福井しほ クラブハウス就活で見える企業の“性格” 口癖から企業風土もバレバレで「NG」烙印 「足で稼ぐ」が通用しなくなったコロナ禍の就活戦線では、「耳を澄ます」も好手だ。3月1日に“就活解禁”となったが、音声SNSの上陸で様相が変わってきた。AERA2021年3月15日号の記事を紹介する。 就活 3/14
実態なき「カネ余り」を反映? 日銀株がストップ高連発の理由 コロナ禍で経済・社会活動が制限されている実社会と違い、空前の活況なのが株式市場。米国株は最高値を更新し、日本株もバブル以来の高値。その株式市場で、日本銀行の株が乱高下する“珍事”が起きている。 3/13 週刊朝日
野村昌二 【震災10年】廃炉の難題に挑む福島県の高専生がロボット自作 「実際の現場で役立てばうれしい」 多くの人が故郷を失った福島の原発事故から10年が経つ。廃炉作業には問題が山積し、その工程は大幅に遅れている。しかし、そんな先の見えない難題に挑む高校生がいる。AERA 2021年3月15日号で取材した。 東日本大震災 3/11
電力安定供給のため原発必要? 「真っ赤なウソ」と専門家は指摘 いまだ廃炉作業の続く、東京電力福島第一原発。東日本大震災から10年経ち、世の中では原発不要論が広がったが、政府は原発維持を貫いている。ジャーナリスト・桐島瞬氏がその実態を伝える。 3/11 週刊朝日
ヤフー・LINEの統合「巨体」ゆえに生まれる課題とは はびこる「大企業病」で新事業生まれず ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)とLINEが経営統合し、日本を代表する巨大企業となった。しかしユーザーにとってはデメリットが生まれる可能性もある様子。その巨大さゆえの課題も見える。AERA 2021年3月15日号で取り上げた。 3/10
統合のヤフーとLINE「和製GAFA」となるか “国の足かせ”でマイナスになりかねないジレンマも 経営統合したヤフーとLINEは、「和製GAFA」として海外勢に対抗する構えだ。だが総ユーザー3億人の巨大企業誕生は利用者にとって利点ばかりではない。AERA 2021年3月15日号の記事を紹介する。 3/9
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「東日本大震災以降、まちかど厨房を強化した理由」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 3/8
福井しほ 注射器、人物の顔…いまや世界“共通言語”となった日本発「emoji」の際立つ進化 笑ったり泣いたり走ったり。メッセージのやりとりでアクセントになる絵文字。異なる言語でも理解しあえる「emoji」は、社会の変化に適応してきた。AERA2021年3月8日号の記事を紹介する。 3/7
「ほったらかし」でも1500万円貯まる! その方法とは? 「人生100年時代」の到来を目前に控えるいま、「老後2千万円問題」が注目され、老後破綻への不安が盛んに叫ばれている。こうした中、25年間、ひたすらほったらかしで月2万3千円を積み立てるだけで1500万円の資産がつくれる方法がある。その秘策とは? 3/5 週刊朝日
コロナ禍で話題のビジネス書にあった「当たり前すぎる」共通点とは? リモートワークに時差通勤。新型コロナウイルスの感染拡大により、生活や働き方は大きく変化した。自宅で過ごす時間が増えたことで、自分と向き合う機会も増加。スキルアップや仕事観を見つめなおすために、ビジネス書を手に取る人が増えている。ビジネス書の要約サービスを提供する「フライヤー」とグロービス経営大学院が主催する「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」から、コロナ禍の1年で話題になったビジネス書を紹介。flier編集部がその理由を解説する。 AERAオンライン限定読書 3/4
池田正史 わが家の“埋蔵金”を探せ! もらい忘れ保険やお宝レシートも 新型コロナウイルス感染拡大の影響で仕事の収入が減り、家計が厳しくなっても、あきらめるのは早い。ウチにあるものを見回すだけでも“意外な埋蔵金”があるものだ。3月12日発売の『あなたのウチの埋蔵金 リスクとストレスなく副収入を得る』(朝日新書)の著者で、経済ジャーナリストの荻原博子さんら専門家に見つけ方を聞いた。 3/4 週刊朝日
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「スーパーの店頭で牛肉を売る毎日 現場に立つことから見えたもの」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 3/1
野村昌二 「やればやるほど赤字」肉牛価格下げ止まりにコロナが襲った…福島の農家が悲鳴 未だに震災の影響に苦しむ福島県の農家を、コロナが襲った。あまりに悲惨な現状に、人々は身動きがとれないでいる。AERA 2021年3月1日号で取材した。 東日本大震災 3/1
鬼滅、あつ森理解できる?「老害」と非難されないための3つの処方箋 エンジニアなど技術畑の人には、ゲームやアニメ好きが多いというイメージがあるが、マイクロソフトやグーグルでエンジニアとして活躍し、現在は複数の企業で技術顧問を務める及川卓也氏は「ゲームに苦手意識があった」と明かす。しかし最近「理解できないものを否定するのは老害そのもの」と気づいたという及川氏が、年長者や企業の役職者がいつでも新鮮な情報を入れ続けられる人でいるために大事にすべきポイントを語る。 3/1 ダイヤモンド・オンライン
野村昌二 【震災10年】住民が震災前の1割に満たない浪江町が目指す「水素の地産地消」 震災から10年を迎える福島県で、2050年の「ゼロカーボンシティ」実現を目指す動きが始まった。AERA 2021年3月1日号では、地球環境と地域の再興のために新エネルギー事業に取り組む街を取材した。 東日本大震災 2/28
川口穣 東北で生まれる新たなビジネス 原発事故で一時は町を出た企業が福島に戻ってきた理由 震災後の東北で、ビジネスと地域コミュニティーの再生を融合させた、新たな形のビジネスが生まれている。宮城県石巻市で始まった、カーシェアをきっかけに人々をつなげる取り組みは「石巻モデル」として世界から注目される存在に。このほかにも東北では、注目すべき様々な動きがある。AERA 2021年3月1日号で取材した。 東日本大震災 2/27
黒川博行 五百万円消滅、のけ反ってお漏らし!? 直木賞作家“2度の株暴落”を経験 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、株について。 黒川博行 2/25 週刊朝日
首藤由之 年金はジワジワ下がる! “抑制ルール”続々登場 4月から年金額が0.1%下がる。微減だからと軽くみてはいけない。改定ルールの変更で、これまでなら下がらなかったものが下がるからだ。支給抑制の動きは年々強まるばかりで、今後はそれに新型コロナウイルスの影響が加わる。年金が「下がる」時代がやってくる──。 2/25 週刊朝日
「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 10時間前