15歳の茶トラ愛猫の看取りと旅立ち 「ここにおるよー」瀕死の借りぐらし猫が喪失感を埋めた 飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回お話を聞かせてくれたのは、福岡県在住のヨガ講師、児玉妙子さん。自営業の夫と高齢猫とのんびり暮らしていた夏の終わり、家の前で一匹の三毛猫と出会いました。その猫は顔に大けがを負っていて、獣医師によると「傷口からしてエンジンルームでの事故」だそうです。前編・後編にわけて掲載します。今回は後編。保護から2ケ月が過ぎると、その猫と猫をとりまく環境に変化がおきました。 ねこ三千里猫バンバン茶トラ 12/4
NEW 4児の父・ユージが語る“ステップファミリー子育て” 「実子が生まれて長男を愛せなくなったらどうしよう…」不安と涙の果てにたどり着いたパパの子育て最適解 ユージインタビューパパの子育て 1時間前 AERA with Kids+