中島晶子 安住拓哉 新NISA「暴落時はここまで下がる」対処法は3つ【全世界株式・S&P500・TOPIX30年検証】 本誌に寄せられた「新NISA2000人アンケート(*)」の質問で一番多かったのは「運用期間中、どれぐらい下がる可能性があるか?」という質問。投資ビギナーが最も気にしていたのは損失リスクだった。そこで、過去の値動きから想定される最大損失額を検証する。 AERA Money新NISA全世界株式S&P500アエラマネー 6/6
中島晶子 SBI証券髙村正人社長「画面デザインのわかりにくさとメンテナンスの多さ」に正直に答えた【独占】 新NISAで大人気のSBI証券・髙村正人社長にインタビュー。2019人から寄せられた「SBI証券への不満」にまっすぐ答えた。一時期の「メンテナンスの多さ」には、ある理由があった――。 AERA MoneySBI証券新NISA髙村正人アエラマネー 6/4
竹増貞信 「マチカフェで選べる3段階の濃さ 顧客の声で『それなら!』コンビニで初の試み」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 6/3
6月から始まった「定額減税」 ふだんは見ていない?給与明細で減税額のチェックを 横川楓 6月のお給料から徐々に反映されるということで、話題の定額減税。「税金が減る!」と思うとうれしい気持ちの人も多いのではないでしょうか。でも、自分は実際にどれぐらい減税されるのか、その額をどうやって知ることができるのでしょうか。 定額減税横川楓 6/3
投資の案内は基礎知識が大事 野球の練習と重なる 日本証券業協会・森田敏夫会長 日本を代表する企業や組織のトップで活躍する人たちが歩んできた道のり、ビジネスパーソンとしての「源流」を探ります。AERA2024年6月3日号では、前号に引き続き日本証券業協会・森田敏夫会長が登場し、「源流」である母校・米子東高校などを訪れた。 トップの源流 6/3
中島晶子 新NISA2000人アンケート「預貯金&運用額いくら?」「今何を買ってる?」「口座開設で重視した点は」 新NISAに関するアンケートを実施したら2019人の回答が集まった。今、NISAで投資をしている人はどれくらい預貯金があり、毎月いくらを運用しているか? 何を買っているのか? 独自集計の結果を大公開。 AERA Money新NISAアンケート投資信託アエラマネー 6/1
中島晶子 桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」 テレビやセミナーで大人気、桐谷広人さんの特大インタビュー。優待投資家としておなじみ「桐谷さん」がプロ棋士時代、投資家になってからの暴落体験、新NISAで「何を買いたいか」まで包み隠さず語った。 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 5/31
中島晶子 安住拓哉 資産270億円cis×利益100億円テスタ対談「5年で1200万円を50億円に増やした特殊能力とは」 総資産270億円のレジェンド投資家・cisさんと利益100億円投資家のテスタさんの対談第1回(全4回)。初回はcisさんが株で成功できた理由(特殊能力?)をテスタさんが探る。メディア取材を受けないcisさんの話は貴重! AERA Moneyテスタ日本株新NISAアエラマネー 5/30
竹増貞信 「社員全員を『デジタル人財』に リアルテックコンビニめざす」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/27
高校野球キャプテンで学んだ組織の心の合わせ方 日本証券業協会・森田敏夫会長 日本を代表する企業や組織のトップで活躍する人たちが歩んできた道のり、ビジネスパーソンとしての「源流」を探ります。AERA2024年5月27日号より。 トップの源流 5/27
竹増貞信 「ウーバーイーツと連携強化 欠品対策と品目増でより便利に」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、54歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/20
S&P500とオルカンは「いい商品?」と中学生も質問 新NISAで人気の投資信託と円安の関係 横川楓 最近は円安が話題です。今月16日は1ドル153円台になりましたが、4月末には1990年以来34年ぶりに1ドル160円を突破しました。円安の恩恵を受けて海外の人が日本を訪れ、日本の商品を「爆買い」していくインバウンド需要がよくニュースになっていますが、そんななかで、私たちが購入できる「海外の投資商品」への注目も高まっています。 マネー新NISA 5/20
立てて電話線を引く電信柱は全国を結ぶ通信網の一つ NTT・澤田純会長 日本を代表する企業や組織のトップで活躍する人たちが歩んできた道のり、ビジネスパーソンとしての「源流」を探ります。AERA2024年5月20日号では、前号に引き続きNTT・澤田純会長が登場し、「源流」である水海道電報電話局の跡を訪れた。 トップの源流 5/20
IT大手幹部は自分の子にはデジタル教育を受けさせない? 国際ジャーナリスト・堤未果氏が幼児教育でのプログラミング教育を危ぶむ 世界中で事業を展開する巨大IT企業群。「利便性」「効率性」を唱えて教育業界にも参入してきた。国際ジャーナリスト・堤未果氏は、学びのデジタル化が子どもたちに及ぼしうる、負の影響について指摘する。便利さの追求の果てに、未来を担う世代から奪われかねないものとは何か。神戸郁人氏の著『うさんくさい「啓発」の言葉』(朝日新書)から一部を抜粋して堤氏の考察を解説する。 デジタル教育アルゴリズムIT企業 5/17
【新NISAプロの助言】「つみたて投資枠」60か65歳まで運用、売却後は“東証ETF分配金の最大化”目指す 桶井道 2024年から始まった新NISA(少額投資非課税制度)。プロは実際にどのように活用しているのだろうか。資産が億超えし、FIRE済みの個人投資家で『お得な使い方を全然わかっていない投資初心者ですが、NISAって結局どうすればいいのか教えてください!』(すばる舎)などの著作もある桶井道(おけいどん)さんに新NISAの戦略を聞いた。 新NISA東証ETF分配金 5/17
「人財」?「豆富」? 心地よい言葉はどういう経緯で生まれた? 国語辞書編纂者・飯間浩明氏が徹底分析! 国語辞書編纂者・飯間浩明氏は「人財」という言葉が生まれた背景を推測する。「人財」誕生には、経営者の親父ギャグ癖や日本特有の当て字文化が関係しているのだろうか?神戸郁人著『うさんくさい「啓発」の言葉』から一部を抜粋して、飯間氏の考察を解説する。 人材育成当て字親父ギャグ 5/16
「コミュ力」は採用担当者好みの人を選別する道具? 「人間性重視」の就活がはらむ問題点を教育社会学者・本田由紀氏が解説! 教育社会学者・本田由紀氏は『うさんくさい「啓発」の言葉』(朝日新書)のなかで、「コミュ力」という言葉は、採用面接において、担当者の好みにより応募者を選別するための道具になっていると推測している。「コミュ力」はなぜ重視されるようになったのか。実務のための能力ではなく、応募者の「人間性」を測る就活のありように、問題はないのか。本田氏が考察する。 人材育成就活自己啓発 5/15
華やかな言葉こそ危険? 戦時下のイメージアップ戦略から、近現代史研究者・辻田真佐憲氏が「格好いい」職業像に潜む危険性を問う 「自由な」働き方など、魅力的な言葉にこそ気をつけなければならない。評論家・近現代史研究者・辻田真佐憲氏は『うさんくさい「啓発」の言葉』(朝日新書)の中で、戦時下で行われたイメージアップ戦略を例に一見華やかな言葉遣いの裏側にある使用者側の『セコさ』の正体を解説している。 働き方ギグワーク 5/14
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 9時間前