戦闘中に障害のある子を出産、夫のDVを受ける大勢の子と妻…激動の地でシリア難民の母と子を撮影する写真家・小松由佳 写真家・小松由佳さんの作品展「シリア難民 母と子の肖像」が12月10日から東京・富士フォトギャラリー銀座で開催される。小松さんに聞いた。 アサヒカメラシリア難民写真家写真展富士フォトギャラリー小松由佳母と子の肖像 12/8
「写真の時代はもう終わっている」と語る写真家・新納翔が写した「300年後の東京」 写真家・新納翔さんの作品展「PETALOPOLIS」が12月9日から東京・目黒のコミュニケーションギャラリー ふげん社で開催される。新納さんに聞いた。 PETALOPOLISふげん社アサヒカメラ写真家写真展写真集新納翔 12/7
「富士山に見守られながら暮らしている」ささやかな幸せを作品に写し込む写真家・鈴木賢武 写真家・鈴木賢武さんの作品展「きょうもお山が見える」が12月7日から東京・新宿のニコンプラザ東京 ニコンサロンで開催される。鈴木さんに聞いた。 きょうもお山が見えるアサヒカメラニコンサロン写真家写真展鈴木賢武 12/6
“美しい写真”ではなくドロドロとしたものを追いかけることが「原点」 写真家・福田健太郎 写真家・福田健太郎さんの作品展「生々流転(せいせいるてん)」が12月1日から東京・目白の竹内敏信記念館・TAギャラリーで開催される。福田さんに聞いた。 TAギャラリーアサヒカメラ写真家写真展生々流転福田健太郎竹内敏信記念館 11/30
元フォトジャーナリストが「頑張るのを諦めたような空気感」にひかれる理由 写真家・染谷學 写真家・染谷學さんの作品展「六の舟」が11月29日から東京・新宿のギャラリー蒼穹舎で開催される(大阪は1月11日~1月23日)。染谷さんに聞いた。 アサヒカメラソラリス六の舟写真家写真展染谷學蒼穹舎 11/28
きまぐれクックが「上海ガニ購入」を謝罪も、いまだにヤフオク!で「上海蟹」表記の商品が並ぶナゾ 上海料理の秋冬の風物詩といえば上海ガニ。ところが、先月下旬、YouTubeチャンネル「きまぐれクック」のかねこが生きた上海ガニをネットオークションサービス「ヤフオク!」で購入して調理する様子を投稿したところ、「外来生物法」違反の疑いで環境省が調査に乗り出す事態となった。 11/27
「尿素水不足」の韓国で食卓に欠かせないキムチも高騰 それでも文政権が中国に怒らない理由 中国の輸出制限に伴う尿素水不足で物流などへの影響が起きている韓国。11月21日、文在寅(ムンジェイン)大統領は国民からの質問に直接答える生放送のテレビ番組に出演し、尿素水不足の問題は「政府が機敏かつ迅速に対応し、問題のほとんどは解決した」と答えた。しかし、ソウル在住のフリージャーナリスト、キム・キョンチョルさんは「文大統領は自信満々に語っていましたが、まだ解決していない」と指摘する。キムさんに、韓国の今を聞いた。 尿素水韓国 11/27
高額おせち商戦が過熱! ブルガリ40万円、懐石小室30万円…「超高級おせち」の驚きの中身 コロナ禍で厳しい経営が続く百貨店業界だが、「巣ごもり需要」の高まりで、正月に向けたおせち商戦が熱を帯びている。なかでも目を引くのが「高額おせち」の充実で、松屋は40万円の洋風おせちを投入。業界一のおせちの品ぞろえを誇る高島屋も高額商品のラインアップを強化。10万円以上のおせち、約30種類を用意しておせち商戦を迎える。 おせちブルガリ松屋高島屋 11/21
22時以降は町全体が“真っ暗” 岡山県・美星町が「星空保護区」認定で名実ともに“星の町”に 澄んだ空気に星が映える季節。今月1日、岡山県井原市の美星町(びせいちょう)が「星空保護区」に認定された。認定したのはアメリカに本部を置くNPO「国際ダークスカイ協会」。国内では沖縄県・石垣島周辺、東京都・神津島に次ぐ3番目となる。これらの自治体では美しい星空を観光の目玉にしようと、鑑賞スポットが整備され、星空ツアーなども企画されている。 天文星空保護区石垣島神津島美星町 11/19
作品は「自分の内臓みたいなもの」 気鋭の女性写真家・山口梓沙が表現する「断片」の連なり 写真家・山口梓沙さんの作品展「I KNOW IT’S REAL, I CAN FEEL IT.」が11月12日から東京・丸の内のエプサイトギャラリーで開催される。山口さんに聞いた。 I CAN FEEL ITI KNOW IT'S REALアサヒカメラエプサイト写真家写真展山口梓沙 11/11
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 23時間前