なぜインド人は熱心に金を買うのか? そこにある歴史の教訓とは 日本海にまた北のミサイルが着弾した。覇権国家アメリカでは“CNN”にラリアットする男が大統領だ。いつの世もリスクはつきものだが、いよいよニッポンもきな臭くなってきた。そんな時代に我が家の家計を、資産をどう守るか。AERA 2017年7月17日号では「中国とインドのお金を守る方法」を大特集。苦難を乗り越え今に至る、インドの「金投資」から知恵をいざ、学ばん。 7/12
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「失敗も苦境も恐れるに足らず」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、47歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 7/10
古賀茂明 古賀茂明「安倍政権の戦略ミスで電気自動車は世界最後尾の日本 トヨタ社長の涙の意味」 7月6日、フランスのマクロン政権が2040年までにガソリン車・ディーゼル車の販売を禁止すると発表した。「なんだ、これから20年以上も先の話か」と思うかもしれない。しかし、現在、フランスの自動車生産台数のうち、ガソリン車・ディーゼル車のシェアは95.2%。HV(ハイブリッド車)は3.5%でEV(電気自動車)は1.2%に過ぎない(日経新聞)。「ゼロ」にするという国家目標は、現状から見ると極めて野心的と言ってよいだろう。 古賀茂明安倍政権政官財の罪と罰 7/10
小野ヒデコ 過去最大規模の「Amazonプライムデー」アクセス集中で「つながらない!」の悲鳴 今年も「Amazonプライムデー」がやってきた。2015年から世界各国で始まった、Amazonプライム会員限定の1日限りの“ビッグセール”。今年は例年より長い30時間になり、中国、インド、メキシコを加えた世界13カ国で開催。7月10日の18時から12日23時59分まで、十数万点のセール商品をそろえて開催中だ。スタート時にサイトへのアクセスが集中し、一部では一時、つながりにくい状況になった。それだけ世間の関心が高いことが伺える。 7/10
中国「超キャッシュレス社会」の衝撃、日本はもはや追う側だ 「中国の動きは速いから、1~2年に1度は取材に来てくれないと」。2008年のオリンピックが開催される直前に北京を訪れたときに、現地駐在員からよく言われたせりふだ。 中国 7/10 ダイヤモンド・オンライン
浜矩子 浜矩子「政治の“見える手”による経済殺し」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 安倍政権 7/9
ぐっちー ぐっちー「『上場企業2割の大株主は日銀』無視できない問題」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 7/9
津田大介 津田大介「日本でも始まるフェイクニュース対策」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。フェイクニュースへの法規制がアジア圏に広がりをみせていることを指摘する。 津田大介 7/6 週刊朝日
ドンキ完売で話題の4Kテレビを記者が体感 その破壊力… ディスカウントストアのドン・キホーテのテレビが、大人気だ。高画質な4Kの50インチテレビを、5万4800円(税抜き)で、6月15日に売り出した。“格安”だと注目され、店頭では3千台が1週間で完売した。 7/6 週刊朝日
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「小さな貸農園で思うこと」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、47歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 コンビニ百里の道をゆく竹増貞信 7/3
津田大介 津田大介「コスパ抜群、ネットによる印象操作」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。フェイクニュースを流通させる衝撃のコストについて解説する。 津田大介 7/3 週刊朝日
“せんとくん”が「キモい」から「カワイイ」に激変した理由 地に落ちたイメージを回復させて、業績も上向かせる……。これまで、多くの企業が直面し、その実現に腐心してきた。これは、個人の場合でも同じこと。落ち込んだ底が深ければ深いほど、復活には時間がかかる。AERA 2017年7月3日号では、「どん底からの脱出」と銘打ち、見事V字回復した企業を大特集。そのとき企業は、個人は、何を考え、どう振る舞うべきなのか。当事者たちの話を聞いた。 7/2
ぐっちー ぐっちー「タクシーも宅配も規制緩和できないなんて」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 7/2
ネット馬券で全国区人気になった地方競馬 地に落ちたイメージを回復させて、業績も上向かせる……。これまで、多くの企業が直面し、その実現に腐心してきた。これは、個人の場合でも同じこと。落ち込んだ底が深ければ深いほど、復活には時間がかかる。AERA 2017年7月3日号では、「どん底からの脱出」と銘打ち、見事V字回復した企業を大特集。そのとき企業は、個人は、何を考え、どう振る舞うべきなのか。当事者たちの話を聞いた。 7/1
V字回復したけりゃこうしなさい 専門家が歴史から指南 地に落ちたイメージを回復させて、業績も上向かせる……。これまで、多くの企業が直面し、その実現に腐心してきた。これは、個人の場合でも同じこと。落ち込んだ底が深ければ深いほど、復活には時間がかかる。AERA 2017年7月3日号では、「どん底からの脱出」と銘打ち、見事V字回復した企業を大特集。そのとき企業は、個人は、何を考え、どう振る舞うべきなのか。当事者たちの話を聞いた。 企業 6/30
国交断絶の裏に偽ニュースの可能性も? 悪影響は甚大… フェイクニュースの脅威が深刻化している。単なる虚偽報道にとどまらず、国家間の情報戦にも悪用され始めた。SNS全盛の時代、インターネットを使った偽情報による大衆洗脳を防ごうと、各国は対策に躍起になっている。 ロシア 6/30
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