西田亮介 「若者に『自分のため』と呼びかけなかった“政府のコミュニケーション“の課題」 コロナ禍で、国や自治体からは「20代」や「若者」に強く自粛を呼びかける言葉が見られた。“自粛しない若者”の姿も報じられ、自粛に耐える若者には違和感を覚える人も。若い世代が抱えるやるせなさをどうしたらいいのか。AERA 2021年3月1日号で、社会学者・西田亮介さんに話を聞いた。 2/28
「自粛しない若者」像にうんざり 自粛する若者たちが抱く虚しさの背景とは 大学生活は自粛一色なのに、「自粛しない若者」像ばかりがクローズアップされる。割を食っている──。若者たちが抱える虚しさの背景には、国や自治体のコミュニケーションの失敗と、若者たちの間で進む孤立化がある。AERA 2021年3月1日号から。 2/27
「クラブハウス詐欺」も時間の問題? ユーザー増で“場が荒れる”深刻事情 米国発の音声SNS「クラブハウス」がここ最近、急速に人気を獲得している。起業家や芸能人らの参加も相次ぎ、盛り上がりを見せている。音声ならではの魅力や可能性、そしてアプリの課題とは。AERA 2021年2月15日号から。 2/11
田村淳や指原莉乃ら芸能人も続々参加! Clubhouseの異常な魔力「これは革命が起きるぞ」 不思議なほど夢中にさせる魔力があり、「時間泥棒」と例えられるほどの熱狂ぶり。この2週間で話題をさらった「クラブハウス」。SNSのフロンティアを制するか。AERA 2021年2月15日号から。 2/10
銀行アプリを高評価につなげた1人の「行内デザイナー」 日本と海外にあるプロダクトの差異 ビジネスシーンで「アート」が注目されている。特にデザインの重要性が世界で認識されている。その背景にあるものとは。AERA 2021年2月1日号から。 2/1
早すぎたスティーブ・ジョブズのアート思考 「当たり前」に邪魔されない考え方とは? 生活のなかで科学や技術に触れないことはなく、しかも日進月歩だ。変化著しい時代にビジネスの現場で求められるのが、科学、技術、工学、芸術、数学をかけ合わせられる「STEAM」人材だ。とりわけアート的な考え方は、世界を大きく動かしている。AERA 2021年2月1日号から。 1/31
お賽銭が銀行手数料で消えていく 大量硬貨の取り扱いと神社の悲鳴 感謝や願いを込めて、参拝客が奉納したお賽銭。だが、大量の硬貨に取扱手数料がかかるため預入時に目減りし、神社も苦慮しているという。AERA 2021年1月25日号から。 1/23
「画面の前で2時間」が耐えられない! スマホ世代の集中力に異変 映画でもテレビでも、2時間もただ画面の前にいるなんて、耐えられない。現代人の視聴スタイルに変化が表れている。AERA 2021年1月18日号から。 1/17
「鬼滅」ブームの裏で進む倍速・ながら見・短尺化 長編ヒットの条件とは スマホを利用する現代人は、集中力の持続スパンがどんどん短くなってきている。実際に、映画を見るための2時間を「耐えられない」と感じている人が増えている。AERA 2021年1月18日号から。 1/16
「お年玉」キャッシュレス化に賛成5割 コロナ禍に「会わなくて済む」だけじゃない意外な理由 自宅のこたつに入っているだけで、親戚からお年玉が次々にもらえる──。コロナ禍で「会えないから渡せない」というその悩み。スマホがお答えします。 12/28
eMAXIS Slimの三菱UFJアセット吉田常務「NISA貧乏は見当外れ」「FANG+のSlim版を作らない理由」 AERA MoneyNISA貧乏eMAXIS Slim三菱UFJアセットFANG+アエラマネー 7/6