池田正史 【新NISAプロならこう使う】成長投資枠で「売り時」と出口戦略を考えよ FP横山利香氏 1月からスタートした新NISA(少額投資非課税制度)への関心が高まっている。専門家ならどう使うか。株式投資をはじめ資産運用に詳しいファイナンシャルプランナーで国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリストの横山利香さんに、自身の活用法を聞いた。 新NISAついたて投資枠成長投資枠 2/8
福井洋平 【上位200社】学情「就職人気企業」ランキング!【文系理系別】 2025年3月卒業・修了予定の大学3年、大学院1年で就活情報サイト「あさがくナビ」会員、学情主催イベント来場学生を対象に23年4~10月、最大5社を選択するアンケートを実施(有効回答7715人)。回答数に文理、男女などによる補正を加え、ランキング1位を100ポイントとした相対値によって2位以下のポイントを算出した。 「24卒順位」で赤く塗られた企業は昨年比アップ。グレーは昨年比ダウン 2/4
福井洋平 学情「就職人気企業ランキング200」 圧巻の6年連続1位「伊藤忠」が女子学生にも支持される要因 就職情報会社「学情」が、毎年恒例の就職人気企業ランキングを公表した。6年連続で伊藤忠商事が1位を獲得。学生が企業を選ぶ軸として「SDGs」も無視できなくなっている。AERA 2024年2月5日号より。 就職企業がほしい人材就職に強い大学 2/4
池田正史 新NISAで「株主優待株」の魅力もアップ 〝優待弁護士〟が選ぶお宝株とは 個人投資家から根強い人気の「優待株」。新NISA(少額投資非課税制度)のもとでさらに関心は高くなりそうだ。約10年にわたって優待株投資を手がけることから「優待弁護士」とも呼ばれる秋法律事務所の澤井康生・弁護士に、投資法やお勧めの銘柄を聞いた。 新NISA株主優待優待弁護士 1/31
池田正史 新NISAも追い風「辰巳天井」で上がる株 新紙幣発行、親子上場の解消、大阪万博…狙い目は? 辰年の2024年は干支にちなんだ相場の格言で「辰巳天井」と言われ、株式市場は高値をつけにいく経験則があるという。日経平均株価は年初からバブル崩壊後の高値の更新を繰り返し、1月19日の終値は3万5963円と昨年来高値をつけた。今年はどんな銘柄が狙い目か。株式の専門家に聞いた。 新NISA日経平均株価辰巳天井 1/19
池田正史 新NISAで狙う「連続増配」&「高配当」を徹底調査 33年連続増配の花王、25、24年連続の銘柄は? いよいよスタートした新NISA(少額投資非課税制度)。投資家の関心が高いのは、安定した配当収入が期待できる「高配当株」だ。特に「連続増配」を続けている企業は、これからも増配や配当を続ける公算が高い。 新NISA高配当連続増配 1/14
竹増貞信 「成長に向け挑戦の年に『新しい便利』デリバリーサービスを強化へ」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 1/8
中島晶子 【追悼】経済評論家・山崎元さん「1年くらい時間があれば本を書ける。会いたい人にも会える」全文掲載 経済評論家の山崎元さんが1月1日に亡くなった。65歳だった。2023年10月5日発売のAERA増刊に掲載されたインタビュー記事では幼少期から今までの人生、自身の食道がん(ステージ4)について6ページにわたり語っている。山崎さんを偲び、ここに全文掲載する。(年齢、肩書きは当時) 山崎元新NISA 1/5
池田正史 新NISAでおススメの高配当銘柄は? 個別株の「ほったらかし」はNG、プロ厳選の18銘柄 1月からスタートする「新NISA(少額投資非課税制度)」は、年最大360万円、生涯で最大1800万円まで売却益や配当に税金がかからない。このうち、個別株式への投資は「成長投資枠」を通じて年最大240万円、生涯で最大1200万円までが非課税だ。新NISAで関心の高い「高配当株」でおススメの銘柄を専門家に挙げてもらった。 新NISA高配当 1/4
池田正史 どこまで円は弱くなってしまうのか トップ為替アナリストが「円安は生活者の限度を超えた」と危機感を抱く理由〈2024年展望〉 2024年は米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げや日本銀行の金融政策の正常化が見込まれ、外国為替市場では円高・ドル安が進むと予想する声が多い。しかし、ふくおかフィナンシャルグループでチーフ・ストラテジストを務める佐々木融さんは、円安は構造的な要因に基づくもので、円安基調は続くと主張する。その理由とは。 円安為替2004年予想 1/3
池田正史 日経平均株価は1年後に4万円の高値へ 「2024年は尻上りに上昇する」と専門家が予想する理由 2024年は日米の金融政策が転換点を迎え、米大統領選や自民党総裁選、パリ五輪といった注目材料が目白押しだ。同年の干支、辰年は株式相場の格言で「辰巳天井」と呼ばれ、高値に挑戦する一年とも、売り場が訪れるタイミングとも言われる。24年の日経平均株価は年末までに4万円を目指すと予想する武者リサーチ代表の武者陵司さんに日本株の展望を聞いた。 日本株日経平均株価 1/1
冨島佑允 かつてウォークマン、ゲームボーイで世界中を驚かせた日本 「ゼロをイチにできない国」返上のために必要なのは“数式読解力” 人類に大きな変革をおこした発明の源には、常に「数式」があります。 朝日新聞出版の本読書書籍冨島佑允世界を変えたすごい数式仕事 12/12
シェフを目指した社長の舌だけが知っている「焼酎をおいしくする割り材のスーパーバランス」とは サワーと言えばレモン。そう思っている人は少なくない。でも、この色鮮やかな割り材たちを見てほしい(上の写真)。定番のレモンはもちろん、うめ、青りんご、烏龍茶など多くの種類がそろう。 焼酎酒場居酒屋割り材 12/11
竹増貞信 「『ごひいき!三陸常磐キャンペーン』でコンビニ3社がタッグ」ローソン・竹増貞信社長 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 12/11
冨島佑允 数学が苦手でも“数式”は読めたほうが良い理由 欧米企業では当たり前でも日本では大きな弱点に 人類に大きな変革をおこした発明の源には、常に「数式」があります。 冨島佑允世界を変えたすごい数式読書書籍仕事朝日新聞出版の本 12/5
池田正史 新NISA「成長投資枠」で狙い目の「高配当株」厳選20 「日経平均の犬」投資法が有効なワケ 2024年1月のスタートまで1カ月を切った「新NISA(少額投資非課税制度)」では、個別株式への投資を考える場合、配当利回りが高い「高配当銘柄」が有効だと言われる。毎年一定の配当が得られれば安定した収入が期待できるし、株価が下がった場合の損失も軽くできるからだ。新NISAのもとでは株を売ってもうけた利益だけでなく、配当にも税金がかからず、お得度はより高くなる。高配当株への投資法を専門家に聞いた。 新NISA 12/5
竹増貞信 「リスキリングのポイントは、思い立ったら『誰でも、いつからでも』」ローソン・竹増貞信社長 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 12/4
NEW 森三中・大島美幸が語る子育て 「学校に行きたくない」と泣く小1息子・笑福くんにかけた言葉とは〈あさイチ「つながる!速い!家のWi−Fiをもっと快適にするワザ」きょう〉 AERAwithKids大島美幸森三中 1時間前 AERA with Kids+