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大谷百合絵

大谷百合絵

プロフィール

1995年、東京都生まれ。国際基督教大学教養学部卒業。朝日新聞水戸総局で記者のキャリアをスタートした後、「週刊朝日」や「AERA」編集部へ。“雑食系”記者として、身のまわりの「なぜ?」を追いかける。YouTube&ポッドキャスト番組「AERAのだべらじお」のMC担当。

大谷百合絵の記事一覧

【緊迫の被災地ルポ】ラジオから聞こえる死者数がどんどん増えて…能登半島地震の発生翌々日に現地入りの記者が見た光景
【緊迫の被災地ルポ】ラジオから聞こえる死者数がどんどん増えて…能登半島地震の発生翌々日に現地入りの記者が見た光景 2024年元日に起きた能登半島地震の被災地取材のため、記者は2日に羽田空港から石川県の小松空港に飛んだ。目指したのは輪島市。交通路が断たれたことで市内の状況がほとんど報じられておらず、何が起きているのか、この目で見て、伝えたいと思った。石川県内での死者のうち、多くが輪島市で確認されている。いまだ安否確認ができない人も多数いる。最初の地震発生直後、現地に向かうまでの各地域や、輪島市内での様子をリポートする。
渋谷“高層タワマン住民”が「隣のタワマン」建設に猛反対 単なる住民エゴではない“意外な理由”とは
渋谷“高層タワマン住民”が「隣のタワマン」建設に猛反対 単なる住民エゴではない“意外な理由”とは 渋谷のど真ん中に高さ150mのタワーマンションを建てる計画をめぐり、周辺住民を中心に反対運動が巻き起こっている。すでにタワマンに住んでいる住民が、これから建つ「より高いタワマン」の建設に反対するという風変わりな構図は、注目を集めている。しかし、眺望や日照をめぐるマンション紛争かと思いきや、その裏には、官民が協力して推し進める巨大プロジェクトへの“不信感”が渦巻いていた。騒動はどこへ向かうのか、揺れる関係者たちの胸中を取材した。
【2023年10月に読まれた記事②】大学生に蔓延する「バ畜」 学業も私生活もすべて犠牲にして“アルバイト漬け”になる若者たちの心理
【2023年10月に読まれた記事②】大学生に蔓延する「バ畜」 学業も私生活もすべて犠牲にして“アルバイト漬け”になる若者たちの心理 まもなく暮れる2023年を、AERA dot.で読まれた記事で振り返ります。10月は、将棋の藤井聡太氏が「八冠」を達成。大リーグの大谷翔平選手は、アジア人として初の本塁打王に輝きました。また、イスラエルではハマスが奇襲攻撃し、現在も戦闘は続いています。AERA dot.では、大学生らが家畜のようにバイトで働かされる「バ畜」について取材した記事「大学生に蔓延する『バ畜』 学業も私生活もすべて犠牲にして“アルバイト漬け”になる若者たちの心理」が読まれました(肩書や年齢等は配信時のまま)。
【2023年9月に読まれた記事①】“違いがわかる男”ネスレ元社長が明かす「ジャニーズタレントを一度も起用しなかった」理由
【2023年9月に読まれた記事①】“違いがわかる男”ネスレ元社長が明かす「ジャニーズタレントを一度も起用しなかった」理由 まもなく暮れる2023年を、AERA dot.で読まれた記事で振り返ります。9月は、ジャニーズ事務所が故ジャニー喜多川氏による性加害を事実と認め、藤島ジュリー景子社長の辞任を発表。バスケ男子の日本代表は、パリ五輪への出場を決めました。また、全国各地で記録的な猛暑に見舞われました。AERA dot.では、「うわさ」のあったジャニーズ事務所のタレントを起用してこなかったというネスレ日本の元社長へのインタビュー「“違いがわかる男”ネスレ元社長が明かす『ジャニーズタレントを一度も起用しなかった』理由」が読まれました(肩書や年齢等は配信時のまま)。
銀座時計店強盗に立ち向かった「銀座ママ」が今だから語れる“バッシング”と“後悔”
銀座時計店強盗に立ち向かった「銀座ママ」が今だから語れる“バッシング”と“後悔” 銀座の高級時計店に現れた白い仮面姿の男たちが、バールで次々にショーケースをたたき割り、腕時計をひっつかんではカバンにつめていく――。今年5月に10代の若者グループが起こした強盗事件の一部始終は、多くの通行人が撮影していたこともあり、動画や写真が日本中に拡散された。なかでも注目を集めたのが、強盗を閉じ込めようと店のドアを閉めた一人の女性だ。「メディアに話をするのはこれで最後」と取材に応じた女性は、当時強盗に立ち向かった理由、そして、今だから明かせる“後日談”を話してくれた。
足全体が紫色のポツポツに覆われてゾンビのように…大人でも感染する「溶連菌」合併症の恐ろしさ
足全体が紫色のポツポツに覆われてゾンビのように…大人でも感染する「溶連菌」合併症の恐ろしさ のどの炎症や発熱などを引き起こす、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)が全国的に広がっている。東京都は21日、感染症法が施行された1999年以降初の「警報」を発表した。溶連菌感染症といえば、おたふくかぜや水ぼうそうのような「子どもの病気」のイメージがあるが、実は大人もかかることがある。重篤な合併症に苦しんだ男性のケースから見えた、溶連菌の意外な“恐ろしさ”とは。(記事には「閲覧注意」の画像が含まれています)
「銀座カラー」倒産で知るべき“つぶれない脱毛サロン”の選び方 「1時間1万円以下の店は疑ったほうがいい」
「銀座カラー」倒産で知るべき“つぶれない脱毛サロン”の選び方 「1時間1万円以下の店は疑ったほうがいい」 大手脱毛サロン「銀座カラー」の運営会社が倒産し、全店舗の営業中止に追い込まれた。負債総額約58億円、債権者約10万人という大型倒産は社会に衝撃を与えているが、業界内では以前から、こうなる未来がささやかれていたという。今年に入って止まらない、脱毛サロンの“倒産ドミノ”の行方について、業界関係者に聞いた。
【2023年下半期ランキング皇室編6位】佳子さまの“パーフェクトスマイル”は現地で絶賛 「ほほ笑みのプリンセス」のペルー訪問
【2023年下半期ランキング皇室編6位】佳子さまの“パーフェクトスマイル”は現地で絶賛 「ほほ笑みのプリンセス」のペルー訪問 2023年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期に読まれた記事を振り返る。皇室編の6位は「佳子さまの“パーフェクトスマイル”は現地で絶賛 『ほほ笑みのプリンセス』のペルー訪問」(11月12日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)
【2023年下半期ランキング社会編7位】「クルクルパー」「金が欲しくて提訴を遅らせた」… 交通事故被害者が損保側から吐かれる“心ない言葉”の数々
【2023年下半期ランキング社会編7位】「クルクルパー」「金が欲しくて提訴を遅らせた」… 交通事故被害者が損保側から吐かれる“心ない言葉”の数々 2023年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期に読まれた記事を振り返る。社会編の7位は「『クルクルパー』『金が欲しくて提訴を遅らせた』… 交通事故被害者が損保側から吐かれる“心ない言葉”の数々」(10月28日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)
【2023年下半期ランキング社会編10位】新幹線「ワゴン販売」はなぜ終わってしまうのか 1日50万を売り上げた“伝説の販売員”が思うこと 
【2023年下半期ランキング社会編10位】新幹線「ワゴン販売」はなぜ終わってしまうのか 1日50万を売り上げた“伝説の販売員”が思うこと  2023年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期に読まれた記事を振り返る。社会編の10位は「新幹線『ワゴン販売』はなぜ終わってしまうのか 1日50万を売り上げた“伝説の販売員”が思うこと」(8月27日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)

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