メダル第1号でも流した涙はくやし涙 柔道女子・近藤亜美選手インタビュー 柔道女子48キロ級で銅メダルを獲得した近藤亜美選手は、今回の五輪で日本選手団メダル第1号となった。表彰式後、記者団のインタビューに応えて、今大会での自らの戦いを振り返った。 リオ五輪 8/7
「応援している人たちに何か持ち帰らないと」 柔道男子銅メダル高藤選手 男子柔道60キロ級銅メダルの高藤直寿は、「攻めに徹しすぎたというのが敗因。攻めと慎重さのバランスがかみあわなかった」と悔しさを見せる一方、敗者復活戦から勝ち上がって銅メダルを獲得したことに「胸を張って銅メダルを提げて帰ろうと思う」と語った。 リオ五輪 8/7
ポケモンGO 早くも失速? 「皮算用」が狂っちゃった“あの人々” 世界で1億ダウンロードを記録し、日本国内でも大ブームとなったスマートフォンゲーム「ポケモンGO」。スマホ片手に街をうろつく人々が急増するなど社会現象となったが、一方でブームに陰りが見え始めていると指摘されている。 ポケモンGO 8/5
藤巻健史 日本は既にヘリマネ導入? フジマキが指摘 日本銀行の黒田東彦総裁が導入を否定したヘリコプター・マネー(ヘリマネ)。しかし、「量的緩和」は実質的なヘリマネだと“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は指摘する。 藤巻健史 8/4 週刊朝日
「ポケモンGO」数千億の経済効果生むもすでにピーク下降? 街を歩けば、歩きスマホの人にぶつかる。それくらい、ポケモンGOに夢中な人が増えた。ゲームでポケモンを追いかける人もいれば、プレーヤーめあてに商機を探る人もいる。ポケモンが生み出す経済効果「ポケノミクス」は、一体いつまで続くのか。 ポケモンGO 8/3 週刊朝日
津田大介 津田大介「読まずにシェアするスマホ世代の特徴」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、スマホ世代が引き起こしがちな厄介な現象について言及した。 津田大介 8/2 週刊朝日
ふるさと納税人気ランキング! 3位天童市、2位焼津市、1位は?? 寄付をすれば、米や果物などがお礼に届くふるさと納税。「返礼品競争」との批判はあるが、自治体も財源集めと地域PRの一石二鳥のチャンスを追い、ブームは続きそうだ。まだ「納税者」でないアナタ、始めない手はないですよ。 8/2 週刊朝日
藤巻健史 景気回復すれば政府VS日銀? フジマキが描く“日本経済シナリオ” 日銀が紙幣を刷っては政府に渡す「量的緩和」政策。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、繰り返されるこの政策こそが日本の“ギリシャ化”を防いだが、同時に日銀と政府のバトルの引き金になると主張する。 藤巻健史 8/1 週刊朝日
介護休業を取ってはいけない!専門家が語る実態 厚生労働省は来年1月から介護休業が取りやすくなるように取得要件を緩和した。現状では、介護休業の取得率は3%程度と低く、取得しても元のポストに戻れないなど取得者が不幸になることも多いという。そこで、NPO二十四の瞳理事長で社会福祉士の山崎宏氏に介護休業や介護休暇の現状と問題点と聞いた。(ダイヤモンド・オンライン編集部 山本猛嗣) 介護を考える 8/1 ダイヤモンド・オンライン
au シニア向けスマホ・ガラホを発売 画像や動画のやりとりしやすく… auは7月28日、都内で記者発表会を開き、夏の新製品2機種を新たに発表した。発表したのは、シンプルスマートフォン「BASIO2」(シャープ製)と折り畳み式ケータイ「かんたんケータイ」(京セラ製)。いずれも、高齢者などのスマートフォンに不慣れなユーザーを対象だという。 7/28
米国のシャッター街に人だかり、ポケモンGOの意外な効果とは 米国の田舎の町で、3週間前までシャッター街だった通りを、降ってわいたように若者が歩き始めた。ポケモンGOの意外な効果とは──。 ポケモンGO 7/26
ポケモンGO日本上陸、「位置ゲー」会社の野望 7月22日、ついに日本でも「ポケモンGO」がダウンロードできるようになった。開発したのは米ナイアンティック社。いかにしてヒット作は生まれたのか。 ポケモンGO企業 7/26
ポケモンGO利用調査 歩きスマホは「約○割」が経験 「知らない人と話す」という声も… 7月22日に日本国内でリリースされるや否や、大きな話題になっているスマホゲーム「ポケモンGO」。しかし、実際にどれくらいの人がポケモンGOをプレイしているのか。また、プレーヤーたちはこのゲームをどう感じているのか。モバイル専門マーケティングリサーチ機関であるMMD研究所が15歳から69歳の男女1949人を対象に行った「ポケモンGOの利用実態調査」の結果から読み取った。 ポケモンGO 7/26
20万円で落札も 「ポケモンGO 」、アカウント不正売買が横行…問題山積 スマートフォン向けゲームアプリ「ポケモンGO」が日本国内でも爆発的にヒットし、スマホ片手に街をうろつく人々が急増するなど社会現象となっている。一方で、当初から懸念されていたトラブルが続発している。 ポケモンGO 7/25
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