池田正史 70代で正社員採用、78歳の今も現役 企業が定年制を廃止したワケ 希望者が70歳まで働けるよう企業に「努力義務」を課す「70歳就業法」が、4月から施行される。それに伴い、企業では定年制の見直しや廃止などの動きも見られる。どんな働き方なのか、企業が求めるものは。70歳で正社員に採用された男性のケースを紹介する。 働き方 3/25 週刊朝日
ミクシィ会長「学生時代は起業のチャンス」 若い感性で新サービス生まれる可能性 大学在学中に起業した経営者は少なくない。ミクシィ会長の笠原健治さんもその一人だ。AERA 2021年3月29日号で、自身の起業した理由や学生で起業する利点などを語った。 3/23
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「燃えてますか? 青春ドラマのような掛け声で大きく攻め込みます」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 3/22
「音声配信」に中高年ライターが挑戦! 気分はラジオパーソナリティー、そして獲得リスナーの数は? 話題の音声SNS「Clubhouse」の登場で、活気づく音声メディア業界。 楽しみ方はいろいろだが、やっぱり聞くだけではなく自分で配信もしてみたい。テーマを決めて笑顔で話せば、気分はもうラジオパーソナリティーだ。 「オンライン会話術」を特集したAERA 2021年3月22日号から。 3/22
西野一輝 「私は世界一を目指します」 社員のモチベーションを下げる社長のポジティブ発言の罪 あなたの周りにムダにやる気を下げてくる人物はいないだろうか? 経営・組織戦略コンサルタントの西野一輝氏は、こうしたやる気を下げてくる人物への対策を『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新聞出版)として上梓した。今回のテーマは「いいポジティブ・悪いポジティブ」について。本書より抜粋、再構成して紹介する。 ポジティブ思考モチベーション下げマンとの戦い方上司と部下経営戦略西野一輝5W1H 3/22
クラブハウスで注目の音声メディア 人気の背景に「ながら聞き」「炎上しにくい」利点も 音声SNS「Clubhouse」の流行から音声メディア全体が注目され始めている。ユーザーに支持される背景には何があるのか。AERA 2021年3月22日号から。 3/21
オンラインでは脳内で「一言で言えば」付けるクセ 「プチ自虐」「プチ自慢」で自己開示も重要に 新柄コロナ流行以降、オンラインでのコミュニケーションが増えている。日本人がこれまでしてきた、「空気を読む」といった非言語はもはや通用しない。これからの時代に求められるコミュニケーションのあり方とは。AERA 2021年3月22日号はプロに聞いた。 3/20
福井しほ 人気沸騰のカメラアプリは不便すぎて愛おしい? “デジタル版使い捨てカメラ”の意外な魅力 どんな写真に仕上がるのか楽しみだったフィルムカメラは、スマホの登場で一変した。簡単に写真を共有できるこの時代に、そんなフィルムを感じさせるアプリが評判だ。AERA2021年3月22日号の記事を紹介する。 3/19
法改正で「誰でも雇用延長」の時代は終わり! 現役時代から備える定年後の働き方 定年後も何らかの形で働き続けたいという人も多いだろう。そんな働く意欲や能力、経験を生かしたシニアライフを送るため、現役のうちにどんな準備をすればいいのだろうか。現在発売中の週刊朝日MOOK『定年後からのお金と暮らし2021』では、定年後だからこそできる「自分らしい働き方」について、専門家に取材した。 定年後 3/19
オンライン面接は「事前準備が8割」 内向的な候補者でも「言語化できる人」は有利に オンライン化の浸透は面接の現場も変えた。候補者側と採用する側のメリットやデメリットは何か。対面との違いを理解したうえで、どう対応すればいいのか。AERA 2021年3月22日号は専門家に聞いた。 3/19
浜矩子 浜矩子「経済活動は愛とは無縁なのか 聖書の『三つの愛』から考えてみた」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 3/18
オンライン会議で参加者の「感情」を見える化 メンタル把握で「気持ちよく発言」が可能になるか オンラインだと伝わっているか不安、相手の反応が見えづらく自信を持てない――。すっかり定着したオンライン会議だが、対面と勝手が違うため悩みを抱えている人も多い。パフォーマンスを発揮するために、参加者の「声」をAIで解析することでメンタルの状態を把握する試みが始まっている。AERA 2021年3月22日号は「オンライン会話術」を特集。 3/18
オンライン営業の「勝ちパターン」をAIが解析 「沈黙の回数」がカギに 成約率アップ4つのポイント コロナ禍で対面での営業活動からオンライン化したとはいえ、どうもうまくいかない。そんなモヤモヤをAIによる会話解析ツールを使って解消しようという動きが広がっている。AERA 2021年3月22日号は、オンライン商談に必要な会話スキルとは何か探った。 3/18
渡辺豪 30年かけて「ドラえもん」をつくるために…大企業でもベンチャーでもなく日大を選んだ理由 昨年12月に設置された日本大学文理学部次世代社会研究センター。センター長はまだ20代の新米教員だ。彼は「ウニ型組織」で社会を変え、ドラえもんをつくる、という夢を本気で実現しようとしている。AERA 2021年3月22日号で取材した。 3/17
池田正史 【赤字自治体】“優等生”東京に暗雲 コロナで「交付団体」転落もゼロじゃない? 「財政力指数」「経常収支比率」「実質公債費比率」「将来負担比率」「財政調整基金の残高」いずれの指標でも断トツの余力を誇る東京。「厳しい財政環境の中にあっても、都政に課せられた使命を確実に果たしていく予算。持続可能な財政基盤を堅持しながら、これまで以上にメリハリを利かせることができた」 3/17 週刊朝日
池田正史 赤字自治体をチェック! 将来にわたり“借金重い”のは兵庫、北海道、新潟 超高齢化時代を迎え、いろんな事業で経費がふくらむ地方財政。新型コロナウイルスの対応でさらにお金が必要になるなか、自分の住む地域の“懐事情”はどうなのか。総務省の財政データをもとに、都道府県をランキング化。余裕があるのか“借金”はいかほどか、改めて知っておきたい。 3/16 週刊朝日
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「日本航空に学んだおもてなし」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 3/15
福井しほ 「お風呂からしゃべってるの?」 SNS就活に潜む“やばい社会人”の正体 3月1日に解禁となった就活。コロナ禍での合同企業説明会は密を避ける対策に余念がない。そんな中、話題の音声SNS“クラブハウス”を活用して企業のトップや現役社員の生の声を聞く新しい就活が生まれている。その半面、SNSでの就活に潜む危険もある。AERA2021年3月15日号の記事を紹介する。 就活 3/15
「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 8時間前