 熱狂のオンラインライブ ユンホ「いま、全世界がひとつになった」 新型コロナウイルスの影響により、世界各地で音楽ライブや舞台公演の休止が続いている。配信コンテンツの動きが広がるなか、東方神起がオンラインライブを行い、新境地を切り開いた。AERA 2020年6月15日号から。 新型コロナウイルス 6/14
日本語検定1級保持 日本デビュー韓国の「国民的歌手」イ・ジョクって? 日本はもちろん、今や世界中から支持される韓国の音楽。その韓国で根強い人気を誇り、「国民的歌手」とされるのが、昨年日本デビューを果たした歌手、イ・ジョクだ。 7/27
パク・ポゴムに“理想の恋人”“リフレッシュ法”…といろいろ聞いてみた! 韓国を代表する若手実力派俳優であり、日本やアジア各国でも高い人気を誇る。2月3日にさいたまスーパーアリーナで行われたファンミーティング「2019 Park Bo Gum Asia Tour in Japan <Good Day : May your everyday be a good day>」では、1万5千人のファンが会場を埋め尽くした。日本での歌手デビューを控えたパク・ボゴムさんに、仕事や自身について、聞いてみた。 4/2 週刊朝日
TWICE生みの親が明かす「K-POPの未来」とは? ソニーミュージックと、韓国大手芸能事務所 JYPエンターテインメントが手を組み、ガールズグループを誕生させる。総合プロデュースを務めるのは、 TWICE、2PMの“生みの親”のJ.Y. Parkだ。 3/2
東方神起、ライブでファンへの思い語る TRF・SAMに本音も? 全国10カ所33公演、68万人を動員した東方神起の最新ライブツアー。アルバム「TOMORROW」をひっさげ、“明日からの東方神起”が見えるステージだった。昨年12月11日に行われた東京ドーム公演を取材した。 1/27