コロナ禍では「できない」より「できた」に注目 「当たり前のこと」記録で前向きに! 気持ちがふさぐと消極的になり、ますます気持ちがふさぐ。そんな悪循環はちょっとした行動や習慣で、断ち切ることができる。さまざまな制限があるなかでも、今できることを見つけたい。AERA2020年4月27日号は、「できたこと手帳」を取り上げる。 新型コロナウイルス 4/25
コロナ禍は「見えない疲労」の自覚が大事 元自衛隊の心理教官に聞く「不安の乗り越え方」 新型コロナウイルス感染拡大は、将来不安をはじめさまざまなストレスや不安を生み出している。乗り越えるためには、見えない疲労を自覚することが重要だという。AERA2020年4月27日号は、元自衛隊の心理教官・下園壮太さんに具体的な対処法を聞いた。 新型コロナウイルス 4/24
「コロナ離婚」危機に「“ここまでは許せる”妥協点を見つけて」心療内科医が助言 SNSで「コロナ離婚」がトレンドになるなど、在宅勤務や外出自粛をきっかけに夫婦の関係が悪化するケースも出てきている。AERA2020年4月27日号では、夫婦の溝を埋めるコツを専門家に聞いた。 夫婦新型コロナウイルス離婚 4/23
「コロナ不安」に苦しむ人たち 自粛で不眠、無気力状態も…専門家に対処法を聞く 新型コロナウイルスの感染拡大は災害の一種だ。だが自然災害を乗り越えるための手立てが人とのつながりだったのに対し、感染症対策ではそのつながりを断たなくてはならない。日常生活は大きく変わり、多くの人が不安を強めている。AERA2020年4月27日号から。 新型コロナウイルス 4/22
休校で不安定になる子が増加 身体や行動に表れる「異変」に要注意! 緊急事態宣言の対象拡大を受け、休校を延長した自治体も多い。家庭では親子の不安やストレスによる弊害などが起きている。AERA2020年4月27日号では、注意点や対処法などについて専門家たちに意見を求めた。 子育て新型コロナウイルス 4/21
SDGs「自分事化」するためにはどうすれば? 第一人者が「三つの疑問」に回答 SDGsが大切なのはわかるけど、いまいちピンと来ない──。AERA2020年4月6日号では、みなさんがきっと感じている「3つの疑問」に、SDGs研究の第1人者である慶応義塾大学院政策・メディア研究科の蟹江憲史教授が答えます。 4/2
ジョン・レノン「イマジン」口ずさむことが「SDGs」貢献に!? その意外な理由 これからも地球で快適に暮らし続けるためには、「SDGs」の17のゴールを意識した行動を心がけることが大事だ。AERA2020年4月6日号では、仕事から帰った後にできる習慣を紹介する。 4/2
買い物も自分磨きも「SDGs」の取り組みに! 地球に優しいアフター5の過ごし方 地球を大切にするには、一人ひとりによる「SDGs」の17のゴールに当てはまる行動が必要不可欠。AERA2020年4月6日号では、仕事終わりにちょっと意識を変えるだけでできる貢献を紹介する。 4/1
これだけやれば17のゴール全てに貢献できる アエラ流「SDGs」習慣にチェンジ! 地球は2030年にも破局を迎える。予言ではなく科学的予測だ。これからもこの星で暮らし続けるために今できることは。国連が定めた世界共通の目標が、「SDGs」だ。人任せではもう間に合わない。自分にできることをやろう。今日からできるSDGsな生活をAERA2020年4月6日号が提案する。 3/31
上目遣いにボディータッチ…「ぶりっこ」田中みな実がカリスマになった理由 2017年に雑誌「アンアン」でセミヌードを披露。その美しい体に注目が集まり、次第に「美のカリスマ」として女性の支持を集めるようになった田中みな実さん。昨年12月に発売した写真集『Sincerely yours…』の手渡しイベントに参加した2万1千人のうち、約8割が女性だったという。AERA 2020年3月30日号ではそんな田中さんの魅力に迫る。 3/26
NEW やなせたかしが亡くなる4カ月前に伝えたメッセージ 「自分が傷つくことも覚悟して、それでもやらずにはいられない、それこそが正義」〈やなせたかしさん きょう命日〉 あんぱんやなせたかしやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 3時間前
NEW 〈きょう41歳〉「何でも賛否だな」SNSを更新するたびネットニュースに…「10代で一度心が死んだ」益若つばさがアンチコメントを「全部読む」ワケ 益若つばさコンプレックスの広場コンプレックス 3時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 18時間前