水難事故で最も怖いのは「水温」 17度未満は要注意、5度を割ると体に痛みも コロナ下での行動制限がなくなり、川や山など観光地に人出が戻りつつある。一方、北海道・知床での観光船沈没など事故も相次ぐ。AERA 2022年5月23日号で、専門家が海に出る危険性を警鐘する。 5/17
ウクライナ侵攻はロシア人の国民性につけこんだ行為 神と大地に忠実で「強力なリーダー」を求める傾向も ロシアによるウクライナ侵攻に終わりが見えない。プーチン大統領は、国際社会から非難を浴びながら、民間人への攻撃も続けている。プーチン氏の暴挙の背景には何があるのか。AERA 2022年4月25日号は、亀山郁夫・名古屋外国語大学学長に聞いた。 ウクライナロシア 4/23
消える駅のアナログ時計 コロナ禍の煽りうけるJR東、経費削減策に反対の声も JR東日本の駅構内から、駅のシンボルでもある時計が消え始めている。コロナ禍による旅客収入の激減が背景の一つにあるというが、反対の声も上がる。AERA 2022年4月25日号より。 新型コロナウイルス 4/23
ウクライナ侵攻は「宗教戦争」泥沼化の可能性も プーチン氏に「ロシア正教を守る」使命感 国際社会から非難を浴びながら、ウクライナ侵攻を続けるロシアのプーチン大統領。民間人への攻撃さえいとわない暴挙の背景には何があるのか。AERA 2022年4月25日号は、三浦清美・早稲田大学文学学術院文学部教授に聞いた。 ウクライナロシア 4/22
西側諸国の「上から目線」がプーチン氏の不満を蓄積 反リベラリズムが強固に ロシアのプーチン大統領は国際社会から非難を浴びながらウクライナへの侵攻をやめず、民間人への攻撃も続けている。プーチン氏の暴挙の背景には何があるのか。AERA 2022年4月25日号は、浜由樹子・静岡県立大学大学院国際関係学研究科准教授に聞いた。 ウクライナプーチン大統領ロシア 4/21
「頑張っているから苦しい」 経験者が語る保護者向け再発防止プログラムの重要性 18歳未満の子どもへの児童虐待は増えている。全国の児童相談所に寄せられた児童虐待相談対応件数は、2020年度に初めて20万件を超え20年前の11.5倍になった。児童福祉・心理の専門職研修や政策提言などを行う「エンパワメント・センター」(大阪府高槻市)を主宰する森田ゆりさんは、「児童虐待をなくすには、親の回復が不可欠」だと話す。AERA 2022年4月18日号から。 4/18
「ママ嫌い」の言葉に「一線」を越えた…児童虐待をなくす大きなカギ「親の回復」とは 子どもへの児童虐待が20万件を突破した。虐待死事件も後を絶たない。児童虐待をなくすには、親の回復が不可欠と専門家は指摘する。親の回復プログラムも、広がっている。AERA 2022年4月18日号から。 4/17
自宅に難民を受け入れ、託児所開設に奔走 ポーランドに暮らす20代日本人男性の思い ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、隣国ポーランドでは難民支援に奔走する日本人男性がいる。自宅に難民を受け入れ、難民になった母親のために現地のNGOとともに託児所の開設を目指している。AERA 2022年4月18日号は男性に話を聞いた。 ウクライナ 4/15
ウクライナに残る決断をした日本人女性 「戦場で踊ろう」インスタで人々の生き様を発信 ロシア軍に侵攻されたウクライナで、インスタグラムで発信を続ける日本人女性がいる。ウクライナの人々が戦時下でも力強く生きる姿を描き投稿している。女性がイラストに込めた思い、国外に避難しない理由とは。AERA 2022年4月18日号の記事から紹介する。 ウクライナ 4/14
「元気と感謝の気持ちを届けたい」 震災を経験した高校生が歌に込めた、それぞれの思い 3月24日、高校生らが集う「復興支援音楽祭 歌の絆プロジェクト」が3年ぶりに開催され、「Little Glee Monster(リトルグリーモンスター)」がスペシャルゲストとして登場した。AERA 2022年4月11日号の記事を紹介する。 4/10