顔出しでキス…女子中高生に人気のLOVE動画 将来的に大丈夫? 女子中高生の間で人気の10秒動画投稿コミュニティーアプリ「ミックスチャンネル」。人気なのは「LOVE」動画だというが、将来的にはやや心配なところも? 12/25
花束まで届いた葛西臨海水族園 生き残りマグロの今 マグロのナゾの大量死と、生き残った“奇跡の1匹”が話題になった東京都立葛西臨海水族園(江戸川区)。6月に77匹の仲間を投入したが、その後どうなったか。 12/23 週刊朝日
スマホ世代に多い「眼精疲労」 原因は目との距離? 長時間パソコンを使った日、夕方には目がしょぼしょぼして文字が読みづらくなる経験をしたことがある人は多いだろう。手足と同じように、目も長く使えば疲れる。こうした「疲れ目」は誰にでも起こるが、一晩寝れば回復する。 スマホ健康 12/22 週刊朝日
アップルがアジア拠点に選んだ、昭和の温泉地「横浜綱島」の驚愕 米アップルはアジアでの研究開発拠点として横浜市を選んだ。市内に2カ所の拠点開設を予定するなかで、中心部に近い「みなとみらい地区」だけでなく、同じ横浜でも川崎に近い場所にある綱島(つなしま)に巨大研究施設の建設を進めている。ここは“おしゃれな沿線”として知られる東急東横線では、今も「昭和」の雰囲気を色濃く残すめずらしい街だ。地元では「まさか世界最先端のアップルがやって来るとは」と驚きを持って迎えられている。 アップル 12/19
藤巻健史 「アベノミクス提唱者は危機感がない」藤巻健史が苦言 安倍晋三首相は、アベノミクス「新三本の矢」で2020年までにGDPを600兆円にする目標を掲げたが、“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、実現は無理だと理由をこう述べる。 安倍政権藤巻健史 12/18 週刊朝日
LINEで告って交際後に初めて会話…高校生の恋愛 告白引き出すLINEテクも ゆるいつながりを好み、あえて待ち合わせもしない……高校生1030人を対象に調査を行ったところ、彼ら、彼女らの独特の実態が見えてきた。 LINE恋愛 12/17
18歳は成功者の転機?「虚無感と焦り」から前に進んだ会社社長 高校を出て独り立ちする18歳は、昔から大人への入り口だった。ここで転機を迎えて、成功に向かう人も少なくない。ランサーズ社長の秋好陽介さんにとっての18歳は、こうだった。 仕事企業 12/17
ビル・ゲイツ 「ザッカーバーグは私が40代でしたことを30代で」 米マイクロソフトの創業者のビル・ゲイツ氏が12月16日、朝日新聞社の対話イベント「ビル・ゲイツと語る日本、未来」に登場した。2000年にビル&メリンダ・ゲイツ財団を設立し、グローバルな教育・保健・医療問題にも向き合っている同氏。イベントでは財団での活動について話すとともに、来場していた乙武洋匡氏の質問などにも答えた。 12/17
ちゃんりお人気、トリコロールは物議も アイコンで振り返る2015年 もはや生活に欠かせないSNS。そしてSNSに欠かせないものといえば、アイコンだ。2015年は、アイコンにも様々な動きがあった。 12/15
企業も「ダークサイド」に堕ちる? SWに学ぶ現代のフォース 最新作を含め「スター・ウォーズ」(SW)7作品のすべてに通底する哲学的テーマが「フォース」。これを手にすることでいわゆる「力」のみならず、名誉や尊敬も得られるのだが、「悪」の誘惑からも逃れ難い。私たちが暮らす現実社会で「フォース」と向き合う人を取材した。 スター・ウォーズ企業 12/13
「客が1.5倍増えた」年末ジャンボ10億円のド迫力! 中国語の案内も 年末ジャンボ宝くじが、いつになく熱い。1等、前後賞あわせた賞金額が前年より3億円増え、10億円に引き上げられたからだ。 12/9 週刊朝日
大丈夫か財務省? 国債の海外売り込みに全力 財務省が、日本国債の海外売り込みに力を入れている。ヘッジファンド、中央銀行といった海外投資家への個別説明会を国内で59件(2014年)も開き、欧米、アジアなどで10回の宣伝活動を重ねた。 12/9 週刊朝日
NEW 「VIVANT」続編新ビジュアルに「富栄ドラム」登場でファン歓喜! 23年放送後の「ブレイク四天王」の出演どうなる?〈ニノなのにSPきょう〉 VIVANT富栄ドラム飯沼愛ニノなのに堺雅人 3時間前