下川裕治 30年前 バックパッカーたちが広州駅前で天を仰いだ理由 <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第35回は中国の広州駅から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 9/21
なんだこれ!?アートが盛り沢山 今年の夏は札幌で芸術とグルメ三昧がおススメ! 今年の夏、旅に出るならイチオシなのが北海道、札幌です。3年に1度札幌で開催される、札幌国際芸術祭2017(通称:SIAF2017/サイアフ2017)が8月6日からスタート。10月1日までの57日間に渡り、札幌のまちなかを中心に周辺の観光スポットなどを会場にアートの祭典が開催され、アート作品が盛りだくさんなのです。北海道から沖縄、ハワイ、台湾など国内・海外8エリアを現地取材で撮り下ろした迫力の写真と最新の地元情報満載でお届けしている&TRAVEL編集部が、SIAFの見どころから、とっておきのプランを紹介します。 旅行朝日新聞出版の本 9/10
下川裕治 ロストバゲージになる瞬間を目撃! サンフランシスコ国際空港で見たもの <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第34回はサンフランシスコ国際空港から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 9/7
丸山ゴンザレス 丸山ゴンザレス「フィリピンの密造銃は“日本製”だった!?」 世界中を旅しつつ、スラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレス。危険地帯で人々と交わした“ありえない英会話”を紹介する本連載、今回のキーワードはフィリピンの拳銃密造村で飛び出した「made in Japan」。 丸山ゴンザレス旅行 8/27
下川裕治 ミャンマーで導入された電子ビザが心配の種 <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第33回はミャンマーのマンダレー空港から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 8/17
下川裕治 インドの“宗教”と“鉄道”に訪れた変革とは? <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第32回はインドのカニヤクマリ駅から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 8/3
下川裕治 つい見とれてしまうアムステルダム中央駅の優しい美しさ <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第31回はオランダのアムステルダム中央駅から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 7/20
フランス・ブルゴーニュ運河沿いを行く自転車4泊5日の旅 7月1日から、自転車レース「ツール・ド・フランス2017」が始まった。自転車先進国のフランスでは、自転車でのんびり旅をする人も多い。 旅行 7/15
下川裕治 ミャンマーの国鉄が赤字でも列車を運行する理由 <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第30回はミャンマーのカレーミョ駅から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 7/6
写真家・川島小鳥がナビ! “心の夏休み”に最適な「台南」の魅力 LCCの拡大に伴い、この数年ですっかりメジャーな渡航先となった台湾ですが、いま“通”がこぞってすすめるのが、台南。 旅行 7/4 週刊朝日
関西では今が旬のハモ 関東でなじみがないのは◯◯が原因だった! 関西の夏の味覚と言えば、ハモ。高級魚として知られ、毎年7月に開催される京都の祇園祭や大阪の天神祭には欠かせない食材だが、実は、おいしいのは夏だけではないという。 グルメ旅行 7/1
なぜ、海のない京都で「ハモ」が名物なのか? 「夏の京都」といえば、なんといっても「祇園祭」。7月17日に行われる山鉾巡行が有名だが、実は、祇園祭は、7月1日から始まって、31日まで行われているお祭り。1カ月を通して楽しめるのだ。 旅行朝日新聞出版の本読書 7/1
できる人の京都術 夏におすすめのスポット3つ 「夏の京都」というとうだるような暑さで、さすがに観光客の姿は見られない……というのは昔の話。最近は、春や秋に比べてましといえど、かなりの人出だ。人の多い夏の京都で、おすすめの場所はどこだろうか。生粋の京都人であり、歯科医師、かつ作家で、『できる人の「京都」術』の著者のある柏井壽氏に、たずねてみた。 旅行朝日新聞出版の本読書 6/24
“京都通”が教える 清水寺の知られざる見どころ 京都といえば神社仏閣。絢爛豪華な楼門、歴史ある五重塔や拝殿など、見どころはたくさんある。でも、あと少し、人とはちょっと違う「通」な見方はないだろうか。生粋の京都人であり、歯科医師、かつ作家で、『できる人の「京都」術』の著者でもある柏井壽氏に、「ひと味違う神社仏閣の見方」についてきいてみた。 旅行朝日新聞出版の本読書 6/17
京都好き必見! 「花戦さ」ゆかりのスポット 6月3日(土)から公開予定の映画「花戦さ」。舞台は、16世紀後半の京の都。六角堂にいる花僧たちが、時の権力者豊臣秀吉に、刃ではなく花で仇討ちをするストーリーだ。そこで、「花戦さ」にゆかりのある京都の名所はないか、『できる人の「京都」術』の著者でもある柏井壽氏に、きいてみた。 旅行朝日新聞出版の本 6/3
下川裕治 中国の空港で見せつけられる矛盾とは? <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第28回は中国の蘭州中川空港から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 6/1
出世や成功を願うなら! 京都の出世スポット2選 できるビジネスパーソンなら目指す人も多いだろう「出世」。努力してスキルを磨くのはもちろんだが、旅先で「出世を願う」のもアリだ。「出世」のなかには、単純に「会社で昇進」だけでなく、「独立して成功する」、「お金持ちになる」「有名になる」などの願いも含む。生粋の京都人であり、歯科医師、かつ作家で、『できる人の「京都」術』の著者でもある柏井壽氏に、京都で「出世」を願う人向けの名所旧跡をきいてみた。 旅行朝日新聞出版の本 5/20
下川裕治 上野駅が青森駅に? ロシアの駅名の決め方が面白い <下川裕治のどこへと訊かれて> さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第27回はロシアのベラルーシ駅から。 どこへと訊かれて下川裕治旅行 5/18