上昌広「感染者数が増えたら恥」 パラリンピック開催には五輪のデータ生かすべき 感染爆発の中で開催予定のパラリンピック。その感染対策は果たして万全と言えるのだろうか。AERA 2021年8月30日号では、感染拡大が続いている中での大会開催について、医師の上昌広さんが自身の見解を述べた。 新型コロナウイルス 8/25
なぜ私が地域の「消防団」に? 50歳以降は「あえてアウェー」の居場所が重要 50代以降の人生で特に大事なのが人間関係だ。仕事以外で、どんなつながりを持つかがカギになる。「50歳からの戦略」特集したAERA 2021年8月2日号の記事を紹介。 7/31
50歳になったら“脱・会社優先” 「組織人」から「私人」になるリハビリを 仕事や会社中心で50歳を迎えると、限界を感じ、壁にぶつかることがある。仕事とどう向き合い、どう働けばいいか。AERA 2021年8月2日号は「50歳からの戦略」特集。 働き方 7/30
SNS「いいね!」非表示は「いいね疲れ」解消にならない? “非表示にできる私”への承認欲求高まるとの声 フェイスブックとインスタグラムが今年5月、「いいね!」の数を非表示にできる機能を取り入れることを発表した。SNSの「いいね!」の数を気にしすぎて疲れる「いいね疲れ」を起こす人も増えている昨今。この機能はその解消の一助となるのだろうか。AERA 2021年7月12日号で取り上げた。 7/11
「いいね疲れ」に「よくわかる」と倉田真由美 必死に描いた漫画より社会的発言の“いいね”多く「素直に喜べない」 インスタグラムに写真をあげて、ツイッターで気の利いた一言。いまや生活の一部になったSNSですが、ちょっとはまりすぎていませんか。「いいね」を期待しすぎて疲れる人が、多いんです。「いいね疲れ」を取り上げたAERA 2021年7月12日号の記事を紹介する。 7/10
国語は文学解釈「つまらない」もOK 数学は「ペア学習」 杉並区の教育改革 東京・杉並区では2019年度から、「個別」「探究」「協同」の3つをキーワードに「学びの構造転換」を始めた。これまでの何を変えて、どのような成果が得られたのか。AERA 2021年6月21日号が取材した。 6/20
公立小で初「異年齢クラス」を導入 学年を超えて「筆算のやり方」教え合う姿も 子ども一人ひとりの個性を尊重し、自律と共生を掲げるイエナプラン教育。公立校として初めて取り入れたのが福山市立常石小学校だ。「義務教育」を特集したAERA 2021年6月21日号は、導入背景や効果などを取材した。 6/19
「レジ袋を買って複数回使うほうがエコ」専門家が指摘 実はエコバッグ使用で環境負荷に レジ袋有料化が始まって間もなく1年。エコバッグを持参して買い物に行く人は多い。だが、それは本当にエコなのだろうか。AERA 2021年6月14日号の記事を紹介。 6/13
エコバッグ持参も100均でレジ袋購入にモヤモヤ 有料化に意味はあったのか? レジ袋有料化から1年が経とうとしている今、エコバッグを持ちながらごみ捨て用にレジ袋を購入したり、ポリ袋をもらう人たちがいる。有料化の意味とは。AERA 2021年6月14日号から。 6/12
「医療は限界 五輪やめて!」背景に「現場の怒りと疲弊」 院長が語る真意 東京都内の病院が五輪開催反対のメッセージを窓に貼り出した。新型コロナウイルスの 感染拡大で医療体制が逼迫する中、患者と向き合う現場の思いが込められている。AERA 2021年5月24日号に掲載された記事を紹介。 新型コロナウイルス 5/18