やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
井上有紀子

井上有紀子

井上有紀子の記事一覧

「妻は鉄の女」 90年以上続く茶問屋を継ぎ猪突猛進する妻と自称“家事手伝い”の夫
「妻は鉄の女」 90年以上続く茶問屋を継ぎ猪突猛進する妻と自称“家事手伝い”の夫 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年12月8日号では、ちゅうごく PPP・PFI推進機構の吉長成恭さんと田頭茶店の吉長邑彩さん夫婦について取り上げました。
愛子さまの「パーフェクト」な民族衣装姿に「感動した」と現地の声 「ジャストサイズ」に秘められたラオス側の配慮とは
愛子さまの「パーフェクト」な民族衣装姿に「感動した」と現地の声 「ジャストサイズ」に秘められたラオス側の配慮とは 天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまが11月にラオスを訪問された際にまとわれた民族衣装が、文化交流を象徴する出来事として注目を集めている。衣装には、ラオスの「もてなしの心」が随所に込められていたと専門家は指摘する。なかでも驚きを呼んだのは、愛子さまの装いが「ジャストサイズ」であったことだった。
料理人が「人間国宝」に 時代に合わせロックンロールに変わる「京料理」 料理人たちが考える“伝統食を食べ続ける努力”とは
料理人が「人間国宝」に 時代に合わせロックンロールに変わる「京料理」 料理人たちが考える“伝統食を食べ続ける努力”とは 早ければ2026年にも日本の食文化を支える料理人が「人間国宝」に認定される見通しとなった。注目が高まるなか、時代の変化に柔軟に対応しつつ発展を遂げている京料理の料理人たちの想いを聞いた。 AERA2025年11月17日号より。
「秋の園遊会」天皇陛下と雅子さまが心を寄せる能登半島 人間国宝の漆芸作家と歓談 愛子さまも被災地に思いをはせる
「秋の園遊会」天皇陛下と雅子さまが心を寄せる能登半島 人間国宝の漆芸作家と歓談 愛子さまも被災地に思いをはせる 天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会が10月28日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。両陛下をはじめ皇族の方々は、能登半島地震の被災地に心を寄せながら人間国宝の漆芸作家、山岸一男さんと語り合った。
9 10 11 12 13

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す