竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「ローカライズと平準化で地元の期待に応える」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/24
渋沢健 渋沢栄一「理財に長じるには、よく集め、よく散じよ」の本当の意味 NHK大河ドラマ『青天を衝け』の主人公で「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一。渋沢家五代目の渋沢健氏が衝撃を受けたご先祖様の言葉、代々伝わる家訓を綴ります。 5/23
野村昌二 会計はまさかの賽銭箱?「ニューノーマル」な完全非接触サービスが拡大中 コロナの感染対策として増えているのが「非接触」。街を歩けば、便利で安心な非接触サービスがあちこちに。AERA 2021年5月24日号では、近未来の買い物からアナログすぎる非接触の店まで様々な非接触サービスを紹介する。 新型コロナウイルス 5/22
“虫少年”へ原点回帰 福岡伸一が還暦から「憧れの蝶」探し 「生命とは何か」という根源的な問いを追い続ける福岡伸一さん。昆虫好きだった“虫少年”は、生命の不思議を探求したい一心で生物学の道に進むも、還暦になって、今の仕事が自分の原点と違うことに気づき、ある決意をして――。作家の林真理子さんが探求心に満ちた人生に迫ります。 林真理子 5/21 週刊朝日
福岡伸一「自分の免疫が最高のワクチン」 活性化に大切な「リラックス」 新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。連日、メディアでは医師による解説がほとんどですが、生物学者として福岡伸一さんはどう捉えているのでしょうか。作家の林真理子さんの対談で、変異株やワクチンのことなどを語りました。 新型コロナウイルス林真理子 5/21 週刊朝日
中島晶子 「買っていい投信」最新ランキングを発表 4つの“NG投信”も金融のプロが指摘 資産運用の主役として定着しつつある投資信託。6千本近くある投信は玉石混交だが、初心者が比較的安全に運用できるのはどれ? NGは? AERA 2021年5月24日号で金融のプロに話を聞いた。 5/19
池田正史 コロナ社会の「勝ち組」は? 象印、シヤチハタ、無人ギョーザ店も 最初の緊急事態宣言が出てから1年余り。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、売り上げを大きく減らしたサービスや業種が多かったが、コロナ禍のニーズを追い風にしたものも少なくない。今回はそんな「勝ち組」「負け組」を探った。 5/18 週刊朝日
池田正史 食品、雑貨でいちばんの“負け組”商品は? GDPも前年比4.8%減 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、売り上げを大きく減らしたサービスや業種が多かった。そんな世知辛い世の中にあっても、マイナスがあればプラスもある。コロナ禍のニーズを追い風にしたものも少なくない。最初の緊急事態宣言が出てから1年余り。今回は「負け組」を紹介する。 5/18 週刊朝日
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「社会とのつながりを理解して働く」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/17
渡辺豪 将来は通販で商品の香りも嗅げる? 香りの可視化で脳の活性化も 「香りの研究」がつくる未来 鼻をくすぐる香りに、街角でふと振り返る。香りとともに、記憶が一気によみがえった──。無意識のうちに心の奥深いところに入り込み、気持ちを揺さぶるのが嗅覚だ。五感の中でも謎だらけだった「香りの研究」が今、飛躍的に進んでいる。AERA 2021年5月17日号で取材した。 5/15
中島晶子 NISAと貯金で「1200万円」教育資金を作る! プロが教える「最強の18年間プラン」 利益が非課税の「つみたてNISA」で老後資金を作る人が急増しているが、実は教育資金作りにも使える。子どもが生まれてから18年間の最強プランとは。AERA 2021年5月17日号から。 5/13
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「コロナ禍で緊急需要から日常使いに。まずは野菜から」 竹増貞信/2014年にローソン副社長に就任。16年6月から代表取締役社長 お客さまの要望に応え、昨年5月から野菜の取り扱い店舗を増やしました 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/10
渋沢健 渋沢栄一の『論語と算盤』から100年を経て見つけたSDGsとの共通点 NHK大河ドラマ『青天を衝け』の主人公で「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一。渋沢家五代目の渋沢健氏が衝撃を受けたご先祖様の言葉、代々伝わる家訓を綴ります。 5/9
牛丼といえば吉野家、AERAといえば…SNS「中の人」ブランディングを熟考 どうすればもっと読者に情報を届けられるのか――。AERAの公式SNSの活用に悩む「中の人」が、改良すべく専門家にアドバイスを求めた。「インフルエンサー」を特集したAERA 2021年5月3日-5月10日合併号から。 5/8
西野一輝 「間抜け!」「土下座しろ」と怒鳴られメンタル崩壊寸前 モンスタークレーマー撃退法とは あなたの周りにムダにやる気を下げてくる人物はいないだろうか? 経営・組織戦略コンサルタントの西野一輝氏は、こうしたやる気を下げてくる人物への対策を『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新聞出版)として上梓した。今回のテーマは「悪質なカスタマーハラスメント」について。 カスタマーハラスメントカスハラクレーマーモチベーション下げマンとの戦い方西野一輝 5/7
「雑誌アカをフォローする理由なし」専門家に指摘され…AERAのSNS改良どうすれば? 今号の「インフルエンサー」特集は、まさにAERAにこそ必要な視点。というわけで、足元のSNSを改良すべく専門家のもとへ。 見つめなければいけないのは、もっと根本的な課題だった。 AERA 2021年5月3日-5月10日合併号から。 5/6
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12