日経平均は4万円上限に上値重い展開 政局不透明、関税の影響…それでも「比較的安心して投資できる企業」とは 東海東京・池本氏に聞く 自民党と公明党が議席を大きく減らした参院選。22日の東京株式市場は日経平均株価が小幅反発でスタートし、一時は4万円台を回復した。午後からは下落に転じ、小幅続落で終わったが、落ち着いた動きを見せた。今後の経済政策の注目点、マーケットの見通しなどについて、東海東京インテリジェンス・ラボの池本卓麻マーケットアナリストに聞いた。 参院選日本銀行の金融政策 7/22
NEW 【2026最新】全世界株式、S&P500、金=ゴールド「過去30年で最大いくら暴落したか」ワースト4・投信と同じく円建て検証/NISA応援 AERA Money全世界株式S&P500NISAアエラマネー 2時間前