浜矩子 浜矩子「10年前の議事録に見えた日銀の気概と今のていたらく 落差生んだのは政治だ」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 2/4
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「東日本大震災から10年 原点に立ち返る」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 2/1
福井しほ 銀行アプリを高評価につなげた1人の「行内デザイナー」 日本と海外にあるプロダクトの差異 ビジネスシーンで「アート」が注目されている。特にデザインの重要性が世界で認識されている。その背景にあるものとは。AERA 2021年2月1日号から。 2/1
コロナ禍でお金の使い方が様変わり、「貯まる家計簿」はどうつける? 2021年がスタートして、1カ月。緊急事態宣言に再突入し、我が家の家計はこの先どうなるのか戸惑っている家庭も多いだろう。コロナが収束したらすぐ元通り――には、なりそうもない。しかし、たとえコロナ禍でも、それに応じた「貯め方」はある。確実にお金を増やすには、家計の変化を知ることが肝要だ。 2/1 ダイヤモンド・オンライン
親に言い出しにくい 「遺産相続」の話を 切り出すよいタイミングって? 何歳までこの会社で働くのか? 退職金はどうもらうのか? 定年後も会社員として働くか、独立して働くか? 年金を何歳から受け取るか? 住まいはどうするのか? 定年が見えてくるに従い、自分で決断しないといけないことが増えてきます。 1/31 ダイヤモンド・オンライン
福井しほ 早すぎたスティーブ・ジョブズのアート思考 「当たり前」に邪魔されない考え方とは? 生活のなかで科学や技術に触れないことはなく、しかも日進月歩だ。変化著しい時代にビジネスの現場で求められるのが、科学、技術、工学、芸術、数学をかけ合わせられる「STEAM」人材だ。とりわけアート的な考え方は、世界を大きく動かしている。AERA 2021年2月1日号から。 1/31
池田正史 銀行も注力する「遺言信託」 トラブル増加で注意喚起も 終活ブームで信託銀行などがこぞって力を入れる「遺言信託」。「銀行に任せれば安心」と考えて、安易に飛びつかないほうがいい。よく確認しないまま利用すると思わぬ費用がかかったり、かえって損をしたりするケースが相次いでいる。 終活 1/30 週刊朝日
“飲食店のみ自粛”の根拠説明を 外食大手紅虎餃子房、中島武社長激白 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた政府の緊急事態宣言のもと、東京都は飲食店に午後8時までの営業短縮を呼びかけた。要請に応じれば1店舗あたり1日6万円を支給するもので、当初は個人店や中小企業に限定されたが、大手外食チェーンの訴えもあり、大手にも“時短協力金”の対象を広げた。 新型コロナウイルス 1/27 週刊朝日
日経平均株価3万円台突破へ いよいよカウントダウン間近か バイデン新大統領を祝福するかのように、米国内外で株価上昇が続く。ニューヨーク株式市場のダウ工業株平均は、昨年11月の大統領選後に3万ドルの大台にのせ、年明け後も史上最高値を更新。この流れを受けて、年明けの日経平均株価は2万9千円に迫る場面もあった。日経平均は1990年以来の3万円台をいつ、突破するのか。 1/27 週刊朝日
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「AIも駆使して食品ロス削減へ!」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 1/25
コロナ禍の株式市場…専門家「儲けたのは日銀と証券会社くらい」「歪な相場」 年初早々、日経平均株価は2万8千円を超えた。コロナ禍の影響で景気悪化が懸念される中、株価は上昇の勢いが止まらない。一体、何が起きているのか。大手証券勤務のA氏、ネット証券勤務のB氏、アセットマネジメント会社勤務のC氏、株やFX(外国為替証拠金取引)などで2億円以上の資産を築いたサラリーマン投資家・D氏の4人に本音を聞いた。 1/23 週刊朝日
現役証券マンが狙う2021年の株は?「調整局面が絶好の買い場になる」 コロナショックで急落しつつも年明けには日経平均株価が30年ぶりに2万8千円台に。2021年も上昇は続くのか。大手証券勤務のA氏、ネット証券勤務のB氏、アセットマネジメント会社勤務のC氏、株やFX(外国為替証拠金取引)などで2億円以上の資産を築いたサラリーマン投資家・D氏の4人に聞いた。 1/23 週刊朝日
池田正史 「確定申告」別居の親を“扶養”にして還付 国税OBが教える節税術 2月16日から恒例の「確定申告」が始まる。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で給料や収入の減った人も多いが、税金は待ったなしで引き去られていく。それでも、申告時に知っていれば“損”をしなかったケースも多い。その道のプロ、元国税職員に税金を取り戻す方法を教えてもらおう。 確定申告 1/21 週刊朝日
池田正史 仮想通貨、商品転売で利益…税務署の“標的”になる人は? 元国税職員が告白 今年も「確定申告」シーズンがやってくる。この経費は認められるのか、もしかしたら税務調査の対象になるかもしれない。そんな不安を抱く人もいるだろう。税金のプロである元国税職員に本当のところを聞いた。 確定申告 1/21 週刊朝日
西野一輝 成功事例『ゼクシイ』も初めは反対された!? “思考停止マン”から「イエス」を引き出す論法 あなたの周りにムダにやる気を下げてくる人物はいないだろうか? 経営・組織戦略コンサルタントの西野一輝氏は、こうしたやる気を下げてくる人物への対策を『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新聞出版)として上梓した。今回登場するモチベーション下げマンは「やたらと反対してくる上司」について。 西野一輝 1/20
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「2度目の緊急事態宣言 プラスαを大切にしていきます」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 1/18
5G巡る「情報盗み」の末に楽天が「携帯事業撤退」の観測も ソフトバンクが提訴の構え 低価格を武器に携帯電話市場に新規参入した楽天が、内憂外患に陥っている。実害はあるのか。イメージダウンは。1年目にしていきなり正念場だ。AERA 2021年1月25日号の記事を紹介する。 1/18