「いとうあさこ」知性あふれる“名言”に共感の声…「情熱大陸」で見せた“好感度芸人”の素顔 1月4日に放送された人気番組「情熱大陸」(TBS)で密着取材を受けたお笑い芸人・いとうあさこ(55)が話題となっている。毎年のようにタレント好感度ランキングで上位に入り、ビジネスマンからは「理想の上司」と評価されることもある。いとうが高い好感度を維持し続けられるのはなぜか。テレビ情報誌の編集者はこう分析する。 いとうあさこ情熱大陸 2/3
二拠点生活はすでに解消? 「小雪」が田舎暮らし8年目で得た新しい“家族のスタイル” 1月から放送されている上白石萌歌と生田斗真のダブル主演ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」(日本テレビ系)に女優の小雪(49)が出演しており、独特の存在感を放っている。本作は動物の求愛行動から幸せに生きるヒントを学ぶというアカデミック・ラブコメディーで、小雪はヒロインの編集者が所属する生活情報誌の編集長役を演じている。小雪が日本テレビ系の連続ドラマに出演するのは23年ぶりとなる。 小雪松山ケンイチ 1/24
「ひたすら文句言う」…せっかちで欲張りな「多部未華子」のリアルな子育て論が支持される理由 昨年末に最終回を迎えたドラマ「シャドウワーク」(WOWOW)で、主演を務めた多部未華子(36)の演技が話題になっている。これまでの多部が演じた役柄にはあまり見られなかった“悲しい女”を好演したからだ。 多部未華子 1/14
波瑠はなぜ年下俳優「高杉真宙」を夫に選んだのか “人見知りでゲームオタク”異色のイケメン俳優の素顔 年末年始にかけて芸能人の結婚報告が相次いだが、口火を切ったのは、俳優の波瑠(34)と高杉真宙(29)のカップル。2025年12月23日に自身のインスタグラムで直筆署名を添えた文書をアップし、入籍を発表した。 高杉真宙波瑠 1/10
相手が竹内涼真だったから!? 超レア女優「井上真央」が3年ぶりに連ドラ出演を決めたワケ 来年1月スタートのドラマ「再会~Silent Truth~」(テレビ朝日系)に女優の井上真央(38)がヒロインとして出演することが発表された。しかも主演は「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)で話題をさらった竹内涼真。ふたりは本作が初共演となるが、3年ぶりに連ドラに出る井上と竹内の共演が早くも注目を集めている。 井上真央 12/20
アラフィフ「井川遥」の“枯れた演技”が話題 50代の恋愛を濃厚に演じる“元癒やし系”の変貌ぶり 公開中の映画「平場の月」で、等身大の50代女性を演じて話題になっているのは、女優の井川遥(49)だ。本作は、中学時代の初恋相手の男女が再会し、次第に惹かれていく大人の恋愛物語。井川が演じるのは、つらい過去を抱えながらもつつましく生きる須藤という女性で、ぶっきらぼうな口調や束ね髪にほぼスッピンという今までの“井川遥像”を覆す役柄だが、同世代女性を中心に、新たな一面が見られたと高い評価を得ている。SNSでも「華やかさを封印した井川遥も最高!」「須藤がどハマり、女優賞です」などの声があがっていた。 井川遥平場の月 12/10
27年NHK朝ドラヒロイン「森田望智」の“憑依型”体質…「ペンとアイライナーで脇毛」「寝る前にステーキで7㎏増量」 女優の森田望智(29)が2027年前期のNHK連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」のヒロインに起用されたことが発表された。同作は長野県の諏訪湖周辺をイメージした架空の都市を舞台に、長野県警の生活安全課に配属され、ありふれた日常を過ごす女性警察官(森田)が“何も起こらない日常を守る”という道を見つけるまでのヒューマンコメディー。バカリズムが脚本を手掛けることでも注目を浴びている。 森田望智NHK朝ドラ 12/3
Vシネの帝王・哀川翔の娘「福地桃子」が引っ張りだこ “田舎っぽさと艶っぽさ”が共存する不思議な魅力で「父超え」なるか 今年の東京国際映画祭で、最優秀女優賞を受賞した福地桃子(28)に注目が集まっている。主演を務めた映画「恒星の向こう側」での演技が評価されたが、日本人の女優賞受賞は、宮沢りえ以来11年ぶりとなる。 福地桃子哀川翔 11/19
俳優にはなりたくなかった? 「寛一郎」がNHK朝ドラ・銀二郎役で見せた“三世俳優”としての葛藤と相克 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK)で、ヒロイン・トキ(高石あかり)の最初の夫・銀二郎役を演じている寛一郎(29)に注目が集まっている。銀二郎はトキの家(松野家)に婿入りしたものの、働けど働けど減らない莫大(ばくだい)な借金と、家の格にこだわる義祖父(小日向文世)の厳しさに耐え兼ね、手紙を残して家出をする。 寛一郎ばけばけNHK朝ドラ 11/11
「ちょっとだけエスパー」謎の女が話題の「宮崎あおい」 “4児のスーパーママ”は再び国民的女優になれるのか 10月21日にスタートした大泉洋主演のドラマ「ちょっとだけエスパー」(テレビ朝日系)が放送直後からXでトレンド1位になり好調な滑り出しをみせている。本作は、会社をクビになり、家族も貯金も失ったどん底サラリーマン・文太(大泉)が、謎の会社に再就職し、“ちょっとだけエスパー”になって世界を救うSFラブロマンスだ。 宮崎あおいちょっとだけエスパー 10/25
NEW 〈新学期スタート〉「リビング学習」わが家でやってみたらカオスだった 育児情報に翻弄された3児母・tomekkoさんの後悔 学習環境tomekkoAERAwithKids 1時間前 AERA with Kids+